すまい 給付 金 申請。 【夫婦で申請!】すまい給付金の申請から振込みまで。まとめて申請の利用とは?

すまい給付金の申請期限はいつまで?2つの有効期限に要注意!

すまい 給付 金 申請

現在は消費税8%ですので、なんと、 最大30万円をもらうことができるのです! とはいうものの、 この制度・・・じっとしていてはもらえません!! しかも、 引き渡し日より1年以内(現在は1年3か月以内)に申請しなければなりません。 だったら、早く言ってよ~~っ!! なんかいろいろ書類の申請関係のお金も取ってたじゃないですか~? と、思うところはいろいろありますが、気付いて良かった! 気付かなかったら、30万円に羽が生えて飛んでいくところでした。 さてさて、 すまい給付金の 申請書類の作成はとっても簡単なのですが、 準備書類がちょっと大変!! 今回は、申請書類について書いてみますね。 申請書類をダウンロード・印刷する まずは、こちらから申請書類を印刷しましょう。 給付申請書は、 新築/中古 本人受領/代理受領 住宅ローン/現金 の区別により、記載事項や確認書類が異なりますので、自身にあった書類を印刷してください。 書類記載に必要な「各種書類」を準備する。 必要になるのは以下の書類 ・給付申請書 ・不動産登記における建物の登記事項証明書・謄本(原本) ・住民票の写し(原本・発効日から3か月以内) ・個人住民税の課税証明書(非課税証明書)(原本) ・工事請負契約書または不動産売買契約書(約款も含む)(コピー) ・住宅取得に係る金銭消費貸借契約書(住宅ローン契約書)(コピー) ・給付金受取口座を確認できる書類(通帳等)(コピー) 以下のいずれか1つ ・住宅瑕疵担保責任保険の付保証明書(住宅瑕疵担保責任保険に加入している場合) ・建設住宅性能評価書(建設住宅性能表示制度を利用している場合) ・住宅瑕疵担保責任保険法人検査実施確認書(住宅瑕疵担保責任保険と同等の検査を受けている場合)(原本) 準備した書類の記載内容を、給付申請書に書いていく、という流れになります。 各種書類を準備する ・不動産登記における建物の登記事項証明書・謄本(原本) この書類は法務局(地方法務局)に取りに行く必要があります。 基本的に法務局の業務取扱時間は「平日」の8時半~17時15分。 仕事をしていると、なかなか行けないという問題があります。 建物の登記完了の際に、司法書士から1部はもらっていると思いますが、自己所有分を含めて、2部もらっておくことをお奨めします。 法務局・地方法務局所在地一覧はこちら ・住民票の写し(原本・発効日から3か月以内) この書類は、市町村役場または支所に取りに行く必要があります。 こちらも、開庁時間は「平日」の8時半~17時。 仕事をしていると、なかなか行けないという問題があります。 住民票を移動させた際に、1部余分にとっておくことをお奨めします。 ・個人住民税の課税証明書(非課税証明書)(原本) この書類は、市町村役場または支所に取りに行く必要があります。 こちらも、開庁時間は「平日」の8時半~17時。 