モンハン マッスル ボディ。 【MHW:IB】イベントクエスト「嗚呼、マッスルボディ」について【最強!?】

【MHWIB】嗚呼、マッスルボディ

モンハン マッスル ボディ

得意じゃないんだよなぁ・・・ ラージャン・・・ 2匹相手にするとかどうなることやら。 嗚呼、マッスルボディ• 目的地:闘技場• 時間:50分• 報酬金:50400z• 受注:MR24以上 ラージャン2頭の狩猟 依頼者:まいど! オレす! ハンターさんってたくましいすよね…。 オレもそんな風になりたい す。 例によって武器を変えただけなので真髄のヵ所に無駄が出ている。 ラージャン 1匹目 久しぶりなんだよな・・・ 兎に角痛いので戦いたくない相手なんだが・・・ 本当に痛い。 勘が戻らずにボコボコにされ気味に。 このよろけの時に壁に張り付くのやめてくれないかな。 闘技場中央付近で戦えということなんだろうけどさ。 ただ頻繁に張り付かれるってことは結構よろけやすいのかね・・・ ラージャン 2匹目 『1頭ずつなのか安心したよ・・・』と思っていたら途中から2頭目が投入されてくる。 フェンスを使って分断しなきゃ・・・からの案の定失敗。 狭くなった上に2匹を相手にすることになってしまった。 ただ同士討ちになるらしく1対2というよりは三つ巴ですね。 ダメージ表示が出るのを見ていると結構なダメージが入るようで、お互いに頻繁に転がっている。 完走した感想 随分かかりましたが徐々に勘が戻ってきまして、1匹が沈んだ後はそれほど苦も無く残りも討伐。 やはり闘気硬化中の無理は禁物ですね。 おとなしく納刀状態で隙を伺ってやり過ごす方が精神衛生上良い。 この状態の攻撃を受けていてはガード越しでも身が持たない。 あの空中からのダイブも回避がほぼ間に合うようになってきました。 通常個体なら即死も無いので最悪納刀して回避が間に合わないほうが安全な気がする。 下手にガードをすると大幅にHPとSTを持っていかれる上に意外と隙が無く次の攻撃が来るしね。 苦手意識が強かっただけに良い ラージャンの練習になりました。 おかげでだいぶ薄れましたよ。

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【MHW:IB】イベントクエスト「嗚呼、マッスルボディ」について【最強!?】

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【MHWI】EXマッスルボディαを最大限活かしたマッスルカイザー装備の紹介

