宝くじ 売り場 やっ て ない。 お金持ちが「宝くじ」を絶対に買わない4つの理由 [ニューリッチへの道] All About

宝くじ売り場の自粛による休業(5月27日更新)とロト6やロト7,ナンバーズのネット販売について調べました。早くチャンスセンターとかで普通に買いたいです😭

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リッチな人が宝くじを買わない理由をガイドが考えてみました 【お金持ちが宝くじを買わない理由】• 宝くじを買わない理由1.そもそも当選確率が低いからお金のムダ ジャンボ宝くじの当選確率は1000万分の1。 下記コラムでは興味深い比喩が紹介されていて、「東京ドームの収容人数を4万5000人だとすると、東京ドーム約222個にひしめき合う人の中から1人が選ばれるのと同じ確率」とのこと。 参考: これは気が遠くなりますね。 交通事故に遭う確率より低く、買ってもほとんどがムダになることがわかります。 「そもそも買わないと当たらないだろう」とも言われますが、買っても当たらないとしたら、300円の商品をわざわざ3000円払って買うわけですから(ジャンボの場合)、ちょっと滑稽な行為とも言えそうです。 宝くじを買わない理由2.胴元が確実に儲かるシステムになっていて割にあわない 宝くじの還元率は約47%と他のギャンブルと比較すると非常に低く、買った人はなかなか儲かりにくいシステムと言えます。 これに比べたら、同じくギャンブル性が高いと言われるFXの還元率は約99%と、よほど健全です。 使いみちはともかく、これほど買い手に不利な商品を買う合理的な理由がない、ということですね。 では、その収益金はどこに行くかというと、基本的には地方自治体が潤う構造になっています。 参考: もちろん、地方自治体は地元のためにお金を使うため、社会貢献をしたいという人向けの寄附行為とも言えそうです。 その他にも、特殊法人と言われる日本宝くじ協会、自治総合センター、宝くじ事務協議会などにもお金が落ちますが、天下り法人の可能性もあります。 だとすると、宝くじを買うことで、他人の給料や退職金を貢いでいる、と言えなくもありません。 宝くじを買わない理由3.時間のムダ 時間を投下するとは、人生の一部をそこに投下する行為であり、ひとつの投資とも言えます。 では、宝くじの発売をチェックする時間、買いにいく時間、並ぶ時間、ロトやナンバーズなどで数字を選ぶ時間を考えたとき、いったいどういう投資的意義があるでしょうか。 おそらく、富裕層(引退した悠々自適の富裕層ではなく、現役のアクティブ富裕層)は、自分ではコントロールできないものに時間を使うのがもったいない、と感じます。 そんなことをする時間があれば、やればやっただけリターンが見込める、ビジネスのことを考えたほうがよいということでしょう。 宝くじを買わない理由4.宝くじでお金持ちになる夢は見ない 宝くじを買う行為を指して「夢を買うものだから、ゲームみたいなもの。 当選確率とかはどうでもいい」と言われることもあります。 しかしこれは、そんなことでしか夢を見る方法がないという、典型的なお金を稼げない人の発想のような印象を受けます。 夢とは本来、自らの努力と才覚で叶えるものであって、棚からぼた餅を待つという行為ではないはず。 それは夢というより「夢想」や「妄想」の類いでしょう。 おそらく、「普段は満たされない自尊心」「やり場のない不満」「自分の力で切り開くという努力は面倒くさい」「儲かる方法を具体的に考えるのも面倒くさい」という潜在的な逃げと受け身の発想が、「楽して儲けたい」「一発逆転したい」、そんな夢を見たいという欲望を起こさせるのかもしれません。 仮にそうだとしたら、富裕層が宝くじに興味がないことが腑に落ちます。 彼らは、自らの行動が未来を作ることを本能的に悟っているので、「お金持ちになる夢を見るヒマがあるなら、お金持ちになるための具体的な行動を起こせばいい。 それは運を天に任せる宝くじなどではなく、仕事や起業、投資など、自らの知恵と努力と行動でつかみとることだ」と言うでしょう。 もちろん、誰が何を買おうとそれは本人の自由ですから、他人の買い物やお金の使い道に干渉するつもりは毛頭ありません。 なので、本コラムは宝くじを買うことの是非を論じているわけではなく、「自分はいったい何を信念にしているかが、日々の消費行動に現れる」ひとつの例としての紹介ですので、悪しからず。 【関連記事をチェック!】•

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宝くじ高額当選者の特徴と高額当選の出る売り場が、なぜビジネスに関係するのか?

