ワールド シャウラ シーバス。 ワールドシャウラのおすすめ14選|世界中の魚を狙おう!|TSURI HACK[釣りハック]

ワールドシャウラ 2701FF インプレ

ワールド シャウラ シーバス

7.6フィートという長めのレングス 軽量ルアーを遠投するのに向いている 長めのレングス ワールドシャウラのスピニングモデルのなかではちょっと長めのレングスになっています。 7.6フィートということで、バス釣りでもソルトでもいろんな状況で使えるのがいいですよね。 7.6フィートっていうことで琵琶湖の浜からネコリグを遠投したり、ライトキャロに使うのもおもしろそうですよね。 体力がある人だったら帰りにシーバスなんかを釣るのもできちゃう。 ワールドシャウラ、、、夢のあるロッドですよね。 軽量リグを扱うのに向いている ワールドシャウラって、海外の怪魚を釣るためのロッドだと思われがちだけど、そんなことはない。 もちろん、そういったこともある。 だけど、いろんな魚を釣るターゲットに絞っているから、いろんな用途のロッドがラインナップされているんです。 その1つがこのロッド。 この2751R-2は軽量リグを遠投するのに向いているロッドです。 だからパワーフィッシングメインでたまーにちょっとエンジョイフィッシングてきなことをしたい人にとってもおすすめできるモデルかと。 まとめ.

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ワールドシャウラのおすすめ14選|世界中の魚を狙おう!|TSURI HACK[釣りハック]

ワールド シャウラ シーバス

スポンサーリンク モデルチェンジを果たし、真紅に染まったシマノ「18ワールドシャウラ」 稀代のデモンストレーター村田基さんと共に世界中を飛び回り、世界中のビッグフィッシュと戦ってきたドリームロッド 「ワールドシャウラ」。 18ワールドシャウラはワールドシャウラの特徴の1つであるワン&ハーフはそのままに、ネジリ強度が最大約10%、つぶれ強度が最大15%アップしたという 「スパイラルXコア」や軽量・高感度な 「カーボンモノコックグリップ」、新機構の 「Xシート」などを新採用。 もともと定評のあった感度とパワー、バーサタイル性に磨きを掛け、更に軽さも手に入れたロッドになっているようです。 そんな18ワールドシャウラは、シマノ曰く 「真紅の衝撃…。 」なんだとか?(コムデギャルソンみたいですね笑) NEWワールドシャウラ エクステンションバット 新しいワールドシャウラが凄いのはブランクスだけではありません。 グリップ部だって凄いことになっています! 18ワールドシャウラの一部モデル(7フィート未満のモデル)には、 「NEWワールドシャウラ エクステンションバット」と呼ばれる専用の交換パーツ(グリップ)が用意されており、なんと グリップ部を交換することができるのです! そのため18ワールドシャウラは、標準装備のグリップよりも長く軽く脇に挟むことができる「エクステンションバット」と標準装備のグリップとを使い分けることができ、1本のロッドでキャスティングゲームとジギング(バーチカルゲーム)を快適に楽しむことができます。 やはり、重いジグを操作するジギングにおいて、グリップを脇に挟めるロッドと挟めないロッドでは疲労度が段違いですし、逆に釣りによっては長すぎるグリップはキャスティング時に邪魔になりますからね。 このワールドシャウラのグリップ交換システムはかなり便利でしょう! トリガー交換可能なエックスシート 18ワールドシャウラのグリップ部のギミックは、「NEWワールドシャウラ エクステンションバット(別売)」だけではありません。 そして、標準のトリガーよりもトリガー位置がフロント寄りに設定された 「夢屋エックスシートカスタムトリガー Type F(別売り)」とリア寄りに設定された 「夢屋エックスシートカスタムトリガー Type WR(別売り)」と使い分けるで、より快適に釣りを楽しむことができるでしょう。 ただし、夢屋のカスタムトリガーはオリジナルとはカラーが異なり、 ブラックとなるようです。 これまでコルクのストレートグリップに拘ってきた(ように感じる)ワールドシャウラにも遂に採用となります。 この18ワールドシャウラ採用のカーボンモノコックグリップは、ただのカーボンモノコックグリップではなく、フィッシングショーでシマノスタッフの方に伺ったところ、 「ワールドシャウラ専用」のものになるとのことでした。 採用されるのはスピニングモデルの2機種• ワールドシャウラ 2701FF-2• ワールドシャウラ 2831R-2 この2機種のうち「2701FF-2」は、生まれ変わった18ワールドシャウラの中でも(前モデルから)最も変わったモデルになるそうです。 自重も大幅に軽量化されており、確か 100gほどになるとのこでした(前モデルは 自重127g)。 また、18ワールドシャウラのスピニングモデルはグリップだけでなく、リールシートもワールドシャウラ拘りのウッド製リールシートから、シマノオリジナルの 「エアフェクトシートCI4」になっています。 こちらもカーボンモノコックグリップ同様にレッドカラーが採用されています。 ベイトキャスティングモデルのリールシートもファイティンググリップから 「パーフェクションシート」に変更になっています。 ラインナップ 生まれ変わった新しいワールドシャウラ 2018年モデルのファーストラインナップは ベイトロッド7機種、スピニングロッド4機種の計11機種。 ワールドシャウラ 15101F-3• ワールドシャウラ 1600SS-3• ワールドシャウラ 1651FF-3• ワールドシャウラ 1652R-2• ワールドシャウラ 1702R-2• ワールドシャウラ 1785RS-2• ワールドシャウラ 17114R-2• ワールドシャウラ 2651F-3• ワールドシャウラ 2652R-3• ワールドシャウラ 2701FF-2• ワールドシャウラ 2831R-2 初代ワールドシャウラ(ブルータイプ)のときから圧倒的な人気を誇ったバーサタイルロッドのど真ん中 「1652R-2」や、スピニングロッドの中では特に人気が高かった 「2701FF-2」などが揃い、様々なルアー、釣り方、ターゲットに対応できる魅力的なラインナップとなっています。 村田基が18ワールドシャウラを徹底解説 村田基さんが新しいワールドシャウラの特徴を解説してくれる動画です。 78 3 130. 0 不明 1. 7 5-20 MAX12 8-16 MAX1. 5 218 68,000 1600SS-3 1. 83 3 130. 0 不明 2. 0 3. 5-14 MAX60 6-16 MAX2. 0 210 68,500 1651FF-3 1. 98 3 130. 0 不明 1. 6 4-16 MAX100 8-16 MAX1. 5 243 69,500 1652R-3 1. 98 3 130. 0 不明 1. 9 7-28 MAX160 12-22 MAX2. 0 243 70,000 1702R-2 2. 13 2 130. 0 不明 1. 8 7-28 MAX160 12-25 MAX2. 0 252 72,500 1785RS-2 2. 34 2 130. 0 不明 2. 8 15-140 MAX400 16-50 MAX6. 0 370 76,000 17114R-2 2. 41 2 130. 0 不明 2. 1 15-80 16-40 MAX4. 98 3 130. 0 不明 不明 5-15 MAX80 5-12 MAX1. 2 212 不明 2652R-3 1. 98 3 130. 0 不明 不明 7-20 MAX120 6-14 MAX1. 5 212 不明 2701FF-2 2. 31 2 130. 0 不明 不明 4-14 MAX60 4-10 MAX1. 0 232 不明 2831R-2 2. 51 2 130. 0 不明 不明 5-15 5-12 MAX1. 2 305 不明• 番手を示す英数字の羅列の先頭が「1」のモデルはベイト、「2」のモデルはスピニング• ロッドの種類、長さ、パワーを示す数字(ex. -(ハイフン)の後に来る数字は継数を示し、「3」のモデルはブランクスをグリップから抜くことができ、別売りの「NEWワールドシャウラ エクステンションバット」に交換可能 シマノ「18ワールドシャウラ」の発売日は 2018年4月頃を予定しているようです。 ナニモノにも縛られない、生まれ変わったドリームロッド「18ワールドシャウラ」で、村田基さんのようなビッグフィッシュを始め、様々なターゲットを狙ってはいかがでしょうか?.

