闘え ラーメン マン。 『闘え!拉麺男!』by 美人アナウンサーの愚息 : ラーメンマン (拉麺男)

『闘え!ラーメン食うマン!』by MR味子 : ラーメンマン (拉麺男)

闘え ラーメン マン

ゆでたまご氏原作の漫画『闘将!! 拉麺男 たたかえ!! ラーメンマン 』をもとにしたゲーム。 原作は同氏の漫画『キン肉マン』のスピンオフ作品で、『キン肉マン』に登場した正義超人・拉麵男 ラーメンマン が主人公の格闘漫画。 現代が舞台の『キン肉マン』とは違い、こちらは古代中国 を舞台にしたパラレルワールド。 ストーリーは原作を元にしたアレンジストーリー。 原作の敵キャラ・ライバルキャラが多数登場するが、ラスボスは本作オリジナル。 主な要素は人々の悩みを主人公の拉麵男が解決するアドベンチャーゲーム。 その一方で、格闘マンガが原作なので、アクション要素も有り。 システム• 基本的にはアドベンチャーがメイン。 画面に矢印アイコンが表示され、それをクリックするとラーメンマンがその場所へ行ってそこを調べたりする。 アクション要素もかなり力が入っている。 一対一の対戦型アクションで、敵を倒すことで強くなるレベル制。 発売された時代を考えれば、驚くほど攻撃バリエーションが多い。 問題点 アドベンチャー・アクションともに意欲的な要素がふんだんに入っており、バンダイキャラゲーらしからぬ力の入りっぷり。 だが、まだ前例なき意欲作品ゆえ、その どちらの要素にもおおいに問題あり。 アドベンチャー部分• まずマップが異常に広い、その上歩くのがすごく遅い。 画面の端から端まで移動するのに7秒もかかり、敵キャラは勿論 太ったオバサンや杖ついて歩く老人に追い抜かれる始末。 通行人に話しけかけても、 よくわからないダジャレや頓智を言うだけで 、ゲームの攻略に関することは全く話してくれない。 フラグが唐突。 全く関係ない場所で唐突に手に入ったアイテムや情報が、やはり 全く関係ない場所でのフラグを立てるためのものであることが多々ある。 フラグを立てるためのヒントは ほぼ皆無で、それらのフラグイベントをほぼ全てクリアしないとエンディングには到達できない。 情報やアイテムが入るたびに、 気の遠くなるほど広いマップをしらみ潰しに探していくしか手段はない。 そのマップも、ループする迷いの森や、一定の場所へうっかり行ってしまうと 強制的にクソ強いボス戦に突入し為す術もなく殺されるなど、鬼畜そのもの。 攻略本のない人はプレイお断りというレベル。 どこに行けてどこに行けないのかわかりづらい• 遠くに道が繋がっているように見えて通れなかったり、同じような見た目で通れるところがあったりとわかりづらい。 前述のとおり歩行速度が遅すぎて面倒なのに、画面中歩き回らないと行ける場所もちゃんと理解できない。 英雄面山の管理者宛の手紙を預かる場面もあるのだが、分かりづらい道を行った先に英雄面山の場所を示す立札があったりと、こういう細かい不親切さも目立つ。 アクション部分• 格ゲーで言う"超反応"でガードの穴を突いてくる為、こちらがガードを試みても確実に攻撃を喰らい、こちらの攻撃は"超反応"で 全段ガードされる。 結局のところ、余計なことを考えずにCPUの盲点を突いた戦い方をするしかない(例:中段蹴りを何度かガードさせたあとに中段突きを出すと必ずヒットする等)。 恐怖の画面端。 こうなったら 死ぬまでタコ殴りにされるしかない。 体力の回復ができない。 歩いていると自然に回復していくのだが、 頭に来るほど遅い。 回復ポイントがあるにはあるのだが、前述した理不尽フラグを立てる必要があるため、それに気付かないとずっと回復できないまま。 更にこのフラグを立てるアイテムを取るためのボス戦があるのだが、このボスが 慈悲の欠片も無く、鬼のように強い。 負ければ体力が減った状態での再開になるので、こちらのレベルが上がらないままこいつに負けたら、 最初からやりなおしたほうが早いだろう。 一部のボスが強すぎる。 こちらは4・5発攻撃を喰らったら死ぬが、特定のボスは攻撃1発で体力ゲージが 1ドットしか減らない。 冗談抜きで100発近く殴らないと倒れない。 ラスボスがしょぼい• ラスボスは本作オリジナルなのだが、そのせいで必殺技を用意できなかったのか、 ラスボスなのに通常攻撃しかしてこない。 直前の黒龍が多彩な攻撃をしてくるだけに余計にしょぼくなってしまっている。 その他問題点• パスワードが長い• 当時のバッテリーバックアップが少なかった時代のゲームの宿命である。 パスワードを聞いた後に『あすはいずこか! らーめんまん! 』と次回予告の決め台詞的なことを言ってくれるが、一字でも間違ってメモしようものなら、明日は二度とこない。 評価点• ストーリーはよく描かれている。 基本は原作の「三悪人編」を元にしたストーリーになっており、初期の敵キャラも全員ではないが有名所が登場する。 玉王の「赤子茸」のエピソード等、原作でも印象的なエピソードも入っている。 ラスボスは本作オリジナルだが、きちんと話としてはまとまっている。 BGMは世界観に見事にマッチしていてとてもかっこいい。 ボス敵の攻撃モーション• それぞれきちんと原作の必殺技を使ってくる。 必殺技の表記などがない為知らないと分かりにくいが、FC時代のアクションゲームとして見れば再現は頑張っている。 総評 大量のイベントフラグに多彩なアクション、なかなかどうしてレトロ中華な雰囲気の出ているグラフィック、王道のストーリー、更にバンダイキャラゲーらしい良質な音楽。 要所要所に見受けられる意欲的な要素は見逃せないのだが、肝心のアクションゲー、探索ゲーの基礎部分が酷すぎて遊んでいてイライラしっぱなしになってしまう。 良キャラゲーになりうる要素はあるだけに非常にもったいないゲームである。 集英社より攻略本が発売されている。 原作は掲載紙休刊により打ち切りとなった。 最後は新章の3人の敵の内一人目を倒したところで終了となってしまい、物語の決着を見る事は出来なかった。 その為、きっちり綺麗に終わってる本作が比較に出される事もある。

