気分次第でぼくは。 「 ぼく 」は今、何ページ ?

気分次第。

気分次第でぼくは

こんにちはしょうたです。 熱意がなければ成果を出すことは難しい ならば熱意が下がらないように どうやってモチベーションを維持できるか? 営業をしていると様々な人と関わります。 自分の意図しないこと、理不尽なこと、 思うようにいかないこともたくさんあります。 しかし、そのひとつひとつにショックを受けていたら やっていけないのも営業です。 今回は無駄に人間関係に悩んだり 落ち込んだりしない考え方をお話します。 この考え方を実践して毎日を 前向きに活気ある生活を送りましょう!• 気分良く過ごす ぼくは仕事中に限らず 普段から 毎日気分良く過ごす ということを大切にしてます。 なんと単純でそれだけのことかと思いますが これは自分を管理することであり 非常に大事なポイントと考えてます。 はっきり言って気分を良く保つことは難しい 生きてれば嬉しいことばかりではないですし、 理不尽なこと悲しいこと 腹が立つような出来事もたくさんある... 熱意を下げる原因はたくさんあります。 熱意が行動に直結し、成果に影響するので 気分良く保つにはある程度 メンタルトグが必要になります。 気分良くいれたらもう一歩踏み込んで 的確な発言ができてたかもしれない。 気分良くいれたらもう一件訪問できてたかもしれない。 お客様もイキイキとした 営業マンから買いたいと思うでしょう。 「気分悪くても仕事になればやるしかない!」 「訪問時や商談時には切り替えてやってるから大丈夫!」 こんなことを言う人もいますが、 無理に気合を入れてやろうとしても 内なるエネルギーは出てこないし長続きしないでしょう。 気分は自分の雰囲気や表情に出ます。 お客様にも伝わるものです。 自分の微妙な気分の違い、 日々の気分の良さ悪さで大きく差が出るのです。 どこから気をつければよいか?? 社内の人間関係が良くないと気分良く営業できません。 もっと掘り下げると家で家族と ギクシャクしてても気分良く営業できないでしょう。 プロのスポーツマン選手は 試合で最大限のパフォーマンスを出す為の 私生活を過ごしてます。 練習もします。 あなたがプロの営業マンになろうとするのであれば、 練習はしてますか? 私生活を改めなければ成果は出ないでしょう。 寝不足だと頭が回らない 運動不足だと体力がないからすぐに疲れる 筋力不足で体が痛くなる 暴飲暴食、不摂生で体がだるい 体調が優れないと気分も落ち機嫌も悪くなりやすい 普段許せるようなことでも許すことができなくなるし ここぞという時に力が出せなくなる。 これだけでもかなりハンデを背負ってますね。 体調面を整えたらメンタルです。 うまくいかないことを人のせいにしたり 商品のせいにしてても熱意は下がるでしょう。 商品が好きかどうかと商品のせいにするのは違います。 商品のせいにしていると成長はないでしょう。 このように熱意を保つ方法はなかなかなくても、 熱意を下げることは理由をつければいくらでも出てきます。 人はポジティブな情報より ネガティブな情報により影響を受けやすいのです。 気分や熱意が下がらない考え方は? ぼくは熱意が下がらない為に ある基準に沿って物事を考えてます。 コンできることと コンで きないことを 区別してコンできることにのみ注力する。 自分ではどうしようもできないこと 自分でどうにかなること このどちらかしかありません。 自分ではどうしようもできないことにはそのことに対して 考えたり解決しようとすることを辞めます。 考えてもどうにもならないからです。 自分でどうにかできることだけに注力します。 明日の天気が雨だからどうしよう。 天災がきたらどうしよう。 電車が遅れて間に合わなかったらどうしよう。 人の気持ちや考えを変えてやろうと悩む。 これらのことに悩んだり 考えたりすることは無駄なことです。 悩むことを辞め、備えるにシフト しかしその事態に備えることはできます。 雨が降るならお気に入りの傘や雨具を買ってみる。 (雨の日でも気分良く過ごせます。 ) 万が一の天災に水や食量を備えておく。 電車が遅れてもいいように早めに出発する。 人の気持ちを変えることを諦める。 完璧主義を捨て 諦める 何もかもを完璧にしようとすると、 どんな行いや取り組みをしようとも 「もっとこうすればよかった」 「あの時こうしておけばよかった」 できないことばかりにフォーカスして、 なにをしても満足できず、 結果的にモチベーションが下がってしまいます。 真面目な人ほど注意です。 不真面目にしようと言う訳ではなく 考え方の落としどころの問題です。 商談してイというかは相手次第なんです。 必要ないと言う人 ノーを言う相手を自分にはどうしようもできません。 ならばイをもらえる自分になる為、 自分にできることをするしかないのです。 気持ちいいくらいに開き直りましょう。 変に緊張してどもったり、 たどたどしくなるより結果的には良い方向にいきます。 良く見せようとするから緊張もする。 良いかどうかは相手が判断することであり 自分にはどうしようもできないのです。 緊張したら 「自分は緊張するくらいこのことに一生懸命なんだ」 と自分を褒めましょう! まとめ 気分良ければもう一歩頑張れる。 人はネガティブな情報により影響を受けやすく 気分良く保つことは難しい。 万全な状態で営業できるように私生活を改める。 身近な人を大事にし、身近な人との人間関係を良くする。 完璧主義を辞める。 コンできることだけに集中する。 コンできなことは気にしない。 考えなくていいこと、悩まなくていいことを捨て 気分良く過ごしてみる訓練をしてみましょう。 ・追伸 ぼくは社会出て、や工場作業員を経験し そればらくして営業という職種に出会いました。 はじめは契約どころか 訪問するのも怖いと思いました。 契約が取れないうちは会社での居場所もなく、 訪問先でも売れない営業マンのオーラが 出ていたと思います。 このままでは営業職もこの先何年も続かないと思いました。 そこから自分なりに考え、心理学を勉強し 実践しては失敗し、また勉強して実践を繰り返して 少しずつではありますが成果を上げることができるように なりました。 今では自分の力で契約を取ることができますが、 そのやり方がわからないと非常に辛い思いを することでしょう。 包丁も正しい使い方ができてこそ 食材をさばき、美味しく料理できます。 使い方次第では凶器にもなります。 営業においても同じで 正しい方法を身に付けると成果は出ます。 アポイントの取り方や契約に至るまでの考え方 お客様との関係性の維持、どんな自分作りが必要か等 基礎・基本が身に付く営業方法をご紹介しています。 もしあなたが現状に不安や違和感があるならば それは変われるチャンスです。 正しい営業方法を身に付けることをお勧めします。 salesmental.

