ねこ だ まし 剣 盾。 【ポケモン剣盾】今作の「廃止技」一覧まとめ めざめるパワー・おんがえし・一部専用技などは登場せず

【最終85位】ピクシーと愉快な仲間達|あらたま|note

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こんにちは!しゅなです! シーズン1で使ったダブルバトルのパーティーを紹介したいと思います。 )です。 ある程度柔軟な選出が出来るようにパーティーのどのポケモンがダイマックスしても戦えるように組みました。 トリックルームさえ起動させなければトリパエースとなりやすいコータスとドサイドンにめっぽう強く、火力もそれなりにありサポートもできるとても優秀なポケモンでした。 他のあめふらし要員であるニョロトノがいないこと、ダイマックス技でどんな相手でも天候を変えられてしまう可能性があること、砂パの流行などこれまで以上に天候を取られてしまう機会が増えたのでこのポケモンが倒れないように扱うこと、また逆に狙われやすいことを意識して立ち回ることが大切だと思いました。 しかしルンパッパの方が雨エースとして選出しやすかったこと、ダイマックスを切らないとあまり性能が高くないこと、ナットレイで止まらないとは言っても一撃で倒せないことなどが気になって選出は控えめでした。 今作からの特性や追い風によるすばやさ判定の変更により1ターン目から攻撃的な選択がしやすくなりました。 ドラパルトの蜻蛉帰りがそこそこ入るのでダイマックスはできればこのポケモンに切りたいです。 味方を巻き込まない濁流も覚えますが味方を波乗りで巻き込むことより濁流外しの方が負けにつながりやすいと考えたので波乗りを採用しました。 素早さに4振る事で味方の無振りジュラルドンより先に行動が出来、高耐久のトリックルーム要因に対し、ダイアークで相手のとくぼうを下げ、ジュラルドンの攻撃で強引に落としに行くという選択肢も取れます。 数値が高く、不意の高火力技でも一撃で倒されにくいのでねこだましやドラムアタックでのサポートがしやすかったです。 ペリッパーの波乗りと合わせてイエッサン+ブリムオンのトリックルームを許さないのが主な仕事ですが、トリパでない相手にペリッパーの追い風下で上から攻撃していく動きも強力でした。 バークアウトを一回も打たなかったのでダイマックストゲキッスを落とせる可能性があるてっていこうせんを代わりにいれてもよかったかもしれません。 とても早いです。 砂下の最速ドリュウズの上から蜻蛉帰りでペリッパーに交代しルンパッパで上から殴る動きが非常に強いです。 猫騙し無効な点や技範囲も優秀ですが火力が低く、エルフーンをゴリラの猫+火炎放射で落とせなかったりするのが玉に傷です。 ・ギャラドス・・・トゲキッスもそうですがダイジェットが受かりません。

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【ポケモン剣盾】今作の「廃止技」一覧まとめ めざめるパワー・おんがえし・一部専用技などは登場せず

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いっぱい負けました・・・。 大会について ・正式名称「2020 International Challenge May」、略称「INC May」 ・ ・すべてのキョックスが解禁 使用チーム 構築経緯 ・インターネット大会では試合中に考えることが少ないPTがむいているんじゃないだろうか。 なにをするのかあらかじめ決めてある構築、たとえばを軸にしてパワーで相手を殲滅していくのがいいんじゃないだろうか。 ・剣盾ダブルで「」を貼るなら、 だよなあ。 耐久が一番信用できる。 ・リバティノートを拝見したところ、「」を貼って で相手を倒していく構築が強そうに見えたので、その並び( )を真似してみることに。 ・の耐久との火力はすごく気に入りました。 ただ環境にが多いのがかなり気になりました。 特に「てっぺき」を積んでくるHB型か、を持っているのかが選出画面の段階ではわからないのが辛かったです。 そのため、の性格をB上昇のものとし、をHBベースに、メインウェポンに「」ではなく「オーバーヒート」を採用してその対策としてみました。 詳細は個別解説にて。 ・の選出機会が少ないのも気になりました。 そのため、「」で相手のコンボを妨害したり、を補助できる最遅 を採用してみました。 ・「」ベースの「ダイストリーム」で雨を降らせた後、ックスが切れても雨補正の威力が上がった「」を打てるため、性格はうるおいボイスで採用しました。 また、を持っていることの多いに草タイプの技を叩きこむ前に「はたきおとす」を当てたいので、草タイプと鋼タイプの技と「はたきおとす」を採用しました。 また試運転の段階で「」の命中不安に泣くことがあったので、「タネばくだん」を採用してみることにしました。 特性おみとおしで持ち物を特定して型を推定する、「」を貼る、「かげうち」で隣のドラパルトのを発動させる等仕事は多かったです。 ・剣盾ダブル随一の耐久力を誇るとはいえ、そのメタも進んでおり、雑に扱いすぎるとすぐに倒れてしまいます。 ・主にを軸としたPTと当たった際に選出していました。 ・が「」を貼れた後にが盤面に残っていても特性きょううんを活かして相手にダメージを蓄積させ、ヘイトを稼ぎ後続のエースに繋げてもらうのが理想です。 「てっぺき」した後のを「」で倒すのは難しいので、「オーバーヒート」で倒そうという魂胆です。 ・あくタイプの技は「じごくづき」を選択しました。 味方のドラパルトの「ダイホロウ」でBの下がった相手に攻撃することが多いためです。 「」だとこのステータス変化を無視することになります。 この枠は「バークアウト」や「」等の特殊技も候補に挙がりますが、「オーバーヒート」でCの下がった状態で場にいることもあると考えたため、物理技を採用しました。 ・最後の技枠には「とんぼがえり」を選択しました。 「すてぜりふ」と迷いましたが、相手のパワーをダウンさせるより、少しでもダメージを蓄積させることがPTにあっている、「」中に相手の頭数をできるだけ減らしておきたいと考えました。 ・性格のんきなのは、ひよさんの助言を受けてのことです。 Sラインは適当です。 味方の最遅との同速を避け、無振り(S45)より遅ければいいかなと思い、ボックスにいた子を採用しました。 参考文献 大会に関する感想や雑感は次の記事へと続きます。 baitopoke.

