シバター 虎。 シバターとさくらたかとらの間になにがあったんですかる

シバターさん、桜鷹虎批判動画を消してしまう・・

シバター 虎

パチスロ系ユーチューバーの「桜鷹虎」が、コロナ禍でも毎日のようにパチスロ動画をアップしているとして、物議を醸している。 が流行している現在、休業要請の出ている店。 改正新型インフルエンザ対策特別措置法に基づき、24日には大阪府、27日には兵庫県で休業要請に応じないパチンコ店の店舗名を公開したことを受け、東京都などほかの都道府県でも28日に店名公表するとしているが、県境をまたいでのパチンコ店への来店が問題視されている。 そんな中、パチスロ系ユーチューバーとして活動している「桜鷹虎」はこの状況下でも、毎日ようにパチンコやスロットのプレイ動画をアップ。 中には「新台」と記した動画も多数アップされており、撮り溜めた動画ではなく、実際にパチンコ店に足を運んで動画を撮影しているものと思われ、再生回数は少なくても10万回前後。 よく見られている動画では、再生回数50万回超えも珍しくない。 しかし、この状況下でも毎日パチンコ店に通う桜鷹虎に、ネットからは「新台実践とかありえないでしょ…」「感染して第三者に移してってやってたらいつまで経っても緊急事態宣言解かれないってなんで分からないの? 」「こういう人がいるからどんどん外出自粛期間が延びる」といった批判の声が殺到しているという。 一方、動画のコメント欄には「パチンコに行けない人のために、これからも動画投稿継続お願いします」「打ちに行けないからこの動画が楽しみです。 ありがとう」「パチ屋全部閉まっているので動画が見られて嬉しいです」という擁護の声ばかりが多く寄せられているが、ネットユーザーの指摘によると、批判コメントはすべて桜鷹虎により削除されているとのこと。 自身でもパチスロチャンネルを運用しているユーチューバーのシバターは、桜鷹虎について、26日にアップした「桜鷹虎の潰し方、教えます」という動画の中で、「 動画を 見ないようにする」「チャンネル登録を解除する」などと呼び掛け、再生回数が20万回を超えている。 youtube.

次の

【シバター】桜鷹虎さん、訴え取り下げフェイントを発動

シバター 虎

再生数を買う事は悪じゃない まずこの点がおかしい話となります。 youtubeは自分の動画を広告という形で関連動画などに乗せる事が可能です。 何らやましい行為ではありません。 パチンコ業界も一連の風評被害対策で動画を作ってyoutubeに流せばいいと思います。 僕もアルゴリズム研究目的に、実験的に自分の競馬動画を広告宣伝してみました。 その結果、 審査落ちで広告配信NGとなります・・・。 ちなみに パチ関係の動画広告の規制は見当たりませんので、おそらく大丈夫かとは思います。 話は逸れましたが、再生数を掲げてアピールして、企業案件を受けなければ、何ら問題ありません。 訴訟しても・・・ 今回の事例、シバターさんに勝てるかどうかも微妙ですし、 勝てたとしても過去の判例を考えれば数十万円程度だと推測出来ます(営業妨害による損失を立証するのは難しいと申しますか、営業妨害にあたらないはずなので)。 弁護士が数千万円と言っている根拠が全く解らないのですが、 ・弁護士が仕事欲しさにデタラメ言っている ・桜鷹虎さんがデタラメ言っている のどちらかです。 寄付というのも「取ってつけた感」満載であり、全額と書いてない所が嫌らしく感じます(それなら書くなという話)。 動画撮影の件は謝罪した上での話なので、今回桜鷹虎さんを批判する気は0であり、是非ともシバターさんをやっつけてほしいのですが、ボロが出ないことを祈りたいです。

次の

桜鷹虎さん、シバターさんを訴える。

シバター 虎

5月12日、 パチスロYouTubeチャンネル「桜鷹虎」が衝撃的な動画を配信し、大きな話題となっている。 本動画のタイトルは『 シバター訴えます。 』となっており、内容によると、 シバターより「業務妨害行動」を受けたとし、民事訴訟の提起と刑事訴訟を起こす構えのようだ。 桜鷹虎は動画内で弁護士との相談の上、数千万円の損害賠償を求めると提言。 賠償が成立した際には医療団体への寄付が示唆された。 シバターは有名YouTuberで、パチンコ・パチスロの実戦動画の他、「物申す系動画」を投稿することでも知られている人物。 『GODを引くまで出れない部屋』にて、寺井一択と兎味ペロリナの交際疑惑を暴露したことでも話題になった。 事の発端は、桜鷹虎の配信するパチスロ実戦動画が「明らかに自粛期間中にホールで収録されている」と視聴者の間で物議を醸したことから始まったようだ。 桜鷹虎は4月21日に新台『押忍!サラリーマン番長2』と『サンダーVライトニング』の実戦を配信。 両機種のホール導入日は4月20日であった。 それ以降も新台実戦動画の投稿は4月29日まで継続する。 この行動に「自粛すべき」と、一部批判の声も上がり、シバターも反応を見せた。 シバターは桜鷹虎に関した複数の動画を配信。 批判的な内容の中には過激な言動も含まれており、『桜鷹虎の潰し方』という動画も存在。 視聴者を巻き込み、両者は対立の様相を呈した。 桜高虎によると、その後Twitterにてシバターの成りすましアカウントが出現。 桜鷹虎に誹謗中傷を浴びせる事態にまで発展し、問題は肥大化していったという。

次の