未来 王 ホープ。 未来へのホープの評価とステータス

F No.未来皇ホープ 高騰気味 炎王Kozmoで強い盤面を作れる!!

未来 王 ホープ

> FNo. 0 未来皇ホープ-フューチャー・スラッシュ FNo. このカードは自分フィールドのまたはの上に重ねてX召喚する事もできる。 2 :このカードは戦闘では破壊されない。 3 :1ターンに1度、このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。 このターン、このカードは1度のバトルフェイズ中に2回攻撃できる。 パスワード:43490025• 収録 収録 略号連番 発売日 レアリティ VB19-JP001 2017年02月24日 Ultra FNo. 0 未来皇ホープ-フューチャー・スラッシュのカード評価・考察 素材指定はやや重く手間かかるものですが、出す事自体はホープを重ねればいいだけなので、実質レベル4x2と容易。 戦闘耐性に墓地のNoの数を参照とした強化、更に素材を使って連続攻撃と特化すれば高い爆発力を生み出せる効果を持っている。 やはりこの手の効果はザボルグに限り、高打点を得られやすい。 光属であるホープと併用しやすいのも嬉しい。 ただ時代が変わり、リンク環境になっている今の時代だと相手墓地の参照は期待できない。 上昇値が微妙なので、特化しないと高打点は期待しづらいですし。 ホープのキツいEX枠に入るかと言われれば、手間に対し魅力が足らない感じがします。 連続攻撃を活かせれる特化構築とかは必須かと。 ダイレクト不可もない2回攻撃効果を持つが本人の打点上昇条件が厳しく、高打点狙うどころ下級アタッカーとまともに戦闘するまで伸ばすのも大変。 相手の出したナンバーズを頼る事も出来るが、エクストラがエクシーズの天下だった時代ですら相手のナンバーズを頼るのは厳しいものがあった上に、現在はエクシーズが不遇と言えるぐらい採用が大きく減ったので全くアテにできない。 墓地の「No. 」の数で攻撃力が上がるのに、素材に「No. 」モンスター以外の同じランクのXモンスターを求めるという訳の分からんカード。 普通のX召喚で出すことは論外なので、普通は「希望皇ホープ」モンスターを下敷きにすることになる。 お互いの「No. 」モンスターの数で攻撃力が上昇してくれるが、残念ながらエクストラが真っ黒だった時代とは違い、多種多様なデッキがある為、相手の墓地によるパンプアップは無いものと思いたい。 上昇値は500と控えめで、ライトニングと同じ打点になるには10体も落ちている必要がある。 2回攻撃可能なのでワンキルラインには8体で届くとは言え、2500打点までに5体も必要と言うのは厳しい。 別に弱い訳では無いが、エクストラをホープで埋めているデッキで無いと使わないだろう。 脳筋といえば聞こえはいいが、冷静になって考えてみると結構微妙なカード。 そもそも墓地のNoモンスター1枚につき、打点500アップという時点でかなりショボい。 これで1枚につき打点1000アップならまだしもというレベルだったのに・・・。 本当どうしてこうなった。 ザボルグさんに切腹してまで打点上げるのが目的なら団結の力、魔導師の力で事足りてしまうのが致命的。 というか実際にEXデッキをNoに傾けるて使ってみると汎用性と対応力まで落ちてしまいかなりきついです。 実際に入れるなら無理なく入るホープデッキくらいのものだと思います。 正直ここまでして出すくらいならもう1体のほうの未来皇出したほうがマシですね。 ロマンとしても実線向けのカードとしてみても総じて微妙だと思います。 まさに脳筋。 ワンキルするには8枚、ライトニングの打点を超えるには10枚、ガガガザムライを超えるには4枚以上のNoが必要。 Noモンスターの採用も少なくなっており相手の墓地はあまり期待できない、少なくとも2ターン目には自分から墓地にNoを5枚以上落とせる構成にしたい。 現実的なのはホープデッキくらいだろうか…?ただしホープデッキは他にも脳筋が沢山いて、このカードはエクシーズチェンジタクティクスの対象ではない またもう1つの未来皇と同じようX素材を墓地に落とすために使える。 あちらと違ってホープからも出せる。 ただし打点upはNo、素材はNo以外なため噛み合わない。 見劣りしない打点を確保するのがさらに大変 攻撃力を上げる、固定させるカードが欲しい ランク1から出せるモンスターの最大火力になりうるので、ランク1ホープデッキでRUMがない場合の選択肢になるだろうか 墓地ににナンバーズがいればいるほど強くなる新たなホープ! 召喚条件は難しそうに見えるがホープ重ねて出すこともできるのでその出し方が一般的だろう。 3の効果と合わせればかなりのダメージを与えることもできる。 相手の墓地のナンバーズも対象なので相手がナンバーズを使うデッキならさらにダメージを与えることもできる。 また、戦闘では破壊されない効果は、壁要因として運用するときにはかなり重宝する効果になるだろう。 今までのホープに重ねるカードのうちのひとつの選択肢としてデッキに入れるのはどうだろうか?.

