フォレックス テスター。 フォレックステスター4【ForexTester4】FXDDから1分足ヒストリカルデータを無料でインポートする方法

ForexTesterの購入方法

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Forextester日本代理店 よく似ていますがよく見ると値段が違います。 どちらが安いかというと、 本家の直販サイトの方が大体1000円ほど安いです。 一方、日本の代理店は特典として独自のマニュアルや独自SNSへの参加権がついてくるようです。 ですがForextesterのマニュアルは公式HPにも書いてありますし、それほど難しいものでもないのである程度パソコンが使える人なら特に困ることはないでしょう。 よって本家の直販サイトからの購入をオススメします。 直販サイトはドル建てで買うことになりますが、クレジットカードでの購入なのでドルを自前で用意する必要はありません。 普通のネットショッピングの要領で購入すれば後日、日本円に換算されて引き落とされます。 割引キャンペーンセールで価格が大きく安くなる ここからはForexTester社の直販サイトから購入する前提で話しを進めます。 割引キャンペーンを利用することでForexTesterを安く買うことができます。 2019年6月26日現在、Forextester4のリリースにともない以下の期間限定セールが実施されています。 Forextester4リリースセール• ヒストリカルデータ利用料も割引!• Forextester4本体とヒストリカルデータのセット購入で118ドルから699ドル割引! Forextesterの割引セールは今だけでなく、例えば独立記念日(インディペンデンス・デイ・セール)のようにアメリカの祝日にちなんで開催されることが多いです。 頻度としては 大体3ヶ月に1度くらいの印象です。 今すぐForexTesterを使いたい!というわけではない人は、気長に割引キャンペーンを待ってみるのもいいかもしれませんね。 投資家に必要な「忍耐力」を鍛えるいい機会かもしれませんよ(笑)。 ヒストリカルデータ(過去データ)が必要ならセット購入するべし ForexTester本体のオプションとして過去の詳細データ(1分足データとティックデータ)が販売されています。 Forextesterの過去データ ForexTester本体に付属している過去データ(ベーシック)は比較的粗いデータです。 5分足以上に短い時間のチャートの表示は非常に荒くなります。 5分足より短い足でトレードの練習をしたい人は詳細データを本体と一緒に購入しましょう。 詳細データにはスタンダード(1分足)とVIPデータ(ティックデータ)の2種類がありますが、あまり値段が変わらないのでVIPデータを購入すればよいです。 ForexTester本体と過去の詳細データをセットで購入すると、過去データも以下の金額分、安く購入できるのでおすすめです。 月間アクセス権は20ドル 約2,000円 安く!• 年間アクセス権は役400ドル 約40,000円 安く! 自己アフィリエイトで25%キャッシュバック あまり知られていませんがForexTesterは自己アフィリエイトすることができます。 手順は以下です。 アフィリエイトサイトを作成する• Paypalにアカウントを作成、プレミアにアップグレード• ForexTesterのアフィリエイトパートナーになる• 自分のサイトにアフィリエイトリンクを貼る• アフィリエイトリンクからForexTesterを購入する• ForexTesterのアフィリエイトサイトは英語で担当者とのやりとりも英語になります。 他にもPaypalでの認証、海外からの送金など、いろいろとハードルが高いです。 もしもFXトレードと同じくらいFXアフィリエイトにも興味があるならばチャレンジするのもよいでしょう。 まとめ: ForexTesterを手に入れてトレードレベルをアップしよう 以上「ForexTesterを安く購入する方法」というテーマでお届けしました。 まとめると、• ForexTesterは直販サイトで購入すると安い• 過去データとのセット購入で2000円安くなる• かなりお求めやすくなったのではないでしょうか。 最後にもう一度いいますがForexTester フォレックステスター は最高レベルの検証ソフトです。 意欲がある人が使えば投資金額の何百倍のリターンが得られるでしょう。 この機会にForexTesterを手に入れてあなたのトレードレベルを向上させてください。 【関連記事】 Forextester自体の魅力は以下の記事で紹介しています。 【追記】 ForexTesterは無料でデモ版を試すことができます。 購入を迷っている方はデモで使用感を確かめてみるとよいです。

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【ForexTester4】フォレックステスター4は有料データが絶対必要?→公式以外の無料でも試す価値ありデータを紹介!

