ポケモン 剣 盾 オーロンゲ。 【ポケモン剣盾】オーロンゲの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】オーロンゲの育成論と対策【ソードシールド】

ポケモン 剣 盾 オーロンゲ

厳密には順位未確定なので、終了時に画像は撮り直します。 順位が出る大会に参加するのは初めてながら、2日目に一度だけ4位まで浮上したこともあり、嬉しさと悔しさが3:7ぐらいで混在しています。 パーティとしての完成度はそこそこ高いと思っているので、参考になれば幸いです。 プレイングと運がダメでした。 また、ロンゲ+トゲキッスorアイアント+何か といった形で基本選出がブレない点も評価ポイントであった。 基本選出がブレるとそのまま勝率のブレに影響するため、今回のように試合数が決まっている大会ではこのような構築が今後も有効だと考えている。 特性「いたずらごころ」によって壁貼りを安定して行うことができる優秀なポケモン。 Sに振っているのはミラーでのソウルクラッシュ撃ち合いと、バンギラスに対して上を取って殴れるようにするため。 だったが、バンギを上から殴ると弱点保険が発動した状態で殴り返されることもあったため、振り方としては一長一短だったと思う。 挑発はミミッキュ対面で剣舞の起点にされないためというのが一番大きな採用理由。 悪タイプには「いたずらごころ」が効かないので、挑発が無効になる点は覚えておきましょう。 つまりオーロンゲミラーでは挑発は腐ります。 挑発の枠はトリックor電磁波に変えることもできるが、麻痺バグが起きて壁ターンを無為に消費することが試合にプラスに作用するかどうか分からなかった点、トリックを採用する場合は持ち物に粘土を採用しづらいことから挑発に。 結果としては撃つ機会がそこそこ多く、今後もこの技構成で問題ないと感じた。 悪巧みダイジェットで環境にいる多くのポケモンを吹き飛ばすことが可能。 +2ダイフェアリーではバンギラスを倒すことができないため、+4ダイフェアリーでダイマックスバンギに打ち勝てないことは覚えておくべき事項。 ゆえに相手がバンギを組み込んでいる場合、バンギを倒せるポケモンを他に用意しておく必要があります。 いわゆるテンプレ型だが、弱点保険が読まれすぎていたため、レート1700あたりからは持ち物なしのような状態で戦っていた。 達人の帯やプレート系で火力を補填するのも悪くないと思う。 というか、ランクマではそうしようと思う。 素早さ種族値109は今環境において数多くのポケモンを縛れる数値で、相手パーティをアイアントで全て上から殴れる場合は選出する機会が多かった。 技構成はランクマ1位の方のほぼパクリ。 1位の方は岩石封じではなくエッジを採用していたが、張り切りエッジを当てられる運命力を持ち合わせていないことは自覚していたのでこちらに。 対面でトゲキッスに対しダイスチルで確1なので、そのことを知らないキッス使いをボコボコにできるポケモン。 ダイジェットを1回積まれると逆に不利になる点には注意。 カビゴン自体が優秀なこと、ダイノーマルよりもキョダイサイセイの方が明らかに性能が高く特性ともマッチしていることから採用を決定。 鋼技にヘビーボンバーを採用しているプレイヤーも多いが、ダイマックスポケモンに対して体重依存技は「無効」なので、安定択のアイアンヘッドを採用。 カビゴンミラーにおいて麻痺るみも狙える点、ダイマックスドラパルトに対しての打点を確保しておきたいことが大きな理由。 リサイクルを採用せず炎のパンチを入れたのはアーマーガアとの対面で殴り合いがしたかったからなのだが、鉄壁+ボディプレスで屠られる試合が3つほどあったので炎技を入れるメリットは少なく感じた。 ドリュ、ナットあたりにも有効な打点になるのだが、ドリュはつのドリル連打があり対面不利、ナットはそもそも環境から姿を消したので見る必要がなかった。 無補正A4振りオーロンゲのソウルクラッシュをエースバーンの身代わりが確定で耐えるため、初手身代わりが非常に安定する。 ラムの実は初手で電磁波を撒いてくる害悪ロンゲの対策。 コートチェンジは「自分と相手の場の状況を入れ替える」という効果を持つ技。 つまりロンゲやらラプラスが貼った壁、オーロラベールをパクれるということである。 45戦中ロンゲから壁をパクった試合が1戦、ラプラスから壁をパクった試合が2戦あり、要所でしっかり活躍してくれるポケモンだった。 ちなみにラプラス対面でも初手は身代わり安定。 飛び膝蹴りの枠は挑発、バトン、蜻蛉、飛び跳ねるあたりとチェンジしても良さそう。 バンギに対して圧をかけられるポケモンが少ないパーティなので最高打点となる飛び膝を採用したが一度も撃たずという結果。 また、飛び膝外し=負け筋なので有効な場面でもかなり撃ちづらかったのもマイナスポイント。 キッスだけで受けループを見ると過労死するのではないかという心配から採用を決定したのだが、そもそも大会で受けルとマッチすることがなく、選出頻度は一番低くなってしまった。 身代わりで状態異常を無効化したり、悪の波動でひるませたりとオーソドックスな型。 受けループへの殺意を高めるために挑発の採用も考えたが、先発ほぼ確定のオーロンゲに挑発をもたせているので比較的丸い技構成に落ち着いた。 総括 キョダイポケモン、少なすぎ…? 対面したキョダイポケモンはラプラス2体、カビゴン2体ほど。 これでも対面回数は多い方だったようで、如何に今大会のキョダイポケモンの採用率が低いかが分かる。 今回採用率が低かった理由として、キョダイポケモンを組み込んだパーティを試す場がなかったというのは大きな要因と言えるだろう。 いくらラプラスが強いと言われようと、実践で初投入というのは非常に勇気が要る行為である。 また、アーマーガアやカビゴンといったポケモンはキョダイにならずとも性能が高く、スタンダードに動いていけるポケモンである。 こいつらがキョダイ枠として採用されていないことも不思議 もしかしたらアーマーガアやカビゴンにダイマックスを切っていないだけかもしれないが で、プレイヤーと自分の認識に差を感じる大会であった。 終わり。 何かご質問あればコメント欄までお願いします。 You have some really great articles and I think I would be a good asset. Please blast me an email if interested. Many thanks! It appears as though some of the text within your content are running off the screen. Can someone else please comment and let me know if this is happening to them as well? Thank you Have you ever considered publishing an ebook or guest authoring on other websites? I know my visitors would enjoy your work. If you are even remotely interested, feel free to shoot me an e-mail. Have you ever considered about including a little bit more than just your articles? I mean, what you say is important and everything. Your content is excellent but with pics and clips, this blog could definitely be one of the most beneficial in its niche. Fantastic blog! Very good blog you have here but I was wondering if you knew of any message boards that cover the same topics talked about here? If you have any recommendations, please let me know. Thank you! My programmer is trying to convince me to move to. net from PHP. I have always disliked the idea because of the expenses. I have heard great things about blogengine. net. Is there a way I can import all my wordpress posts into it? Any help would be greatly appreciated!