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この宝くじ売り場ベスト3以外にも、 新橋駅烏森口宝くじラッキーセンター 有楽町大黒天宝くじ店 夢ステーションうめだ北店 くじのマスミ 名古屋北口LC ケヤ開運堂 南海難波駅構内1階宝くじ売場 観音寺チャンスセンター 西鉄福岡駅構内宝くじ売り場 ・・・など、東京・大阪・名古屋・福岡の大都市を中心に、良く当たると言われる売り場があります。 これらの販売店が、多くの高額当選者を出していることは、まぎれもない事実です。 しかし、これら高額当選者実績のある宝くじ販売店で買えば、当たりやすくなるか? ……答えはノーです。 宝くじの確率は、どの売り場で買っても変わりません。 高額当選者の「実績」は、お店の実力か? そうは言っても、「高額当選者が出た売り場かどうか?」は、誰もが気にすることですよね? ふだん宝くじを買わない人ですら、近所の売り場で高額当選者がでたと話題になれば、気になって仕方ないと思います。 また、宝くじ売り場じたいも、「高額当選者が出ました!」ということを、ことさらにアピールしています。 「実績」を示して、お客さんを集めることに一生懸命ですよね。 ただし、よく考えてみると、高額当選者の「実績」と言っても、お店の仕入れや販売方法が優れていたから高額当選者がでたわけでもありません。 たまたまの、運ですよね。 なのに、お店は高額当選者の輩出を、さも実力かのように「実績」としてアピールします。 そしてお客もそれにガッツリ反応するという。。。 「高額当選者が出た売り場」かどうか?は、確率的に見れば、関係なくて、ほんとはどうでも良い話なのですが、なぜか、買う側も売る側もそこに、とてもこだわってしまいます。 なぜなんでしょうか? そこには商売上の理由と、人間の心理的特性が、はたらいていることは、知っておいた方が良いでしょう。 高額当選者にこだわるお店側の都合 全国の宝くじ売り場の数は? 宝くじ売り場は、全国で少なく見積もって3,600軒以上あります。 宝くじの毎年の総合売上げは9千億円ぐらいです。 宝くじは100円から300円までいろいろありますが、仮に平均の単価を220円として計算したら、1年間で40億枚くらい販売されている計算になります。 最近は一部にネット販売もありますが、窓口で買うのがスタンダードな宝くじ。 40億枚ものくじをさばくには、3,600軒以上の売り場が必要なのですね。 ちなみに、宝くじ売り場が無い市町村では、 郵便局で宝くじを取り扱っています。 その数は全国で1,688カ所になります。 宝くじは買うより売る方がもうかる? 宝くじの「販売者」は地方自治体ですが、実務をみずほ銀行に委託しています。 年間の販売枚数が40億枚ともなると、みずほ銀行だけでは売り切れないので、「宝くじ売り場」を民間から募集して、条件を満たした業者を認可して委託しているわけです。 売り場の取り分は、くじ一枚あたり9円〜18円(くじの単価により異なる)。 「宝くじ買う方より売る方が儲かるんでね?」と考える人も少なくないようですが、そう簡単な話ではありません。 宝くじ売り場には必須アイテムである当選券照合機やナンバーズ・ロトの発券機のリース代だけでも月に15万円以上かかります。 家賃や人件費など店舗運営費を維持するための経費をあわせれば、毎月数十万円の固定費となります。 ジャンボくじが発売される時はまだしも、ジャンボが無い時期は、一般の人はほとんど宝くじに関心をよせません。 一枚10円前後のわずかなマージンですから、恐ろしいほどの数を売らない限り、売り場の経営は、なかなか上手くいかないでしょう。 ですから、 宝くじ売り場にとっては「高額当選者がでるかどうか!? 」は死活問題なのです。 だから、「高額当選者が出た!! 」という実績を最大限アピールして、お客を集めます。 より多くのお客さんが集まれば、発券数が増え、それだけまた高額当選者が出る確率が高まります。 このように良い波に乗って、「毎年高額当選者が続出!」という良い循環が出来上がって、はじめて売り場の経営が見えてきます。 つまり、「高額当選者が出たか出ないか?」は、買う人にとってではなく、売る側のお店にとっての大問題であることがよくわかると思います。 お店にとっては大問題の高額当選者の実績ですが、 買う人にとっては、お店の実績は関係なく、当選確率は常に変わりません。 よく当たる店では、それだけ当選の競争率が高いだけの話です。 1億円を何本も出しているお店は、その裏で何千万倍もの外れくじを販売しているということを意味してますからね。 