仕事をしていると、なかなか行けないという問題があります。 さて、ここで大切なこと! 課税証明書の「年度」が重要になります。 下図をご覧いただくように「住宅が引き渡された時期」により、書類の「年度」が変わります。 例えば、平成30年の3月に引き渡しがあった場合、必要になる課税証明書は「平成29年度」のものとなります。 これを理解して、市町村役場に行くのですが、窓口の方に言われることがあります。 「平成29年度で本当によろしいですか?」 「平成30年度の書類には、平成29年分の所得が記載されていますよ。 」 ・・・善意による悪魔の囁きです(泣) 書類提出の前年度の収入だろうなぁ・・・なんて思って、悪魔の囁きに従うと大変です。 図を見ると、きちんと記載されているのですが、「対象となる収入期間」を証明する書類が必要となります。 平成30年の3月に引き渡しがあった場合は、「平成28年の収入」を証明する「平成29年度」の書類が必要なのです。 これを間違うと、再び、市町村役場に足を運ぶことになりますので、ご注意ください。 手間も時間も費用も倍になります。 ・工事請負契約書または不動産売買契約書(約款も含む)(コピー) ・住宅取得に係る金銭消費貸借契約書(住宅ローン契約書)(コピー) ・給付金受取口座を確認できる書類(通帳等)(コピー) これはコンビニに行ってコピーですね。 大切な書類ですので、置き忘れにご注意を! 工事請負契約書は「収入印紙」のページもコピー必須です! ・住宅瑕疵担保責任保険の付保証明書(住宅瑕疵担保責任保険に加入している場合) ・建設住宅性能評価書(建設住宅性能表示制度を利用している場合) ・住宅瑕疵担保責任保険法人検査実施確認書(住宅瑕疵担保責任保険と同等の検査を受けている場合)(原本) 我が家の場合は「住宅瑕疵担保責任保険法人検査実施確認書」でした。 この書類は渡されているのですが、説明なんて軽~~~くされたぐらいですので、まず、どこにある、どのような書類なのか?からスタートしなければなりませんでした。 見つかって良かったです(汗) 4. 給付申請書を書く 3. の各種書類が揃えば、あとは書類を見ながら給付申請書を書くだけです。 もう、家を建てた際に自動的に申請されればいいのに!!と思うのですが、このあたりは縦割り行政なので仕方ありません。 マイナンバーが活躍する日はやってくるのでしょうか? (ちなみに、マイナンバーは総務省のものですので、他の省庁は嫌がるのでしょうねぇ(笑)) 5. 書類を提出する 書類の提出方法は、郵送と持参の2種類があります。 【郵送方法】 書類をまとめて、以下に郵送します。 〒115-8691 赤羽郵便局 私書箱38号 すまい給付金申請係 私書箱って・・・ 一抹の不安は感じますが、郵送すれば良いとのこと。 普通郵便で大丈夫なのでしょうか? 書留って、私書箱は受け取ってくれるのでしょうか? (一応、可能なようです。 ) 書類に不備がある場合は、修正が面倒な気がしますね。 【持参方法】 すまい給付金の申請窓口はホームページから探せます。 窓口検索.