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【ポケモン剣盾】オーロンゲの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

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とくせい:「いたずらごころ」 悪タイプ以外に補助技が優先度プラス1で打てるようになる。 つまり先制技と言われる。 優先度プラス2以上の技以外全て先制で補助技が打てる。 オーロンゲは、「みがわり」「でんじは」「ひかりのかべ」「リフレクター」「ビルドアップ」など様々な変化技を覚えるため、かなり器用に立ち回ることが出来る。 すばやさが半分になるので、中速抜きエースを通しやすくなる。 「ひかりのかべ」「リフレクター」は後続積みエースのための起点作り。 壁があれば積み技も安全に積むことができる。 「みがわり」は有利対面で置いておくと、相手が交代した時に大きなアドバンテージがとれる。 他にもダイマックスの時間稼ぎに使える。 「いたずらごころ」で相手より先に「ビルドアップ」が積めるので、物理ポケモンの対面で積んでいける。 減ったHPは、「ドレインパンチ」で回復できる。 はがねタイプの「ドリュウズ」や、フェアリータイプ「ミミッキュ」などの火力の高いポケモンは受けきれない。 アーマーガアとかに任せよう。 「リフレクター」で壁張りをして「ビルドレイン」という自分の役割を遂行しても良いし、その他の補助技で後続のサポートもできる。 ちょっと役割的には中途半端で「ドリュウズ」も多いので今の環境で活躍できるのは微妙。 ダイジェットですばやさを上げる「ギャラドス」「トゲキッス」などの抜きエースにも有効。 役割遂行後は、壁を張っても良いし「でんじは」を撒いても良いし、殴っても良い。 「かみなりパンチ」は「ギャラドス」を意識して採用も有り。 技枠と相談。 「こだわり」系のアイテムと違い技を打ち分けられるのが良いところ。

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【ポケモン剣盾】オーロンゲの育成論と対策【ソードシールド】

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ただし『あく』タイプの相手 味方は含まない には変化技がすべて失敗する 第6世代は条件なし。 戦闘に出てきた時、すべての相手の持っている道具の名前が分かる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 第6世代は命中率:90 Lv. 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 第6世代は威力:80 Lv. ダイマックスしている相手には無効。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 必ず後攻になる 優先度:-4。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 もう1度使用すると元に戻る。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 第6世代は威力:20、PP:15 レコ. 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする レコ. 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 通常攻撃。 ただし、そのポケモンが交代されると効果は消える 追加効果は複数の相手が対象ではない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。

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