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ワールドシャウラツアーエディション2651F−4 〜5ヶ月使ってみて〜

ワールド シャウラ シーバス

高級万能竿!結構じゃないですか。 専門の最高級ロッドほどの性能や使い勝手までには並ばないが、同クラスの長さとパワーを持つ専門ロッドと比較すればかなり高いレベルの性能と言えるのがワールドシャウラです。 あの軽さにして、あの感度と強度を両立させるのはやはり難しく、ロッド製造に関して高い技術を持つシマノだからこそのなせる業(わざ)だと思います。 そして仕舞寸法130cm以下(ツアーエディションに至っては54cm以下で機内持ち込みも可能)という優れた可搬性を両立させたことが、ワールドシャウラをワールドシャウラたらしめています。 ワールドシャウラ ツアーエディション 2754R-5を最近購入しました。 初めてのワールドシャウラです。 ピースをつなぎ合わせると、アクションといい見た目といい、まんまオフショア用シイラロッドのソレです。 (笑) パックロッドは自転車での移動用、遠征用、観光のついでの釣り用だと思って購入したのですが、手にしてからはじゅうぶんにメインを張れるロッドだと感じました。 シーバスではスピニングタックルのビッグベイト用として、MまたはMHクラスのオフショア用シイラロッドとして、鯉のルアー釣り用として、大河川の大型ナマズ用として、沖縄遠征のインリーフのタマン用として、そしてまだ見ぬ海外遠征の大型魚用として夢が拡がります。 すっかり気を良くして、2754R-5と同じブランクスを使ったベイト用の1754R-5も購入してしまいました。 同じブランクスを使っているので、万がいちリールが故障した、ロッドが折れた(考えたくないが)という場合には、応急処置としてスピニングロッドのブランクスにベイトのグリップを取り付けたり、その逆も可能です。 (確認済み) ピースごとの相互の交換もできるので例えば2754R-5のセカンドピースが折損した場合に1754R-5のセカンドピースを流用できるという冗長性が、2度と行くことが無いかもしれない場所での釣りをサポートしてくれる可能性があります。 (笑).

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