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【夫婦で申請!】すまい給付金の申請から振込みまで。まとめて申請の利用とは?

すまい 給付 金 申請

現在は消費税8%ですので、なんと、 最大30万円をもらうことができるのです! とはいうものの、 この制度・・・じっとしていてはもらえません!! しかも、 引き渡し日より1年以内(現在は1年3か月以内)に申請しなければなりません。 だったら、早く言ってよ~~っ!! なんかいろいろ書類の申請関係のお金も取ってたじゃないですか~? と、思うところはいろいろありますが、気付いて良かった! 気付かなかったら、30万円に羽が生えて飛んでいくところでした。 さてさて、 すまい給付金の 申請書類の作成はとっても簡単なのですが、 準備書類がちょっと大変!! 今回は、申請書類について書いてみますね。 申請書類をダウンロード・印刷する まずは、こちらから申請書類を印刷しましょう。 給付申請書は、 新築/中古 本人受領/代理受領 住宅ローン/現金 の区別により、記載事項や確認書類が異なりますので、自身にあった書類を印刷してください。 書類記載に必要な「各種書類」を準備する。 必要になるのは以下の書類 ・給付申請書 ・不動産登記における建物の登記事項証明書・謄本(原本) ・住民票の写し(原本・発効日から3か月以内) ・個人住民税の課税証明書(非課税証明書)(原本) ・工事請負契約書または不動産売買契約書(約款も含む)(コピー) ・住宅取得に係る金銭消費貸借契約書(住宅ローン契約書)(コピー) ・給付金受取口座を確認できる書類(通帳等)(コピー) 以下のいずれか1つ ・住宅瑕疵担保責任保険の付保証明書(住宅瑕疵担保責任保険に加入している場合) ・建設住宅性能評価書(建設住宅性能表示制度を利用している場合) ・住宅瑕疵担保責任保険法人検査実施確認書(住宅瑕疵担保責任保険と同等の検査を受けている場合)(原本) 準備した書類の記載内容を、給付申請書に書いていく、という流れになります。 各種書類を準備する ・不動産登記における建物の登記事項証明書・謄本(原本) この書類は法務局(地方法務局)に取りに行く必要があります。 基本的に法務局の業務取扱時間は「平日」の8時半~17時15分。 仕事をしていると、なかなか行けないという問題があります。 建物の登記完了の際に、司法書士から1部はもらっていると思いますが、自己所有分を含めて、2部もらっておくことをお奨めします。 法務局・地方法務局所在地一覧はこちら ・住民票の写し(原本・発効日から3か月以内) この書類は、市町村役場または支所に取りに行く必要があります。 こちらも、開庁時間は「平日」の8時半~17時。 仕事をしていると、なかなか行けないという問題があります。 住民票を移動させた際に、1部余分にとっておくことをお奨めします。 ・個人住民税の課税証明書(非課税証明書)(原本) この書類は、市町村役場または支所に取りに行く必要があります。 こちらも、開庁時間は「平日」の8時半~17時。 仕事をしていると、なかなか行けないという問題があります。 さて、ここで大切なこと! 課税証明書の「年度」が重要になります。 下図をご覧いただくように「住宅が引き渡された時期」により、書類の「年度」が変わります。 例えば、平成30年の3月に引き渡しがあった場合、必要になる課税証明書は「平成29年度」のものとなります。 これを理解して、市町村役場に行くのですが、窓口の方に言われることがあります。 「平成29年度で本当によろしいですか?」 「平成30年度の書類には、平成29年分の所得が記載されていますよ。 」 ・・・善意による悪魔の囁きです(泣) 書類提出の前年度の収入だろうなぁ・・・なんて思って、悪魔の囁きに従うと大変です。 図を見ると、きちんと記載されているのですが、「対象となる収入期間」を証明する書類が必要となります。 平成30年の3月に引き渡しがあった場合は、「平成28年の収入」を証明する「平成29年度」の書類が必要なのです。 これを間違うと、再び、市町村役場に足を運ぶことになりますので、ご注意ください。 手間も時間も費用も倍になります。 ・工事請負契約書または不動産売買契約書(約款も含む)(コピー) ・住宅取得に係る金銭消費貸借契約書(住宅ローン契約書)(コピー) ・給付金受取口座を確認できる書類(通帳等)(コピー) これはコンビニに行ってコピーですね。 大切な書類ですので、置き忘れにご注意を! 工事請負契約書は「収入印紙」のページもコピー必須です! ・住宅瑕疵担保責任保険の付保証明書(住宅瑕疵担保責任保険に加入している場合) ・建設住宅性能評価書(建設住宅性能表示制度を利用している場合) ・住宅瑕疵担保責任保険法人検査実施確認書(住宅瑕疵担保責任保険と同等の検査を受けている場合)(原本) 我が家の場合は「住宅瑕疵担保責任保険法人検査実施確認書」でした。 この書類は渡されているのですが、説明なんて軽~~~くされたぐらいですので、まず、どこにある、どのような書類なのか?からスタートしなければなりませんでした。 見つかって良かったです(汗) 4. 給付申請書を書く 3. の各種書類が揃えば、あとは書類を見ながら給付申請書を書くだけです。 もう、家を建てた際に自動的に申請されればいいのに!!と思うのですが、このあたりは縦割り行政なので仕方ありません。 マイナンバーが活躍する日はやってくるのでしょうか? (ちなみに、マイナンバーは総務省のものですので、他の省庁は嫌がるのでしょうねぇ(笑)) 5. 書類を提出する 書類の提出方法は、郵送と持参の2種類があります。 【郵送方法】 書類をまとめて、以下に郵送します。 〒115-8691 赤羽郵便局 私書箱38号 すまい給付金申請係 私書箱って・・・ 一抹の不安は感じますが、郵送すれば良いとのこと。 普通郵便で大丈夫なのでしょうか? 書留って、私書箱は受け取ってくれるのでしょうか? (一応、可能なようです。 ) 書類に不備がある場合は、修正が面倒な気がしますね。 【持参方法】 すまい給付金の申請窓口はホームページから探せます。 窓口検索.

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すまい給付金の申請方法を画像つきで説明(必要書類の登記事項証明書まで)