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FNo.0 未来皇ホープ-フューチャー・スラッシュとは (フューチャーナンバーズゼロミライオウホープフューチャースラッシュとは) [単語記事]

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今こそ現れろ、o. 0! 、今ここに解き放たれ、縦横尽にへ走る。 これがの、地開闢!の! だ、!皇! FNo. 0 未来皇ホープとは、「」に登場するである。 概要 「」のの姿(「必勝!」による)であり、の新たな。 このがを行ったフェ中のみ、 自分はこのとを行ったのを得る。 このの1つを取り除き、以下の効果から1つを選択して発動できる。 このは及びの効果では破壊されない。 の効果によって発生する自分への効果は0になる。 はこので「」へ攻撃、効果でを奪って、でしたが、何かを仕掛けると読んでいたはあらかじめの攻撃を下げていたため、はを免れた。 も「UM-・ス」を発動し、「」を召喚、はでこのへ攻撃してきたため、はこのでを奪おうとしたが、それをにの更なる効果が発動。 それによってこのが破壊されそうになったが、自身の効果で耐えた。 の狙いはこのの破壊ではなく、による効果であったが、それもこのの効果で防いだ。 はへ攻撃、再びの効果が発動したが、それによる破壊をまた自身の効果で効にし、さらに「・チャ」と「ブビング・」でを倒し、さらにで決着をつけようとしたが、は「運命の」を発動。 の夢の中に出てきた、と出会った「運命の」(では「皇の」と呼称)が再びの前に現れる。 それによっては効になり、次のにはのが確定する。 だが、にはの残り1枚の手札の内容はすでに読めていた。 は「」を発動、はこのと一体化し、「運命の」へ攻撃、に決着をつけた。 攻撃名は「・チャー・スラッシュ」。 によれば、は「古の戦いで別れた紛れもない私の分身」であり、「もう一人の私」だという。 このとが一体化する演出も存在したが、自体がこのであるという意味かは不明。 はこのを見て「に似てる」とつぶやいている。 自身がのような存在だった場合、のである一が言っていた「のは危険」というのは、 既に散らばっていた枚のとしてした場合に自身が消滅してしまうという意味になる。 の効果はを行っても相手は決して破壊せず、戦った相手を味方にする、そして自身とを守るというものだが、これはの 「したらみんなだ!」という信条をまさに体現した効果(「」号でもそのように触れられている)であり、というそのものを表していると言える。 「泣けてくるぜぇ」 余談だが、の「必勝!」ではこの効果を「」に対して使っていた。 終了後に 味方になったと思ったら(上の問題だが) 相手に戻るのは、(もとい)らしいか。 名はで書かれている。 版にこのようなは存在しないが、では似たようなのものが存在する。 基本的にのーはであるが、このに限っては「」とになる。 「必勝!」で最後に紹介された。 (チャー)には、「ここから新しいが始まっていく」という願いが込められているとのこと。 における「『』と名のついた」には当てはまるが、での「『』と名のついた」には当てはまらない。 先例に「」が存在したが、そちらはで「『』と名のついたとして扱う」が追加された。 このをするために発動した「・ピース」は、「、」の意で、によるの第1期OP曲のでもある(「」表記)。 また、このの召喚口上にある「縦横尽」、「地開闢」は「」のにある。 この曲は()のを飾った。 全てのに対する破壊耐性を持っているため、No. 共通のNo. 以外とのでは破壊されない効果を持っていない。 また、を取り除く効果にも破壊を防ぐ記述があるが、すでに永続効果の破壊耐性を持っているため、ほぼ意味のない記述になっている。 の、「テ 大」にエントリー(期間~同年)。 結果は、、の集計時点で、の集計で3位、の集計で4位となり、最終結果も同様に4位。 「」号の発表によれば得票数は01票。 OCG版 「 」(発売)でに登場。 1 :このはでは破壊されず、 このので発生するお互いのは0になる。 2 :このが相手とを行ったステップ終了時に発動できる。 その相手のをフェ終了時まで得る。 3 :のこのが効果で破壊される場合、 代わりにこののXを1つ取り除く事ができる。 にはNo. 以外、同じという制限がかけられた。 を使って破壊耐性を得る効果は、破壊と引き換えにを取り除く効果になった。 また、効果を防ぐ効果はなくなった。 さらに、を1として扱うが追加された。 通常通り欄に1と記述しても何ら上の処理は変わらないが、あえてこのように表記したのはの設定を重視した結果か。 同じの2体という厳しめの条件を持つ。 がいない場合、生などを利用しなければえられない。 「鍵ハミハミハミング」など、からを生できるを利用するか、「・ピース」で一気に2体生させるかがな方法。 自分に2か所以上マーを向けられるならば、「」から3・のを出し、その上に「-」を重ねてするとがう。 新の変更で、連続でをえる手法は取りにくくなった。 を行う相手のを奪うことが可。 そので攻撃を仕掛けるだけでなく、フェ中に「・・」などでそのをとして利用してしまえると理想的。 複数回できればそれだけ多くのを奪えるため、「・チャ」などで攻撃回数を増やすのもいい。 生制限を満たせばからも特殊召喚でき、奪取はを要しないため、一度してしまえば使い回すことも可。 敵は「」「」などの効化系や「」。 例によってンスなども苦手なため、「禁じられた」などで対応したいところ。 一方で、「」のピンである「」の除去効果の対外となっている。 のでは、の使用した「」とかみ合わないためあまり相性は良くない。 どうしても利用したいならば3のや、4の「」、「ザ」などを利用することになる。 のはこの以外のNo. を持っていなかったことを考えると、という意味ではおかしな話ではないが、扱いにくいではある。 後にされた「」はと相性が良いので、そちらを使うのもありかもしれない。 こののにしたが持っていたは、の際にへ送られる。 この点から、一部のではで埋まったをけつつ、それらが持っているを素くへ送るために使われることもあるという。 「」同様、「」として扱う効果は存在しない。 を記述する部分でを要している初の。 これまでも「」などのの上に重ねられるはいたが、定がになるのは初。 関連動画 関連静画 関連商品 関連項目•

