公文 会費。 公文の在宅学習と料金。オブジェを目指して。

公文式、27年ぶり値上げへ 東京・神奈川は割高に 保護者から悲鳴も

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月謝改定後の会費は?東京都と神奈川は割高に!! 現在小学生の長女は1教科の月額が6480円です。 国語・算数2教科なので12960円を月にお支払いしています。 月謝の改定は 2018年10月分からです。 2160円も上がるのか・・・。 実は先日スイミングの月謝も1000円近く上がったばかりですのでショックは隠しきれません(笑) 地域別は人件費や賃料の影響 東京都と神奈川県だけ地域別会費になった背景としては 人件費や賃料が高いからです。 実は一時期公文の先生になりたいなと思った時期があって色々と調べていたのですが、くもんの先生ってフランチャイズなんですよね。 頂いた月謝からスタッフさんのお給料・家賃・光熱費・公文へのロイヤリティ等々差し引いたものが先生のお給料になると知り、現在都内に住んでいる私はちょっと微妙って思っていたんですよね。 だって前に住んでいた九州と今の地域と家賃全然違うんですもの。 それを考えると東京と神奈川だけ高いのは納得せざるをえないのですが、それを保護者に負担させるのもなんだかなって。 月謝の改定自体は27年ぶり! 今回の衝撃の月謝の値上げですが、実は値上げ自体は27年ぶりなんだそうです! 27年前って私も小学生の頃でちょうど公文に通っていたころなのでその頃から今まで月謝があがらなかったというのは公文側・・というか 経営している先生たちはだいぶ頑張っていたんだなって評価できます。

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公文の値段(会費・月謝)は高い?お得に利用できる人と損する人の違い

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公文教室収入について 公式HPで収支例を見てみると、自宅教室65名の生徒数(教科数95~110)で月収入17~19万は、いったいどう計算したらそんなに少なくなるのでしょうか。 月謝6480円の4割がロイヤルティだとしても、110教科なら427,680円が収入になります。 自宅教室なら家賃はいりませんし、スタッフを5人雇ったとしてもせいぜい月12万円の経費。 電気代や文房具などの経費も月に1万程度で収まるだろうし、広告宣伝費も毎月掛かるわけでもなく、年間12万としても月換算は1万程度。 研修会場までの交通費、こまごまとした雑費に1万掛かるとしても、差し引き27万は手元に残るはず。 もしそうならないのなら、経営者としていかがなものか。 それとも、これは国保だの年金だの所得税・地方税などを差し引いた手取り額なのでしょうか? あるいは、公文側が経費を多く使っている教室運営者からのクレームを警戒し、わざと低めの収支をHPに載せているか。 (公文に通わせている保護者の心象を考えて?)公文教室運営者は地域の子どもたちのためにほとんどボランティアで教えているんですよ、とでも言いたいのでしょうか? ご回答ありがとうございます。 経費の詳細、具体的でなるほどと思いました。 公文は採点が主で教える必要はほとんどないと思われるので、ロイヤルティ40%はまあ妥当かなと。 ただ、水道光熱費が2~3万はありえないと思うのですがいかがでしょうか。 自宅で週2回、夕方4~5時間くらいですから、一家全体の水道光熱費が月に2~3万だとしても、週に2回数時間分しか案分に入れられないわけです。 ちょっとズルく部屋数案分にするとしても、4部屋分の1部屋。 月に1万円も経費計上はできないはずです。 ところで、生徒1人当たりの諸雑費500円は何のためでしょう?週に2回、月に8回しか来ない生徒に1人500円も毎月何に使うのですか?ご褒美の品を毎月あげるのでしょうか。 だとすれば経費の掛け過ぎです。 塾保険は、ある程度はフランチャイザーが加入しているはずなので、特に必要ないとも言えそうです。 いろいろと反論してごめんなさい。 ありがとうございました。

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公文教室選びは、複数見学・体験を強くおすすめ。同じ会費で雲泥の差?|中学受験2023挑戦記ブログ ゆめねこ手帳

