震度 速報。 J

気象庁|緊急地震速報|PLUM法の導入について

震度 速報

ざっくり• 震度4〜5以上の大きな地震を感知すると速報が鳴る 緊急地震速報アラームは、震度4〜5以上の揺れが起こることが予測されるとテレビやスマホなどで速報で知らせてくれるのだそうです。 しかし震度4でも鳴らないことがあることも多くて、アラームが鳴ったら大体震度5以上の揺れが起こると思っていいでしょう。 【ソフトバンクの緊急地震速報】 最大震度5弱以上の地震発生時、震度4以上の地域に速報を一斉配信 — もし明日地震が来たら? zisintaisakubot 【KDDIの緊急地震速報】 最大震度5弱以上と推定した地震の際に、強い揺れ 震度4以上 が予測される地域をお知らせするものです。 — もし明日地震が来たら? zisintaisakubot 【ドコモの緊急地震速報】 ドコモでは、気象庁から配信された 「一般向け緊急地震速報」を利用して最大震度5弱以上と推定した地震の際に、強い揺れ(震度4以上)の地域(全国を約200の地域に区分)の携帯電話に一斉配信いたします。 — もし明日地震が来たら? zisintaisakubot 緊急地震速報アラームの音、めっちゃビックリする 緊急地震速報アラームはテレビとスマホでは音が違います。 スマホからのアラーム音 スマホから鳴る緊急地震速報アラームは… 「ボワ!ボワ!緊急地震速報です!」 という、音とメッセージが流れます。 これ突然鳴ると「うわ!」っとめっちゃビックリしますよね。 音を知らないと「スマホが壊れたんじゃないか?」とか「変なボタンを押したのかな?」と一瞬思ってしまう方もいます。 僕もそうでした。 スマホの緊急地震速報が怖くて 1人とか少ない人数しかいないところでスマホいじるの怖い — プ プ ピ ド ゥ asahimaru67 テレビからのアラーム音 テレビから知らせてくれる緊急地震速報アラームは… 「ピンポン!ピンポン!緊急地震速報です!」 と、画面に字幕や地震が起こる地域を表示してくれます。 自分の言葉で音を表現させていただきました。 特にスマホからのアラーム音を変えてくれないかな?と思うことも… 「ボワ!ボワ!」っとあのスマホから鳴るアラーム音、何回も言いますがビックリします。 本当に心臓に悪いです。 そう考えているうちに、大きな揺れが始まり避難も遅れてしまうこともあります。 アラームが鳴ってから1分以内には揺れが起こるらしいのですが、鳴って10秒ぐらいで揺れることもあるので「もう少し時間に余裕があるうちに知らせてくれたら…」と思います。 緊急地震速報って名前がダメよ。 そんな名前だから地震来る前に鳴るもんだって思う人がいるし、あの音で余計にパニックになるよなぁって思う。 音変えて欲しいと思うけどどんな音かと言われるとわからない。 — ひっぴ@牢獄 hippiwave アラーム音がトラウマで地震よりも怖い 突然のアラーム音、これがもう本当に怖くてトラウマになる方も多くいらっしゃいます。 地震よりも怖いかもしれません。 例えばオルゴールの音色とか、もっと優しい音にしてもらえないか?など色々と考えました。 でもオルゴールとか、優しい音色だと地震の危機感が薄れて逆に危険なのかな?とも思いました。 緊急地震速報の音変えてほしいよね〜。 確かにあの音なら分かる気がします。 今後30年以内に震度6以上の南海トラフ地震が起こると予測されています。 避難訓練も大事だし、緊急地震のための防災対策を今でもしておいた方が良いですね。 地震はいつ?起こるか分かりません。 明日起こるかもしれない、1週間後かもしれない、どんな時でも落ち着いて避難できるようにしなければなりません。 そしてスマホのアラーム音も怖いですけど、あの音で我慢しなければならないのかもしれませんね。