スポンサーリンク ブロック制の場合は、確実に当たりクジを売ってる店がある? 宝くじマニアの間で話題となるのは、人気の販売店は、「 当たるはずのくじが、確実に売られている店かもしれない」ということです。 たとえば、ジャンボくじの場合は、ユニット制ですので、全国で20枚前後の1等が出ます。 これはなにを意味するかというと、全国3,600軒の売り場に、「当たるはずの1等の1枚」が、20枚ばらまかれる、ということです。 とうぜん、 「当たるはずの1枚」を、売っている店と売っていない店が出てくるわけです。 でも、どうせなら、当たるはずの一等が確実に売っている店から買いたいと思いませんか? ユニット制のジャンボくじの場合、たとえば1ユニット1,000万枚のなかに必ず一枚当りクジが必ず含まれています。 もし、大量に売りさばく人気店であれば、1ユニットまるごと仕入れて、それを売り切れば、必ず1等が出ることになるわけです。 これを根拠に、「人気店は当たりやすい」とする意見もよく見られます。 しかし、1回のくじで1,000万枚を売り切るのは、数字的にかなりハードルが高すぎるようですね。 理屈の上では、年末ジャンボクラスの人気くじで、トップ3レベルの人気売り場であれば、1店舗で1,000万枚完売は不可能ではないです。 たとえば、西銀座チャンスセンターでは、年末ジャンボの売上げが約60億円、つまり、2,000万枚です。 ただ、ミニも含めての数字ですので、西銀座チャンスセンターといえども、1ユニットをまるごと販売できるのか、微妙なところですね。 しかも、年末ジャンボはユニットが2,000万単位になってしまったため、少なくとも今年は、有名店舗といえども1ユニットまるごと仕入れる可能性は、ほぼ無いでしょう。 そもそも、ユニットは、細かくシャッフルされて、小さいお店にも何ユニットも行き渡るようにして、なおかつ、時間帯によってユニットを替えながら販売するのが通常のようです。 ですから、 「1ユニット仕入れていて、確実に当たりクジが出る売り場がある」というのは、都市伝説にすぎないようです。 そもそも「当たるはずの1等の1枚」について考えること自体が、ナンセンスですよね? 宝くじは、自分が買って手元にあるクジが、抽選日に当たるかどうか? それだけです。 なぜ人は、「良く当たる店の幻想」にとらわれ続けるのか? 合理的な判断を狂わす「心理バイアス」とは? ここまでみてきたように、「よく当たる店」は、確率的なこと言えば、存在しません。 販売数に比例して当選者が出ているだけの話です。 それでも、人は、安心感を求め、ひょっとすると?という一握の期待を胸に、当たる売り場の当たる窓口に行列を作ります。 多くの人は、確率的には差がないことを知っているにもかかわらず、「当たる売り場」に並ぶのです。 そもそも、 宝くじなんて、当たる確率がごくごく、わずかで、まず当たらないだろうということに気づいているのに、みんな、宝くじを買おうとするのです。 このように、合理的・数学的に見れば事実とは言えないことに対して、間違ったことを思い込んだり信じこんでしまうことを、心理学用語で 「心理バイアス」「認知バイアス」と呼びます。 バイアスとは偏見とか歪んだ見方、という意味です。 「心理バイアス」は、実は、投資のテクニックを語る場合には、欠かせないもので、失敗しないためには、ぜひとも注意しなければならないポイントとされています。 株や不動産などの投資を行う際に、損切りタイミングなどの合理的な判断基準を知っていたとしても、ついつい「心理バイアス」がはたらいてしまいます。 不安や期待などの感情に流されて、判断を誤ってしまい、投資に失敗してまうことがとても多いのです。 「ひょっとすると・・・」 「自分だけは大丈夫だから・・・」 「今あきらめると今までの積み重ねが無駄になるから・・・」 理屈ではまずいとなんとなく気づいていながら、 自分の感情が邪魔をして、正しい判断ができなくなる。。。 そんな「心理バイアス」は、誰でもがもってしまう感情です。 だからこそ、それに対して冷静に対処しながら、合理的な判断を積み重ねていくことが、投資のテクニックではとても重要な注意すぺきポイントとして力説されているのです。 宝くじはみんなの「当たるかも」という思い込みで成立している さて、「心理バイアス」は、投資の世界だけではなく、宝くじでも重要です。 というか、 宝くじでは、「心理バイアス」は注意点ではなく、宝くじを成り立たせている不可欠な要素なのです。 そもそもそ、2000万ぶんの1などという、ほとんどゼロに近い当選確率なのに、「自分には当たるかもしれない」と思って、宝くじを購入するわけです。 