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銀行振り込みでの購入方法 下記の操作終了後に、振込先の記載されたメールをお送りいたします(自動配信)。 その日の15:00に入金が確認できた時点で納品メールをお送りいたします。 振込先・注文情報のメールが届かない場合、 自動送信メールがブロックされてしまっている可能性がございます。 その場合、お手数ですが別のメールアドレスにてお試しください。 *銀行振込決済の場合はデータサービスは自動更新にはなりません。 クレジットカードでの購入方法 Payproは決済サイトです。 下記の操作終了後すぐに、自動で納品メールとレジストリキーをお送りいたします。 *データサービスを購入の方はすぐにお使いになれます。 キーはございません。 *操作後にメールが届かない方は、からお問い合わせください。 *注意!データサービス、ForexTesterとデータサービスのセット、をご購入の方は自動更新となります。 *クレジット購入の方はデータサービスが毎月課金され自動更新となります *銀行振込決済の場合は自動更新にはなりません。

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フォレックステスター(FT3, FT4)の基本的な使い方|これさえ知っておけば使いこなせます

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「認証」をするとトライアル版の制限が解除され再起動後にすべての機能が利用可能になります。 これでフォレックステスターのインストールは完了です。 フォレックステスターの初期設定方法 フォレックステスター4を起動してもそのままの状態では検証を開始することはできません。 過去のチャートを表示するために1分足データをインポートしなくてはいけません。 インポート後に新規のプロジェクトで検証を行うことが可能になります。 この操作は検証したい通貨ペアごとに必要です。 初めてフォレックステスターを使用する人は少し難しいと感じる人もいるかもしれませんが下の方法で簡単に初期設定を完了することができます。 スプレッドの設定やブローカーの選択は「ベーシック」ではできません。 ) 1分足データ、ティックデータをインポートする メニュー左の「データセンター」をクリックすると下記ウインドウが表示されます。 「データセンター」でインポートできるシンボル(通貨ペア)が表示されます。 自分の検証をしたい通貨ペア(ここではUSDJPY)を選択し「サーバーからアップデート」をクリックします。 「VIP」ではデータ元のブローカーの数が増えます。 自分の検証したい通貨ペアのデータがどのブローカーにあるかはで確認することができます。 プロジェクトの作成が完了し、トレードの検証を開始することができます。 トレード検証時によく使う機能• 「テスト開始」を押して検証をスタートします。 下の「一時停止」を押すまでチャートが自動的に進みます。 チャートの進むスピードは一時停止ボタン横で変更することができます。 「タイムフレーム」で表示するチャートの時間足を変更することができます。 チャートを止めたいときは「一時停止」を押します。 「スペースキー」でローソク足1つ進めることが来ます。 「バックスペースキー」でローソク足1つ戻ることができます。 注文方法 メニューバー「注文」の「新規成成行き注文」をクリック• ロット(枚数)• 「売り」か「買い」か• 指値、逆指値を指定する場合は「損切」、「利確」に入力• 売りの場合は「SELL」、買いの場合は「BUY」をクリックする 上記操作で新規の注文を行うことができます。 取引履歴は画面下部の「口座履歴」タブで確認をすることができます。 まとめ これでフォレックステスターの購入から初期設定、検証までの基本操作は完了です。 初期設定の部分はフォレックステスター独特のデータをインポートする設定が必要になるため最初難しいと思う人もいるかもしれません。 ここで紹介した内容が基本操作となりますので後はご自身の取引環境に合わせて細かい設定をしたり、インジケータを追加、チャート画面のカスタマイズ等行うことで実際の取引環境に近づけることができます。 実際の取引でMT4を使っている人はインターフェースが似ているので操作しやすいかもしれません。 何度も検証をすることにより自分だけのオリジナルのパターンやシグナルを発見することで勝率と期待値を上げることができます。 巷では「簡単に稼げる」といった文言の広告や有料の手法がありますがそういった方法で相場で稼げている人は聞いたことがありません。 一番の近道は 自分だけのオリジナルの手法を見つけて継続的に資産を増やしていくことです。 僕自身フォレックステスターのおかげで検証しなければわからなかった事がたくさんあります。 どのように変わったのかは下記記事をご覧ください。

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