姫 乃宮 亜美。 イベント

10/19(土) 姫乃宮亜美さんの群馬講演 最終回? : Naomi Angel

姫 乃宮 亜美

聖なる母性のグレースメッセンジャー 1986年に起こった神秘体験より、あらゆる女神たち の起源である大宇宙の聖母意識との魂のふれあいが訪れる。 以来、誰もの中に優しさというあたたかな神性が宿されてい る事に目覚め、天の母性のメッセンジャーとして活躍。 あたたかい、いのちのひびきに調和する本来の優しい生き方を 様々な角度から広く伝えながら、世界の隅々まで愛と幸福が 広がってゆく事を祈り続けている。 「心のあたたかさ」の原点は、一人一人の霊性が大いなる自己につながっていることから始まります。 世界のすみずみまで、やさしさが行き渡りますことを夢見て、聖母意識が教えてくれた「優しさが広がってゆく生き方」「あたたかい愛が広がる生き方」を心をこめてお伝えしています。 女神が教えてくれる、「ものの観方」や「あたたかい生き方」は、何気ないことばかりですが、不思議な力をもっています。 愛が生まれてくる場所がわかり、ただそのあたたかさから動き出すと、衝突や問題や苦しみが同時に消えてゆく生き方なのです。 根源の聖母意識のもつ懐かしい愛のエネルギーを、「感じて」「気づいて」「思い出して頂く」事によって、一人一人の内側にも在る、内なる聖母意識を見出して頂けますように、様々な空間をお届けしています。 活動のメインは、チャネルをベースとした講演会スタイルのトーク会で、「グレースファウンテントーク会」と呼ばれ、東京を中心に全国で開催されています。 さらに深め、一対一であたたかい意識を回復させてゆくお手伝いといたしまして、個人セッション「セレスチャルケア」という、いのちのお手当のお時間もご用意いたしております。 その他、アドバンスとしてのセミナー他、スペシャルイベントなども開催されております。 これらのイベントや、本の執筆など、メインのトーク会以外のメデイアでお届けするメッセージでは、「女性の美」「食と運命の関係」「心のセラピー」「妖精」「女神」「天の守護」 「地球の変化と日常の変化」「動物達に捧げる希望」等、多岐にわたり、さまざまなテーマをとりあげて、ご紹介いたしておりますが、それはそれらのテーマの奥にある聖母波動を一貫して、お伝えするためのものです。 どのようなテーマも、実はただひとつの愛の意識を別なアングルからお伝えしています。 たくさんのテーマに別れた言葉と愛の波動の花束は、聖母というリボンでやさしく一つに結ばれているのですね。

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姫乃宮亜美さんのプロフィールページ

姫 乃宮 亜美

165• 496• 1346• 574• 2 20150607 姫乃宮亜美さん。 筆者とは「はとこ」にあたる親戚が活躍されている。 子供のころ白い衣装で御姉さまとわたしの田舎の実家に来ていて お嬢さま然としたその風合を わたしは原住民のように物陰から見ていたものである。 あるとき聖母意識に目覚めたということで 親戚一同も応援していた。 亜美さんは「笑顔会」を主宰し函館の祭りに参加していた。 そんな懸命な黎明期を わたしはシニカルな面持ちでそのような風合いを俯瞰していたにすぎない。 自己啓発系が席巻する当時 一度、東京での会にも行ったことがある。 とても素晴らしかった。 それでもこういうものは時が経つとどうなるのかなと思っていた。 それから10数年。 とある契機でつい先日、スピリチュアルについてチェックしていたら 亜美さんの名前がでてきた。 結構たくさん本も出していた。 一貫した姿勢に心震える。 過去からの営みは決して間違いではないということを実証していた。

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姫乃宮亜美さんとケルティックウーマン: Natural & Spiritual

姫 乃宮 亜美

165• 496• 1346• 574• 2 20150607 姫乃宮亜美さん。 筆者とは「はとこ」にあたる親戚が活躍されている。 子供のころ白い衣装で御姉さまとわたしの田舎の実家に来ていて お嬢さま然としたその風合を わたしは原住民のように物陰から見ていたものである。 あるとき聖母意識に目覚めたということで 親戚一同も応援していた。 亜美さんは「笑顔会」を主宰し函館の祭りに参加していた。 そんな懸命な黎明期を わたしはシニカルな面持ちでそのような風合いを俯瞰していたにすぎない。 自己啓発系が席巻する当時 一度、東京での会にも行ったことがある。 とても素晴らしかった。 それでもこういうものは時が経つとどうなるのかなと思っていた。 それから10数年。 とある契機でつい先日、スピリチュアルについてチェックしていたら 亜美さんの名前がでてきた。 結構たくさん本も出していた。 一貫した姿勢に心震える。 過去からの営みは決して間違いではないということを実証していた。

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