還元率や期待値が50%以下で、買えば買うほど損をする宝くじ。 そんな 宝くじを買う行為そのものが、「心理バイアス」による不思議な行動だといわざるをえません。 多くの人が、 「たとえ確率が低くても、私には当たるかもしれない」 「買い続ければいつかは当たるはず」 「10万円も買えば、確率が高まって絶対あたるでしょ!? 」 ・・・そんなふうに思い込んでいる。 だからこそ、宝くじが成立しているわけです。 つまり、宝くじは「心理バイアス」を上手に利用して、多くの人に買わせるよう、はじめから仕組まれているものなのです。 最近の脳科学の研究によると、 人間の脳は、低い確率を高めに捉えようとする傾向があることが、わかってきたそうです。 脳内物質のドーパミンが関係していて、特にドーパミンD1の受容体が少ない人は、実際には低い確率のものを高く受け止めて行動する、ということが実験で証明されているそうです。 「宝くじの確率は低いけど、人気売り場で買えば当たるかもしれない」 ・・・このように考えてしまうのは、ドーパミンの働きで起こる心理バイアスなのです。 スポンサーリンク 宝くじだけが、唯一の希望だなんて さて、こうしてみると、宝くじというのは、やはり、それほど期待するべきものでは無いようですね。 世の中には、いろんな意見があって、 「宝くじは頭の悪い貧困層からお金を巻き上げる仕組み」として、宝くじをバカにしたり批判したりする主張もあります。 また、「宝くじなんて買うのは恥ずかしいこと」と考える人も少なくないでしょう。 合理的に考えていけば、宝くじ批判も、そういう意見もわからないではありません。 しかし、果たして、宝くじはただ単に非合理的で無意味なものなのでしょうか? わたしは、 宝くじは、現代社会に存在すべき理由があるからこそ、これだけの国民的支持を得ている、と思います。 宝くじを批判したりバカにするような人は、たいてい理性的で頭の良い人だと思います。 で、そういう人はおうおうにして経済的にも成功していて、正直お金にそれほど困っていない人たちだと思います。 しかし、今、日本人の多くは、非正規雇用でギリギリの生活を強いられていたり、正規社員になったとしても、昇給も微々たるもので、世の中の50%の会社ではボーナスも全く出ない状況です。 日本中が、貯金ほぼゼロあるいはマイナスの生活を積み重ねている人々であふれています。 一見すると、みんなふつうにそれなりの生活水準にあるようですが、現代日本の庶民の暮らしは、内情はとても悲惨なものだと思います。 かろうじて会社に行き、家庭を持って、子どもを育てたりして、普通の生活を送っているようでも、 実は、ギリギリのところで綱渡り的な暮らしをしている人が、とても多いのが日本社会の現状です。 そして、老後には積み立てているはずの年金が出るかどうかもわからない・・・・ そんなふうに未来が崩壊しているのが、多くの日本人の生活なのです。 そういう貧困層にとっては、 宝くじは、数少ない希望を託せる、未来への切符として、とても大きな価値があります。 宝くじは、地獄のような生活から抜け出すための「蜘蛛の糸」のような存在なのです。 ですから、多くの人々が、一発逆転の夢を託して、宝くじに頼るのは、誰も批判できることではないと思います。 宝くじは、実際に、25時間に一人の億万長者を誕生させている、とてもスゴイ仕組みです。 いくら、確率が低くても、買えば買うほど損をする仕組みであったとしても、収益金が天下り官僚に着服されているかもしれないとしても、それらの欠点をしのぐだけの魅力があるのです。 裏を返せば、多くの庶民にとっては、 「宝くじ」ぐらいしか、一発逆転のチャンスが無いのが、今の日本社会の現実だからです。 宝くじぐらいしか現実から抜け出す方法がない。。。 そんなふうに社会は歪んでしまっているわけです。 宝くじは、「買わなければ、絶対に当たりません」 ただし、宝くじには、「心理バイアス」という思い込みや勘違いを利用して、必要以上に買ってしまうトラップが仕掛けられています。 もっとも、みんながトラップに引っ掛からなくなって買わなくなると、当選金や当選本数が減ってしまいます。 だから、敢えて、「心理バイアス」にはまっていることを知りながら、宝くじを買い続けるのです。 結局のところ、「 宝くじは理屈じゃない」のかもしれませんね。 合理的に分析して確率を追求したところで夢が壊れるだけですからね。 とにかく、 われわれ貧困層にとって、宝くじは、数少ない一発逆転のための具体的手段です。 だからこそ、宝くじの限界を、充分にわかったうえで、無駄に買いすぎることなく、 賢く「宝くじ」を利用して、一発逆転を目指していきましょう!!