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ラーメンマン

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朝ラー初体験! このお店には何度か通っているが、噂の「朝ラー」は未体験であった。 早朝の仕事をこなし、朝ご飯を食べるか、とタイミングとしては丁度良いので「朝ラー」を試しにいざ来店! 時間で言えばモーニングというよりブランチに近かったが、お客さんもチラホラ。 6〜11時限定の朝ラーメン440円の食券を購入して、さほど待たず着丼〜! 朝だから軽めの量かと思いきや、至って普通の量! スープはさっぱりトンコツ、キャベツも乗ってあっさり食べられた。 旨〜! 朝ラーは替え玉はできないそうだが、朝からラーメンを食べることも普段ないから、一杯で十分満腹になる。 卓上の無料トッピングは白ゴマ、紅生姜、辛子高菜もあってグーーーッド! 朝ラーメン 宮崎の店と 見るまでに 器の上に 振れる白ゴマ ご馳走様でした! 2016. 6 来店2回目。 お腹もペコペコで平日限定というAセット800円を注文。 ライスの量は(大)か(小)を、ラーメンはあっさりかこってりかを選べる。 ミニラーメン、ライス、サラダ、餃子6個、煮卵、佃煮がひとつのセットになっており、かなり豪華。 ラーメンはミニラーメン、と書いてあったがこのセットの多さを考えたら十分な量。 こってりを頼んだが、濃厚な豚骨スープにストレート麺が良く合い、とても美味しい。 餃子は揚げ餃子だ。 辛子高菜もセルフサービスで自由に入れられ、なかなかの辛さでラーメンの良いアクセントになる。 800円でこの内容はとてもお値打ち。 超満腹満足でご馳走様でした! 2016. 5 宮崎ラーメン紀行第9弾。 同僚からこちらを教えて貰った。 とても混むとの事前情報からランチタイムにはかなり早い、ブランチ時間に昼食訪問。 食券制でカレーラーメン(小ライス付)850円を購入した。 店舗に入ると足場がヌメヌメしているのに気付く。 使われている脂の凄さを感じた! こちらでは同僚お勧めのカレーラーメンに挑戦。 基本形のラーメンを頼まず、ちょっと冒険してみた。 あまり待たずに運ばれてきたカレーラーメン。 具はチャーシュー、ゆで卵、ネギにもやし、ちょこんと辛味噌。 旨い!食べ応え充分! 小ライスが付いてきたので残ったスープに入れて即席スープカレー!ねこまんま系大好きなのでもう感動の嵐! スープには薄い豚バラ肉やミンチ肉まで入っているので、最後まで飽きがこない。

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[mixi]闘え!ラーメンマンについて

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今日は九州に赴任して初の宮崎訪問。 プロペラ機に乗って南国へ上陸!現地の同僚が迎えに来てくれていました。 丁度お昼前でしたので早目のランチへ。 去年の夏、名物チキン南蛮が目的で家族で訪れましたので、それ以外をリクエストすると、この『拉麺男』さんを提案いただきましたので訪問する事に。 まだ11時半だというのに駐車場はほぼ満車状態!人気の高さに期待が膨らみます。 待つ事なく入店。 オーダーは事前購入の食券方式です。 食券機の『こってりラーメン』が一押しとありましたが、食べログレビューを拝見するに『あっさりラーメン』の方が美味いとのコメントが多く思えたので、迷いながらも『あっさりラーメン』を『もやし』トッピングでチョイス!あと『ごはん小』を。 BGMに耳を傾けるとビートルズが流れているじゃありませんか。 店内を見渡すと、ビートルズのレコードジャケットがズラリ。 店主は余程のビートルズオタクなのでしょう。 程なく待望のラーメンが運ばれてきました。 まずはスープをひとすすり… 本当にあっさりしたスープ。 とはいえしっかりしたとんこつ。 女性に人気の意味が分かりました。 なるほど、見渡すと老若男女問わずカップルが多いのは女性『あっさり』男性『こってり』をオーダーしているのだなと1人で納得。 お決まりのゴマとコショウを振って、さぁ麺をすすります! 麺は中太ストレート。 個人的にはあっさりしたスープに比べると麺が勝っていたように思えました。 しかも勝手にトッピングしたもやしで少々水っぽくなってしまい、一気にもやしだけ食すという技に。 これには反省。 卓上の辛子高菜と紅生姜を入れて、味の変化を楽しみながら完食! なんとこの『拉麺男』さん、朝ラーメンをやってるらしく、宮崎の方々の測りしれない内臓の強さに驚愕しながら退店。 mobile メニュー ドリンク 焼酎あり 特徴・関連情報 利用シーン | | こんな時によく使われます。 ロケーション 一軒家レストラン お子様連れ 子供可 ホームページ オープン日 2002年5月31日 初投稿者 最近の編集者• ラーメンマン 関連ランキング:ラーメン 蓮ケ池駅.

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