アーマーガア ダブルバトル。 【ポケモン剣盾】ダブルバトル、ダイマックスで一気に環境が変わる 天候パやS操作も流行

【ポケモン剣盾】アーマーガアの育成論と対策

アーマーガア ダブルバトル

どうもはむです🐹 ご無沙汰しております。 知らぬ間にアーマーガアの夢特性の情報が解禁されていましたので、考察していきます。 私は、 砂パとかなり相性が良いと踏んでいます ダブルバトルの話です。 バンギドリュウズやギガイアスドリュウズとかなり相性が良いと思います。 ミラーアーマー じぶんがうけた能力ダウンの効果だけを跳ね返す。 とのことです、結構強力ですね。 基本的な使い方は、 いかくに対するカウンターでしょうか。 いかくは、相手のポケモンの物攻を一段階ダウンさせるという特性です。 自分の物理耐久を実質1. 5倍にするので極めて強力です。 特にダブルバトルでは相手二体に効果が及ぶため、構築段階から対策必須の特性でした。 これまでいかく対策といえば、かちき・まけんきという特性がありました。 かちきは、相手の特性・技で能力ランクがダウンした際に特攻を二段階上昇します。 まけんきは、相手の特性・技で能力ランクがダウンした際に物攻を二段階上昇します。 かちきミロカロス、 まけんきキリキザン辺りが現実的な採用レベルでした。 第八世代がどういう環境になるのかは発売するまで未知ですが、いかくはやはり強力な特性でしょう。 さて、本題に参りましょう。 これまで特にいかく対策を強く強いられてきた構築として、砂パがあげられます。 ダブルバトルの話です。 砂嵐始動役のバンギラス・ギガイアス・カバルドンは共に物理方面が強力です。 また、砂アタッカーのドリュウズも物理型が基本です。 砂パ自体は極めて強力な並びなのですが、ボーマンダやランドロス、ギャラドスが非常に重いという難点がありました。 タイプ相性に加え、いかくによる火力ダウンが致命的でした。 加えて、砂パとミロカロス・キリキザン辺りの相性もあまりよくありませんでしたので、いかく対策というのが常に課題でした。 そこでやってきたのがこのアーマーガアさんです。 アーマーガアの種族値はわかっていませんのでタイプでしか判断できませんが、 この御仁、はがね・ひこうなのです。 ドリュウズもはがねなのでそこはやや気になりますが、アーマーガアとドリュウズ自体の相性はなかなか良いと思います。 アーマーガアとバンギラス ギガイアス の相性も悪くないです。 まずはメリットですが、• 地面の一貫がきれる• 砂嵐によるスリップダメージを受けない• おいかぜ を覚えた場合 によるサポート• ぼうふうを覚えた場合 天候を雨にされた場合でも、一致の強力な技が打てる• キョダイマックスがある• ミラーアーマーによっていかくの対策が自然にできる デメリットは、• ひこうタイプなのに格闘の一貫が切れない• ひこう技が貧弱な場合、攻撃範囲が狭い ひこう キョ ダイマックス技はあるので、そういう運用なら攻撃範囲はかなり広い という感じでしょうか。 アーマーガアはいかく対策が出来るのに構築を歪めずに自然と砂パに入れられるのがやはり強いですかね。 これまでひこう技は貧弱なものが多く、ブレイブバードという反動がある技、雨下でのみ必中のぼうふう、命中不安かつ火力不足のエアスラッシュだよりでした。 前作のz技により一度だけ命中安定高火力のひこうわざを得ましたが、人権を得るまでには至らなかったといえます。 が、ひこう技の強力さ自体は、メガボーマンダの捨て身タックルや恩返し やつあたり ・メガレックウザのガリョウテンセイで証明済みです。 キョ ダイマックスは3ターン制限とはいえ、その間命中安定の高火力一致ひこう技をうてるのは相当強力だと思われます。 ちなみにひこう技を半減できるのは、電気・鋼・岩タイプのみとなっています。 そのすべてに対して地面技は効果抜群です。 ドリュウズがかなり刺さります。 本当に種族値次第ですが、砂パのアーマーガアはかなりの有望株だと思います。 ファイアローがいれば、はやてのつばさ先制ひこうダイマックス技で環境が壊れそうですよね。 ハチマキ巻いたらもうこの世の終わりです。 ですので、ファイアローが第八世代に来ることは無いでしょう。 かなしみ。 というわけで、発売まで一週間になりましたね。 楽しみです。

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ダブルバトルポケモン育成論【ポケモン剣盾】

アーマーガア ダブルバトル

アーマーガア カラスポケモン ガラルNo. 023 ぜんこくNo. 823 高さ 2. 2m 重さ• 0kg• けたぐり威力80 タイプ• 英語名• Corviknight タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 18で『ココガラ』から進化• /レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 すべての相手は『きのみ』を使用できなくなる。 技の追加効果の場合も含める。 進化・タマゴで入手• 野生のアーマーガアを捕まえる• 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 変化技を使えなくする Lv. 第6世代は命中率:90 Lv. 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 必ず後攻になる 優先度:-4。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 変化技を使えなくする レコ. 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第7世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』『キョダイコウジン』、さらに第8世代からは『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。 『まもる』などで技が防がれた場合も、自分のHPは減る。 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』『キョダイコウジン』の効果を解除する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。

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アーマーガアの新特性(ミラーアーマー)について

アーマーガア ダブルバトル

キョダイフウゲキの効果 技名 キョダイフウゲキ 効果 キョダイマックスしたアーマーガアが繰りだすひこうタイプの攻撃。 リフレクターやひかりのかべを消し去る。 まきびし、フィールドなども消し去る キョダイアーマーガアの専用技キョダイフウゲキは、 壁技やステルスロック、フィールド効果を消すことができる。 サポート技を採用しているパーティはこれらの技への依存度が高いため、プランを崩壊させられる。 自分が撒いたステロも吹き飛ばす点は注意。 ボールを珍しいものにするのがおすすめ アーマーガアは採用率が高く、キョダイマックス個体の判別が難しいのも利点。 ヘビーボールやウルトラボールに入ったキョダイアーマーガアを使うことで、より孵化産との見分けがつきにくくなるぞ。 逆にリピートボールやダークボール産は型がバレやすいのでおすすめしない。 ダイジェットが使えない ひこう技がキョダイフウゲキになるため、ダイジェットは使用不可能。 Sを上げて上を取る動きができないので、相手の壁役などを狙い撃って選出することが肝心だ。 いかく持ちやダイアーク、ダイホロウ、ダイドラグーンなどを使わないようにしよう。 ちょうはつが有効 アーマーガアは積み技や、他の補助技も使う関係上ちょうはつが刺さる。 ただし、ちょうはつを持ったアーマーガアもいるので、逆に封じられないように注意。 特殊アタッカーで攻撃する 物理受けポケモンなので、特殊で攻撃した方がダメージの通りがいい。 サザンドラやドラパルトの炎技、ロトムの電気技などで戦いたい。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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