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未来へのホープの評価とステータス

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《 FNo. このカードは自分フィールドの「FNo. 0 未来皇ホープ」の上に重ねてX召喚する事もできる。 1 :このカードは戦闘・効果では破壊されない。 2 :1ターンに1度、相手がモンスターの効果を発動した時、 このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。 その発動を無効にする。 この効果でフィールドのモンスターの効果の発動を無効にした場合、さらにそのコントロールを得る。 で登場した・の。 の上に重ねてできる、・に対するの、のをにし、それがのならばを行えるを持つ。 正規のは非常に、を使うにしてもに用意するのは大変である。 従って、同条件で2体で出せるの上に重ねるのが基本となる。 1 は。 3000ラインのを一方的にでき、のにもがあるのでとのも可能。 以外のに対しては無力だが、ならば 2 で防げるので場持ちは良いと言える。 2 はへの。 の制限はあるものの、以外でしたも化できるので対応範囲は広い。 でのをにすればもできるが、もそれをわかっているためを控える事は考えられる。 逆に言えば、それだけ強い牽制力を持つという事でもある。 として見た場合、他2体とは異なりが高い数値なのが特徴。 の化に弱かった従来のに対し、こちらは3000のと 2 により比較的強いのでそれらの弱点を補える。 のが付与された場合は、には4000でし、返しのではこのの守りの強さが活きる。 ただし、その場合はの消費が早くなるため 2 による防御が1度しか使えない点には注意。 また、安定した故にの3つ目のとも相性が良い。 やからすると、とを合体させたイメージなのだろう。 この2体はアニメZEXALシリーズのラストとなる「遊馬vsアストラル」戦で共に初登場して激突した関係である。 特殊な・・は前者を、のをにするは後者を意識したものと思われる。 上記でがのを受けた際、遊馬と合体したような演出が見られた。 この時、胸部の「0」の部分が皇の鍵型の追加装甲に覆われていたが、胸部の皇の鍵らしきものはこのシーンを意識したのだろう。

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