すまい 給付 金 申請

現在は消費税8%ですので、なんと、 最大30万円をもらうことができるのです! とはいうものの、 この制度・・・じっとしていてはもらえません!! しかも、 引き渡し日より1年以内(現在は1年3か月以内)に申請しなければなりません。 だったら、早く言ってよ~~っ!! なんかいろいろ書類の申請関係のお金も取ってたじゃないですか~? と、思うところはいろいろありますが、気付いて良かった! 気付かなかったら、30万円に羽が生えて飛んでいくところでした。 さてさて、 すまい給付金の 申請書類の作成はとっても簡単なのですが、 準備書類がちょっと大変!! 今回は、申請書類について書いてみますね。 申請書類をダウンロード・印刷する まずは、こちらから申請書類を印刷しましょう。 給付申請書は、 新築/中古 本人受領/代理受領 住宅ローン/現金 の区別により、記載事項や確認書類が異なりますので、自身にあった書類を印刷してください。 書類記載に必要な「各種書類」を準備する。 必要になるのは以下の書類 ・給付申請書 ・不動産登記における建物の登記事項証明書・謄本(原本) ・住民票の写し(原本・発効日から3か月以内) ・個人住民税の課税証明書(非課税証明書)(原本) ・工事請負契約書または不動産売買契約書(約款も含む)(コピー) ・住宅取得に係る金銭消費貸借契約書(住宅ローン契約書)(コピー) ・給付金受取口座を確認できる書類(通帳等)(コピー) 以下のいずれか1つ ・住宅瑕疵担保責任保険の付保証明書(住宅瑕疵担保責任保険に加入している場合) ・建設住宅性能評価書(建設住宅性能表示制度を利用している場合) ・住宅瑕疵担保責任保険法人検査実施確認書(住宅瑕疵担保責任保険と同等の検査を受けている場合)(原本) 準備した書類の記載内容を、給付申請書に書いていく、という流れになります。 各種書類を準備する ・不動産登記における建物の登記事項証明書・謄本(原本) この書類は法務局(地方法務局)に取りに行く必要があります。 基本的に法務局の業務取扱時間は「平日」の8時半~17時15分。 仕事をしていると、なかなか行けないという問題があります。 建物の登記完了の際に、司法書士から1部はもらっていると思いますが、自己所有分を含めて、2部もらっておくことをお奨めします。 法務局・地方法務局所在地一覧はこちら ・住民票の写し(原本・発効日から3か月以内) この書類は、市町村役場または支所に取りに行く必要があります。 こちらも、開庁時間は「平日」の8時半~17時。 仕事をしていると、なかなか行けないという問題があります。 住民票を移動させた際に、1部余分にとっておくことをお奨めします。 ・個人住民税の課税証明書(非課税証明書)(原本) この書類は、市町村役場または支所に取りに行く必要があります。 こちらも、開庁時間は「平日」の8時半~17時。 仕事をしていると、なかなか行けないという問題があります。 さて、ここで大切なこと! 課税証明書の「年度」が重要になります。 下図をご覧いただくように「住宅が引き渡された時期」により、書類の「年度」が変わります。 例えば、平成30年の3月に引き渡しがあった場合、必要になる課税証明書は「平成29年度」のものとなります。 これを理解して、市町村役場に行くのですが、窓口の方に言われることがあります。 「平成29年度で本当によろしいですか?」 「平成30年度の書類には、平成29年分の所得が記載されていますよ。 」 ・・・善意による悪魔の囁きです(泣) 書類提出の前年度の収入だろうなぁ・・・なんて思って、悪魔の囁きに従うと大変です。 図を見ると、きちんと記載されているのですが、「対象となる収入期間」を証明する書類が必要となります。 平成30年の3月に引き渡しがあった場合は、「平成28年の収入」を証明する「平成29年度」の書類が必要なのです。 これを間違うと、再び、市町村役場に足を運ぶことになりますので、ご注意ください。 手間も時間も費用も倍になります。 ・工事請負契約書または不動産売買契約書(約款も含む)(コピー) ・住宅取得に係る金銭消費貸借契約書(住宅ローン契約書)(コピー) ・給付金受取口座を確認できる書類(通帳等)(コピー) これはコンビニに行ってコピーですね。 大切な書類ですので、置き忘れにご注意を! 工事請負契約書は「収入印紙」のページもコピー必須です! ・住宅瑕疵担保責任保険の付保証明書(住宅瑕疵担保責任保険に加入している場合) ・建設住宅性能評価書(建設住宅性能表示制度を利用している場合) ・住宅瑕疵担保責任保険法人検査実施確認書(住宅瑕疵担保責任保険と同等の検査を受けている場合)(原本) 我が家の場合は「住宅瑕疵担保責任保険法人検査実施確認書」でした。 この書類は渡されているのですが、説明なんて軽~~~くされたぐらいですので、まず、どこにある、どのような書類なのか?からスタートしなければなりませんでした。 見つかって良かったです(汗) 4. 給付申請書を書く 3. の各種書類が揃えば、あとは書類を見ながら給付申請書を書くだけです。 もう、家を建てた際に自動的に申請されればいいのに!!と思うのですが、このあたりは縦割り行政なので仕方ありません。 マイナンバーが活躍する日はやってくるのでしょうか? (ちなみに、マイナンバーは総務省のものですので、他の省庁は嫌がるのでしょうねぇ(笑)) 5. 書類を提出する 書類の提出方法は、郵送と持参の2種類があります。 【郵送方法】 書類をまとめて、以下に郵送します。 〒115-8691 赤羽郵便局 私書箱38号 すまい給付金申請係 私書箱って・・・ 一抹の不安は感じますが、郵送すれば良いとのこと。 普通郵便で大丈夫なのでしょうか? 書留って、私書箱は受け取ってくれるのでしょうか? (一応、可能なようです。 ) 書類に不備がある場合は、修正が面倒な気がしますね。 【持参方法】 すまい給付金の申請窓口はホームページから探せます。 窓口検索.

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