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【ポケモン剣盾S1ダブル】ペリルンパルト|しゅな|note

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初めましての方は初めまして、アル( )と申します。 今回は剣盾S6ランクマッチ、 最終23位、レート2009を達成したので構築記事を書きました。 【目次】• 【PT紹介】 【 証拠画像】 【構築経緯】 ランクマッチで強い並びの内の1つである、ドラパルト + に強い構築が作りたいと考えました。 その場合、のの影響を受けず、ドラパルトを倒すことができるのジュラルドン を軸にすることにしました。 この時、5月16日に行われた日独にてカ・エール()さんが弱点保険 +命の珠ジュラルドン を使用していたのを見て、参考にさせていただきました。 その後、威嚇+要因の 、水タイプへの打点と耐性が少ないと思ったので水 を投入。 この時点で の4体となりましたが、PT& + に弱いので、それら2つに対抗できる を、を活かすためにが使える を6匹目に入れて完成です。 剣盾環境になって「」の重要性は低くなったと思われるが、今でも十分活躍できる。 調整はHA、余りの4は無振りが抜ければいいなと思いSに振りました。 は耐久振りも存在しますが、今回は炎枠のアタッカーとしても使いたかったのでHAになりました。 技に関しては、とは確定。 残りの2つは人によって変わりますが、耐久積みをする相手にも火力が出せる、捨て台詞と違い相手のタスキを削りながら交代できる「とんぼかえり」を採用しました。 少しでもいかくを回せるようにするため、持ち物はマゴのみにしました。 選出率としてはそれほど高くなく、いかくサイクルができる相手か のようなが必要な相手に出すのが主です。 2%) HD:C172ウオッシュ の珠確定耐え C :余り火力 S :余り この指要員。 火力に振ることでアタッカーとしても活躍できる部分が強いです。 ヘイトがたまりやすいなので、を持たせると思っている以上に発動の機会が多いです。 また、「まもる」と「このゆび」を両立させることで、を発動させやすく、場に長くとどまることができます。 は確定技として、残り一つの候補として、などもありますが、鋼タイプに打点が欲しいと思い、相手のこのゆびに影響されないねっぷうを選択しました。 特性はきょううん。 範囲技の急所は相手にかなりのダメージを与えます。 基本初手選出する場合が多いです。 2%) C:余り S:準速 構築の主軸。 技範囲の広さと火力が強みで特防が低いのが弱点。 調整は最低限の耐久と準速振り、余りはCにぶっぱです。 ジュラルドンはSが85ですが、このS85付近は激戦区であり、Sの振り方でかなり左右されます。 なので、やを上から殴れるように準速にしました。 技構成は少しでも技範囲を広げるためにフルアタック構成。 、ラスターカノンは確定として、などのゴーストタイプに弱点がつける&Dダウンも狙える「」、残り一つの候補としてもありましたが、 や水 に打点が欲しいと考え「」にしました。 催眠対策をしたい方は、このをに変更するのが良いと思います。 影のMVPと言っても過言ではないほど活躍した。 「おにび」と「かいでんぱ」を両立させた妨害役です。 そもそも、 かいでんぱを知らない方も多いと思います。 かいでんぱ:変化技・威力無し・命中100 相手のとくこうランクを2段階下げる 技の威力こそないものの、かなり強い技です。 2段階下降なので実質特殊版のおにびと同じです。 調整はほぼHS、最低限の火力欲しさにCに余りを振りました。 Sラインは先ほどジュラルドンの部分でも触れましたが、かなり激戦区となっているので、上から「おにび」と「かいでんぱ」を打つために最速にしました。 かいでんぱは主に や 、ジュラルドン やウオッシュ に使ってました。 持ち物は、オボンのみを持たせることで場持ちします。 このの役割は「おにび」と「かいでんぱ」を駆使することで、 相手のックスターンを無駄にすることです。 調整はのダイアーク耐え調整を過去に作ったので、今回はそれを流用しているが、最近見なくなったので変えるものあり。 技構成は、は確定。 いたみわけはの回復技となるため、よほどの理由が無ければ入れるべき。 