カリモク ミニチュア。 カリモク60 ミニチュアファニチャー ver.2 9個入りBOX

カリモク60 ミニチュアファニチャー ver.2 CAPSULE(30個入り)

カリモク ミニチュア

木製家具の老舗カリモクの「カリモク60」シリーズがミニチュアになった。 ケンエレファントからカプセルトイおよびブラインドBOXで発売される。 カリモク家具は家具業界の最大手。 ホビーファンには、メディコム・トイのクマ型ブロックタイプフィギュアBE RBRICKの木製タイプを手がけていることで記憶されているかもしれない。 『カリモク60』は、同社が1962年に国内向け木製家具の製造を開始して以来、「カリモク家具」として時代の流れに左右されることなく製造、販売しつづけてきたアイテムと、当時生産されていたものを復刻し、再編集したブランド。 今回発売される「カリモク60 ミニチュアファニチャー ver. 2」は、そのカリモク60をミニチュア化したシリーズ第2弾。 「ロビーチェア2シーター」「オットマン」のカラーバリエーションである「モケットグリーン」タイプは、手のひらサイズになっても肌触りの良い感触を楽しめる。 また「カリモク60」ブランドには、すべてのアイテムにアクリル製ブランドプレートがひとつひとつ職人の手で取り付けられているのだが、「カリモク60 ミニチュアファニチャー ver. 2」でもそのブランドプレートはしっかりと再現されている。 ・リビングテーブル 小 (ウォールナット 1963年発売。 ラインナップに含まれている「ロビーチェア2シーター」と組み合わせるとちょうどよい高さになっている。 ・ロビーチェア2シーター(スタンダードブラック/モケットグリーン) 1968年に開発された、より良い座り心地、重厚感を追求した総張り椅子。 「オットマン+マガジンラック」と組み合わせると、楽しみ方の幅が広がる。 ・オットマン+マガジンラック(スタンダードブラック/モケットグリーン) 1968年から続くカリモクの原点商品。 ロビーチェアやKチェアとあわせて飾ったり、補助椅子としても使える。 ・ダイニングテーブル800(ウォールナット) 1〜2人暮らしに最適なコンパクトサイズのダイニングテーブル。 ラインナップの「ダイニングテーブル800」と組み合わせると、ダイニングのインテリアが再現できる。 カプセルトイ版とBOX版は基本的に中身は同じ。 BOX版はどれが出るかお楽しみのブラインドBOX仕様になっている。 全国各地のカプセルトイ売場や雑貨店、ホビーショップで販売される。 (C)KARIMOKU FURNITURE INC. ALL RIGHTS RESERVED. 本記事は「」から提供を受けております。 著作権は提供各社に帰属します。 予めご了承ください。

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カリモク60 Kチェア,Kチェア ミニ|北欧インテリア通販サイト greeniche

カリモク ミニチュア

カリモク60 Kチェアの魅力 カリモクが、日本人の為に製造した初めての自社製品『Kチェア』 カリモク60のアイコン的存在のKチェアは、実は『カリモク家具』が日本国内向けに生産を行った初めての自社製品です。 それまでは、主にアメリカへ輸出するための家具部品の製造を行っていましたが、そこで得たノウハウを集結させて 日本人のための日本人による家具として開発されました。 当時のカタログでもコンパクトな3人掛けソファとして紹介されていたKチェアは、そのとおり非常にミニマルなデザインです。 ちょっぴりUSAテイスト香る、でも、何処をとっても非の打ち所のないスタンダードなシルエットで、 1962年に発表されてから、幾度となく生産中止に追いやられそうになりながらも、その普遍的な存在と 絶対的な支持を得続けて、今に至るまで生産が続けられています。 「カリモク 60」のKチェアは組み立て式です。 組み立て式にすることで、人件費を削減することでよりコストを抑えています。 しかしながら、誰でも組み立てができるようパーツ数は5点、プラスドライバーがあれば女性でも10〜20分程度で行える簡単な作業です。 カリモク60Kチェアへの愛着が深まる作業ですので、是非トライしてみてください。 ロングライフデザイン『Kチェア』の安心サポート体制 カリモク60のKチェアなら、安心のサポートでいつまでもカリモク60のある暮らしをお楽しみ戴けます。 例えば、パーツごとに購入ができるので、小さなお子様がおられるご家庭では、アームに傷がついてしまっても、 お子様が成長されてからアームだけを交換できます。 また、万が一通常のご使用方法で、家具が破損してしまった場合も、 カリモク60の安心の3年サポートにより商品の修理や交換をさせて戴きます。

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【ミニチュア】「カリモク60[ MINIATURE FURNITURE ]」を紹介します。

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こんにちは、Hanabira工房です。 今回はケンエレファントから半ばされている 「カリモク60 [ MINIATURE FURNITURE ]」(全8種)を紹介します。 皆さんは「カリモク60」という名前をご存知ですか? シンプルな使いやすいデザインと長く使える機能性が愛され続ける 人気老舗家具メーカーです。 そんな人気家具たちがミニチュアになって登場しました。 実際に販売されている家具が忠実に再現されています。 Kチェアは1962年、初めて自社製品として開発されたカリモクの椅子第1号です。 50年以上も変わらないデザインで愛され続けています。 製品は消耗パーツの交換が可能なので、長く使い続けることができます。 奥行きが浅めで日本人の体格にもぴったりフィットします。 ロビーチェアはより座り心地、重厚感を追及して開発された総張り椅子です。 Dチェアは座面の高さが低く、ワイドなシートが特徴です。 リビングとダイニングの兼用チェアとして開発されました。 Dテーブルは多様なスタイルに合うよう、現代の生活に合わせて新しくデザインされています。 どの製品もシンプルながら、おしゃれでずっと見ていられます。 カリモク60の製品と合わせてミニチュアを飾ってみるのも楽しいかもしれません。 yahoo. 主にミニチュアを作っていて、100円の材料などを使った身近なもので出来るモノをつくったりしています。

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