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【すぐみて】20200625緊急地震速報関東震度5

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最大震度は5弱を観測しています。 [6時50分更新] 地震の規模はM6. 2 速報値 からM6. 1 暫定値 に、また震源の位置や深さも更新されています。 4時47分頃に発生した地震の震源は千葉県東方沖で、震源の深さは約30km、地震の規模を示すマグニチュードは6. 2と推定されます。 この地震による津波の発生はありませんでした。 最大震度の5弱を観測したのは千葉県旭市です。 千葉県銚子市や印西市、茨城県取手市などで震度4、東京都心や横浜市を含む、関東の広い範囲で震度3を観測しました。 防災科学技術研究所による速報解析では、南北方向に圧力軸を持つ逆断層型(横ずれ成分少しあり)と見られます。 関東では今年6回目の緊急地震速報発表 震度5弱以上を観測するのは3月13日の石川県能登地方を震源とする地震(市で震度5強)以来、関東で震度5弱以上を観測するのは2019年5月25日の千葉県北東部を震源とする地震(長南町で震度5弱)以来です。 この地震では千葉県北東部と茨城県南部に、緊急地震速報が発表されました。 今年に入り、関東を対象とした緊急地震速報は6回目になります。

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気象庁|地震の活動状況

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発表する内容は、地震が発生した場所や、震度4以上の揺れが予想された地域名称などです。 震度4以上と予想された地域まで含めて発表するのは、震度を予想する際の誤差のため実際には5弱である可能性があることと、震源域の断層運動の進行により、しばらく後に5弱となる可能性があるというふたつの理由によります。 猶予時間については、気象庁から発表する対象地域の最小単位が、都道府県を3~4つに分割した程度の広がりを持ち、その中でも場所によってかなり異なるものであるため、発表いたしません。 また、緊急地震速報(警報)における続報の発表は、次の通りです。 緊急地震速報(予報)が従来の地震情報と異なる点はその迅速性です。 気象庁は緊急地震速報(予報)として下図のように地震を検知してから数秒~1分程度の間に数回 5~10回程度 発表します。 第1報は迅速性を優先し、その後提供する情報の精度は徐々に高くなっていきます。 ほぼ精度が安定したと考えられる時点で最終報を発表し、その地震に対する緊急地震速報の提供を終了します。 島嶼部など観測点密度の低い地域では、実際の地震であってもキャンセル報を発信する場合があります。 なお、この場合には、キャンセル報の発信までに30秒程度かかることがあります。 なお、緊急地震速報(予報)の処理手法等については、[PDF形式: 1,829KB]をご覧ください。 ) 緊急地震速報に係る法律上の規定 注)ここでは、地震動の警報及び特別警報は緊急地震速報(警報)、地震動の予報は緊急地震速報(予報)と必要に応じて読み替えてください。 気象庁による地震動の予報及び警報の実施 気象庁は、発生した断層運動による地震動(以下では単に「地震動」といいます。 )の一般の利用に適合する予報及び警報をしなければなりません。 気象庁以外の者に対する地震動の予報の業務の許可 気象庁以外の者が地震動の予報の業務を行おうとする場合は、気象庁長官の許可を受けなければなりません。 気象庁以外の者による地震動の警報の制限 気象庁以外の者は、地震動の警報をしてはなりません。 地震動の警報の伝達 気象庁は地震動の警報をした場合、直ちに政令で指定された機関(現在は日本放送協会になります。 )に通知しなければなりません。 通知された日本放送協会は直ちに警報を放送しなければなりません。 また、地震動の予報の業務の許可を受けた者は、気象庁が発表する地震動の警報の迅速な伝達に努めなければなりません。 また、気象業務法及び国土交通省設置法の一部を改正する法律(平成25年法律第23号)の施行(平成25年8月30日)に伴い、新たに「特別警報」が規定されました。 気象庁は、 予想される現象が特に異常であるため重大な災害の起こるおそれが著しく大きい場合として気象庁が定める基準に該当する場合に、その旨を示して地震動の一般に利用に適合する警報(「特別警報」のことです。 )をしなければなりません。 この「気象庁が定める基準」は、「震度6弱以上の大きさの地震動が予想される場合」となります(平成25年気象庁告示第7号)。 緊急地震速報と地震動の特別警報、警報及び予報との関係.

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