最後の技は、人によって「」を入れるが、は後述のと相性が悪く、使用頻度も高くないと考えたため、 最強の択ゲーに迫れる サイドチェンジにしました。 もともと、ヘイトと耐久が高いなのでサイドチェンジはとても相性がいいです。 また、 と対峙した場合、相手がちょうはつを撃ってくることが多いため、それを避けてを倒す行動もできます。 前回のセキタンザンドラパルト構築もそうですが、サイドチェンジは一度嵌るとやめられない 恐ろしい技ですね・・・。 注目すべきは特性の じきゅうりょく、技を受けるたびにBが一段階上昇する特性です。 これにより、は物理型に対して強く出ることができます。 さらに、持ち物に、ックス時にダイアースを打つことでD方面にも厚くなり、難攻不落の城塞へと変化します。 実際、ランクバトルで残り1体(HP半分以下、B2段階上昇)VS HP満タン襷+の並びに勝つことができたと言えば、その強さを理解してもらうことができると思います。 また、S実数値36はトリルアタッカーとしても活躍できますし、逆に他のトリルアタッカーよりは微妙に速いのでトリルメタ要員としても活躍が可能です。 トリルPTに当たった場合は初手にを出してックス技で速めに耐久を上げ、相手のトリルアタッカーに競り勝つことが多かったです。 調整はHA,特に細かい調整はいらないだと思っています。 ックスしなくてもある程度戦えるのも良いですね。 技構成は単体に打てる地面技の10まんばりき、フェアリー打点の、 対策のまではある程度同じだと思います。 4つ目の技にではなくボディプレスを採用した理由は2つあります。 また、打点のないウオッシュ に対し、B6段階上昇のボディプレスでH157 ウオッシュに72. 6%~85. 9%もダメージを与えることができます。 同じ格闘技のだと43. 9%~52. 【選出率 同率2位】 【選出】 この構築は先発ックスか後発ックスの2パターンで基本選出が変わっています。 動きとしては、でおにびを撒いて準備が整ったら裏から で蹂躙する流れです。 相手のックス警戒なら、この指+ダイスチル。 強気に行くなら+ダイスチルorダイソウゲン、どちらを倒すかはPT相性を見て優先度で決めましょう。 ちなみに自分はを倒すのが優先です。 裏は相手の他に合わせます。 なら初手 でキョダイセンリツ警戒のまもる+かいでんぱ が安定択だと思います。 はかいでんぱさえ当てれば火力は本当にないので積極的に使っていきましょう。 裏は基本です。 *かいでんぱ後に無視でもいいですが、ほろびのうたには警戒しておきましょう。 INCで2回ほろびのうたで負けました、しっかりと味方3体維持できるように。 初手 でこのゆび+ダイドラグーンが基本となりますが、この対面は複数のパターンが存在するので場合分けして書きます。 1.相手の がックスしてくる場合 2.相手の がをする場合(大抵キッスックス) 3.相手の にドラゴン技が飛ぶのを読んで交代する場合 の3つがあります。 なので無闇にックスすることは気を付けたほうが良いです。 これでドラパルトに対してほぼ勝てるだろうと思っていた自分の心を砕きに来た。 ドラパを知らない人に軽く説明すると、ドラパルトがダイホロウで相手のBを下げ、そこに襷のやコメットパンチ、orで蹂躙するコンボです。 とドラパルトは特性とタイプで威嚇とが効かないのでシンプルにパワーでゴリ押す強さがあります。 この並びに対し の初手は 不利 です。 ドラパルトを倒すだけなら可能ですが、その後、襷を倒さないといけない部分や、Bが下がってしまうジュラルドンでは相手の裏のにやられてしまう可能性が高いからです。 なので、この並びに対しては相手のドラパルトのックスが切れるのを耐えつつ で逆転を狙うのが一番安定します。 つまり、初手は 、裏に です。 最初の行動は守る+がかドラパルトに「おにび」を行います。 このターンはほぼ相手がかにダイホロウ、がにコメットパンチをします。 次のターンではこの指+おにびで両方ともやけどになって機能停止すると思います。 もし、1ターン目でに集中されずにが倒されてしまっても、裏からを出して、この指+トリルで状態を安定して行えます。 相手の裏によってはでも勝てないかもしれませんが、勝てる可能性は十分あるので頑張りましょう。 (ちなみに、ごくまれにドラパルトふくろだたき+せいぎのこころのコンボに当たります。 今までの選出方法とは違います。 初手 、裏に のパターンが多い。 1ターン目はダイバーン()+10まんばりき()です。 