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今回の公文式の月会費の値上がりについてどう捉えたらいいのか について考えてみました。 公文式の月会費の値上げ幅 10月に行われる公文式の月会費の値上げは価格としてはどのくらいのアップになるのでしょうか? 公文式は現在1教科につき週2回の授業です。 現在 現在の月会費は、 ・ 幼児・小学生:6,480円 ・ 中学生:7,560円 ・ 高校生以上:8,640円 2018年10月から ・ 幼児・小学生: 7,020円 ・ 中学生:8,100円 ・ 高校生以上:9,180円 全体で 540円の値上げです。 さらに 東京都・神奈川県に限っては ・幼児・小学生: 7,560円 ・中学生:8,640円 ・高校生以上:9,720円 この地域だけは、 さらに高い1,080円の値上げです。 「地域別会費」が設定されています。 1教科だけならともかく複数の教科を公文式で学ばせている場合、少し手痛い出費となりそうです。 ほかの学習法にチェンジするという考え方 このくらいの値上げなら、信頼している公文式で今後も学ばせたいというお父さんお母さんもいるでしょう。 ただ、 子供の性質によっては公文式以外の勉強法の方が合っていたり、それにともなってコストパフォーマンスがよくなったりするケースもあります。 ですから、ここで自分のお子さんに合う学習法について今一度見直してみることをおすすめします。 公文式のほかにどのような選択肢があるのでしょうか? 1. 他の学習塾 他の学習塾についてですが、これもかかる費用は塾のタイプによって大きく異なります。 ただ、 公文式よりはコストがかかる塾がほとんどです。 公文式と同じように週2回通うと1教科につき最低でも1万円以上かかるでしょう。 ただし、 中学受験、高校受験などを真剣に考えている場合は受験対策についてのさまざまな情報を持っている受験対策に特化した学習塾に通わせた方が有利です。 この場合は、 公文式とは比較できないほど高額の費用がかかります。 学習塾に通わせる目的がポイントです。 通信添削 通信添削ですが、参考までに大手のベネッセの価格設定をチェックしてみましょう。 通信添削の場合、学年ごとに受講費が異なるので「小6」、「中3」、「高3」の受講費を例として挙げてみました。 ・ 小学6年生:「4教科(国算理社)+英語」で月々5,779円(12か月分一括払いで月あたり4,984円) ・ 中学3年生:「9教科対応」で7,080円(12か月分一括払いで月あたり5,980円) ・ 高校3年生:「2科目受講」で月々8,074円(12か月分一括払いで月あたり7,050円) 1教科単位の公文式の月会費と比較するとかなり安く感じられると思います。 家庭教師 コスト高であるのが「家庭教師」でしょう。 子供が家でマンツーマンにより学べるのは魅力的ですが、ある程度の経済的余裕がないと無理です。 また、 家庭教師の質もさまざまなのでそれなりの結果を出したい場合はそれなりの実績のある先生にお願いしないといけません。 その場合、さらにコストは高くなります。 そして、 これを続けていくにはかなりの忍耐と自らを律していく意志の強さが必要です。 これができるタイプのお子さんの場合は、最もコストが安い「通信添削」という学習法をおすすめします。 公文式が効果的なタイプ 自分から積極的に勉強に取り組んでいけるタイプでないお子さんの場合は、やはりナビゲーターが必要でしょう。 公文式のいいところは自分の実力に合ったレベルからスタートして、どんどん次々と新しいことを学んでいけるスタイルです。 これは、 子供の勉強に対するモチベーションアップにはかなり有効です。 特に、小学生くらいのときから新しいことを学んでいく楽しさを知っていくことができるのは公文式の大きなメリットです。 通信添削という学習法が向いていないタイプのお子さんには、たとえ少し値上げしたとしても公文式は依然として比較的コストの安いおすすめの学習法です。 塾選びに必要なこと.

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