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宝くじ売り場 新型コロナでやってない! 緊急事態宣言で自粛

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こんにちは。 宝くじが大好きで毎回欠かさずジャンボを購入しているみおしです。 いよいよ待ちに待ったジャンボの発売!!ってなことで、早速こないだ買いに行ってきました。 みおしは当たると有名な売り場まで自転車を30分もこいで毎回買いに行っています。 そんなワケで、今回も張り切っていつもの宝くじ売り場へGOしました。 なぜやってないのか不思議に思って営業時間の張り紙を見ると、ありゃりゃ。 まさかの営業時間外でした。 実は宝くじの売り場は、お店ごとに営業時間が違うって知ってましたか?? ということで今回は、宝くじ売り場の営業時間について、超詳しく調べてまとめてみました。 もくじ• 営業時間は売り場によって異なります! 冒頭でもお話しましたが、 宝くじ売り場の営業時間は、店舗によって異なる んです。 しかもこれがもう、 本当に見事にバッラバラです。 『チャンスセンター』という名前がついている売り場など、 大体の目安としては10時~18時30分の営業時間でやっている店舗が多いですが、チャンスセンターとつく売場でもこれよりも早かったり遅かったりもしてやっぱりバラバラです。 店舗によっては平日か土日祝かによって営業時間も違ったりします。 あとは、スーパーやみずほ銀行などほかの店にくっついてる店舗はその店の営業時間に左右されたり、定休日がある売り場もあります。 みずほ銀行にくっついてる売り場は、土日休みが多い印象ですね。 その場所ごとの事情に左右されるようで、近隣店舗であってもやっぱり時間はバラバラ・・・。 年末はどこも12月31日~1月3日までお休みで、これはどの店舗でも同じみたいですね。 なので12月30日までの販売で、年始は1月4日からの発売になりますね。 また、ジャンボの発売期間なんかはお客さんが増えるので、 時期によっては営業時間が延長になったりする店舗もあるみたいです。 いつもは土日休みだけど、ジャンボの時期だけ土日もやってる売り場なんかもあって本当に色々です。 スポンサーリンク 行きたい売り場の営業時間はこうやって調べよう! なので確実なのは、行きたい店舗の営業時間を公式HPで検索することです。 ここから検索すると、あなたの行きたい売場の営業時間と定休日を知ることができます。 住所や地図、取り扱いのくじの種類(ロトとかジャンボとか)ものってます。 みおしはこれを知らなくて、とあるスーパーにある売り場へ買いに行ったら開いてなくてビビったことがあります 笑 これも店舗によって様々ですが12時~13時くらいに休む売り場なんかもあります。 会社の昼休みに買いに行ったら開いてなかった!なんて話もありますので、休憩時間の有無も要チェックです。 店頭の営業時間のところに『お昼も休まず営業致します』なんて書いてある売り場もありますので、ぜひチェックしてみてくださいね。 なので公式から店舗検索してもでてきません。 地図等はこちらのからご確認ください。 新宿チャンスセンター 営業時間 平日:9:30~19:00 土日祝:9:00~19:00 住所 〒160-0023 東京都新宿区西新宿1丁目3-1 池袋東口西武線駅構内売場 営業時間 平日:7:00~21:30 土日祝:7:30~20:30 ジャンボ初日:6:30 住所 〒171-0022 豊島区南池袋1-28 大通地下チャンスセンター(札幌) 営業時間 平日:9:00~18:30 土日祝:9:00~18:00 住所 〒060-0042 北海道札幌市中央区大通西3丁目10番地-1 スポンサーリンク 旧岩田屋東地下入口売場(福岡) 営業時間 9:00~17:00 定休日 日曜日 住所 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目11番 ちなみに有名売り場だと縦バラをやっている店舗も多いみたいです。 定休日の有無も店舗によって違います。 有名店だとほぼ毎日やっている可能性が高いようです。 先ほどご紹介した公式HPの売り場検索からチェックするのが一番楽チンなので、気になる店舗があったらぜひ調べてみてくださいね。 電話をかけて調べたらどうかなと思ったんですが、固定電話を置いてない店舗がほとんどのようですね。 以上、宝くじ売り場の営業時間についてでした。

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