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タキオンの歌詞

気分次第でぼくは

「 ナポリタン・嗚呼・ナポリタン 」 昼ごはんを頂くため、街をさまよっておりましたら、 何やら、もわもわと温もりがにじみ出ている喫茶店を見つけました。 立て看板には「ナポリタン・大盛り無料・コーヒー付き」と書かれていました。 ぼくは「ナポリタン」という文字列を見てしまうと、 パルメザンチーズやらタバスコやらコーヒーやらを、 ほぼ一度機に連想して、想像力が機能し、 気が付けばドアノブに手をかけているのが常です。 とても、とても、大好きなんです。 ナポリタンが。 とても。 イタリアではそんなもんはないだとか、 あれはすでに和食だとかどうでもよくて、 ぼくは、生涯ナポリタンを愛することを誓います。 入店すると期待を裏切らぬ空間。 いわゆる、名店らしく15時過ぎにも関わらず、 ナポリタンやドライカレーを頬張る人々で、 席が程良く埋まっておりました。 ランチ時間を少し過ぎて、「程良く埋まっている」というのが、 ゆったり出来るために大切な要素である気がいたします。 お店の人にばれぬよう、ゴッソリとチーズをかけ、 口の中がボッソボソになるくらいにして食べるのが、 幼少期からの好みです。 やはり、ナポリタンは裏切りませんでした。 ぼくは、産まれてから一度もナポリタンに裏切られたことがありません。 ナポリタンもぼくのことを好きなのではないかと妄想している程であります。 店内BGMのボリュームも、お客さん達の会話の邪魔にならない程度に 配慮されており、また、温かみのある空間作りにご尽力されたオーナーさんに、 敬意を払いつつ、唇についたケチャップソースを拭き、 適切なお金を払い、店を後にしました。 食後にコーヒーを飲みながらお店に置いてあった、 「喫茶店・名店100選」本を読んでみると、 やはりそのお店が掲載されていました。 載ってなきゃ置かないだろうなとは思いつつ読んだのですが。 文章の足が止まらなくなってきているので、 ここら辺で自制いたします。 ナポリタンそのものは撮影しませんでした。 ぼくにはぼくの、皆様には皆様のナポリタン像があるはずですから…(笑) ナポリタンよ!永遠に!.

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「ぼく」と「僕」

気分次第でぼくは

精神科や心療内科は治療となります。 カウンセリングは医療行為とは別となります。 どちらもお住まいのところで検索してもらったら色々出ると思いますよ。 先生に当たり外れがありますのでなかなか難しいかもしれませんが…自分を客観的に見てみたり出来る機会にはなると思います。 また、病院は予約制が大半ですので、新規はなかなか受け付けてもらえません。 1ヶ月先なんてこともザラなのでそれもみてみてください。 お薬はクセになると言われる方も居ますが、皆さんがそんな事はありません。 どんな薬を出すかもその時次第です。 なので、市販薬を無作為に飲んでしまうよりも適したものを飲む方が良いこともあります。 また、依存も病気によるものが大半です。 薬を飲まなければ眠れないなどの思い込みからとなります。 カウンセリングは病院で紹介してくれることもありますし、市町村で斡旋もあったりします。 色々なものをネットでも検索すると良いです。

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