この対面になった場合、80%くらいで相手のがダイアシッドをに撃ってきます。 これはにダイソウゲンを撃つことは、この指を考えるとリスクが高いからです。 はックスしていないと倒されますが、逆にックスすれば余裕で相手の攻撃を耐えることが可能であり、弱点保険も発動させ返り討ちにできます。 が10まんばりきをに撃っている理由はダイアシッドでCが上がった状態のふんかを防ぐためです。 のほうが速いのでに6~7割程度ダメージを与えれます。 例え、相手がねっぷうを使ってきても、ふんかされるよりなので強気に攻めましょう。 逆に残りの20%何するの?と思う方もいるかもしれません。 それは、 ねむりごな です。 これは、正直対策が厳しいので、が速く目が覚めるように祈りましょう。 もしも眠ったまま倒されても、一応トリル下で ので倒せる動きができれば何とかなる…かもしれません。 また、相手が ではなく、裏のトリル展開できた場合は逆にをックスしてごり押せば勝てます。 このゆび、、サイドチェンジを駆使してを生かしましょう。 VSトリル( etc. をックスして速めに積み展開に持っていきましょう。 ただ、 のような相手には で+ダイアースをに撃ってもいいですし、 で+ダイアースでもOKです。 一応、ジュラルドンのダイソウゲンで弱点はつけますが、そもそも自体Dが高いのではックスすると余裕で耐えられます。 これに関しては相手の裏の事も考えないといけないため、使用者の判断に任せます。 また、のダイバーンですいすい効果を消すこともできるので、そこまで辛くはないです。 しかし、最近流行りのたべのこしを警戒しないといけないので、裏には持ってきたほうが安定します。 この指系統を使う相手は隣に強いを置くので、初手は でジュラルドンを守りながら戦うのが一番です。 特にピッピはサイドチェンジを持っている型も多いので優先的に倒していきたいです。 しかも高火力。 裏選出でバトル終盤にメガネを使われることもあるので、しっかりと場づくりしないといけません。 でかいでんぱすれば楽になりますし、Bはそこまで高くないのでうまい具合にトリル下 でダイアースを連打しましょう。 BDある程度耐久あります! かなり倒すのがめんどくさい。 弱点として火力がもともと低めなので、余計な事さえしなければ削り切ることは難しくない。 最悪、 ので頑張る。 持ち前の耐久力とやどりぎ+たべのこしで延命性能抜群。 この構築の炎技は のねっぷうか のしかありません。 しかも、は初手に出すことが多いため終盤には存在しない。 てっぺきを積まれたらで対処が難しくなります。 相手のの準備が終わるまでに攻め切りましょう。 また、わるだくみ型はオボンのみを持っている場合が多いので耐久もまぁまぁあります。 ックスする前に のダイソウゲンで倒すか のかいでんぱを永遠にに撃つのが良いと思います。 この4体が特に厳しいので、もしPTを改造する際はこの4体に注目して行うのがおすすめです! 【お知らせ】 構築記事の途中でご紹介した、 ポッドさん( )は普段ライブにてソード・シールドのマルチバトル対戦会や大会を開いています。 過去に開かれたUSUMのBO3大会では総勢30名以上の参加者やをしている方ならほぼ100%知っている 超有名強者も参加したことがあります。 そして、 7月3日 金 20時から上記のチャンネルにて 【ソード・シールドBO3大会】 が開催されることが決定しました! ルールは現在のダブルランクバトル参照、BO3のトーナメント方式で行います。 自分も参加する予定なので、に自身のある方やBO3の練習がしたい方、 ぜひ参加しみてください!! 優勝者や3位までの方には 豪華景品が・・・・ 【まとめ】 ここまで読んでくださり、ありがとうございました。 いつも以上に急ピッチで記事を書いたので誤字脱字等があるかもしれません。 S4はドラパルトセキタンザン を使い、初めての30以内&レート2000を達成することができました。 正直、自分の中でもたまたま巡り合わせが良かったから好成績が残せたのではないか?みたいな気持ちもありました。 そんな中で、早くもS6でこうして結果を残せたのは本当に自分の中で自信になったと思います。 USUMからを始めて徐々に結果を残せるようになりましたが、まだまだ精進しなければいけないことも多くあります。

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