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概要 まいど! オレす! ハンターさんってたくましいっすよね…。 オレもそんな風になりたいす。 本クエストの舞台は闘技場。 ターゲットは を二頭狩猟するというもの。 ではあるものの、• 強化個体でも金冠確定でも歴戦個体でもない、普通のラージャンが相手。 二頭クエなので一頭あたりの体力も低め。 攻撃ギミックはないが広く開けた闘技場なので、比較的事故死が起きにくい。 また、一頭目が生きている状態で二頭目が来る都合上、 発見状態を維持すれば ラージャンの同士討ちで高いダメージが入る。 二頭目に発見されずに一頭目を片付けたいのであれば、 入り口近くの段差の上で戦えばほぼ気付かれない親切設計。 分断柵も使用可能。 といった理由から、ベースキャンプでの補給ができない事を除けば比較的平易な内容になっている。 ただ、平易な内容と言っても あくまで過去作の類似クエストと比較した場合の話であり、 金獅子ラージャンの二頭クエという時点で相応の難易度には違いない。 上述の分断柵もソロやパーティーでなら比較的楽だが、 意思疎通が難しい救難信号はまた別で、それなりに厄介である。 しかし、それでもこのクエストは過去作のそれらと比べてみると、遥かに高い受注率を誇っている。 クエスト報酬「マッスルチケット」を入手すると生産一覧に並ぶ、頭を除く4つの部位で構成された新防具。 ズバリ、 この装備ががために、 ラージャン兄弟とハンター達は熾烈なる激闘を繰り広げる羽目になったのである。 「マッスル」というストレートな銘を訝しみながらプレビューを表示させると、 そこに映るのはお盆に載せられた 瓶入りプロテインとシェイカーとダンベル。 腰以外どの部位を表示してもコレであり、しかも部位ごとに瓶のラベルが異なる。 どういう事なの… 謎の芸の細かさに困惑しながらも工房に製作を依頼すると、 いつもの鍛冶作業演出からコンベアで流れてくるのは お待ちかねの エロ装備… ではなく やっぱり瓶入りプロテインとシェイカーとダンベルである。 だからどういう事なの…• イメージとしては「差し出されたトレーニンググッズで体を鍛え上げろ」という事なのだろうが、 これを装備? したハンターの外見がどうなるかというと、 男性ハンターは 全身の筋肉がムキムキにパンプアップして黒パンツ一丁に、 女性ハンターは 引き締まった筋肉の陰影が浮く肢体を水着並みに露出するスポーツインナー姿になる。 シンプルかつ純粋で 実に健康的な、プレイヤー諸氏が求めた 欲望肉体美の具現ともいうべきデザインであり、 実装後は瞬く間にとして認知されるに至った。 因みに 女性用は胸が揺れるようになる。 この魅惑のギミックはおよびに続く3例目。 男性装備の露骨な体型変化と乳首の消失、首筋の境目に見える「薄い布感」、 容易な着脱から察せられるように、この肉体美はいわゆる肉襦袢型の防具のようである。 質感は素肌と言っても通用するレベルなのだが、着彩対応部位は布ではなく 肌であり、 色を変えると 肢体の色が目まぐるしく変化することになる。 全身に試着すると その時に着ていた防具の着彩が肉体に反映されるので、どっきりすること請け合い。 男性用は鍛え上げられた胸板を惜しげもなく露出しているが乳首が存在しないので、 胴だけ装着して着彩すればピチピチのTシャツやタイツ状の服に見えなくもない。 頭装備が存在しないので、装備の色を変えても首から上の肌の色はハンターの肌そのままである。 基本的には 気合で微調整してキャラクターの肌色と一致させてしまうのがオススメだが、 ゴクオウヘルム辺りを被って覆面レスラー風にする か、フェイクや虹色で変態にするのも一興。 気になる性能は以下の通り。 Ver13. 00以降はカスタム強化こみで198になった。 …おわかりいただけただろうか。 デザイン面で既に紳士淑女御用達装備としての実力を有しながら、 火力特化構成のスキルと高防御力を兼ね備えた、実用面でも申し分ない性能を誇っている防具なのである。 シリーズスキルは搭載されていないが、 普通の防具としてマッスルで装備を組んでも十分に狩場に出られるレベルである。 マッスル胴や腕を利用した混合装備なら、下半身が鎧で上半身が筋骨隆々な諸肌脱ぎの武人、 あるいは筋肉質の腕を露出した精悍な見た目となる。 逆に上半身が鎧で下半身がムキムキ脚の丸出しという奇怪な格好になるケースもあるが。 オーソドックスな攻撃のスキルの他は挑戦者、火事場、不屈、死中に活と ピンチに陥った時に発動するスキルばかり並ぶ。 負荷のかかるトレーニングをこなし、自分の体をいじめ抜いた先に 屈強な筋肉 =攻撃力 が得られるといったイメージのスキルだろうか。 耐性面は水・氷・龍に弱く、 火にのみ強いという、露出高めの外見からすると謎めいた按配だが、 リオスやイャンガルルガ、バゼルギウス、テスカトなど火属性を扱う強敵が犇めく現状、耐性が役立つ機会は多い。 特にこれと言って集めるのが難しい素材もなく、本クエストを少し周回するだけで一式作成できるため、 配信期間中、 ジム闘技場には エロ装備を希求する肉体美を作り上げんとする紳士淑女が殺到し、 トレーナー金獅子と熾烈な ボディービルトレーニング殴り合いを繰り広げた。 MHWの闘技場はエリア北西部にできたモンスターの入り口が存在し 2匹目以降のモンスターはを含めて基本的にその入り口の柵が開かれて入ってくるのだが、 本クエストの2匹目のラージャンはなんとこの入り口ではなく、エリア北部から 穴を掘って出現する。 過去作では空から降ってくるのが基本であったため、空と入り口どちらも使わないことに驚いたハンターも多いだろう。 なお、ラージャンが2匹目以降に現れるクエストは現状このクエストのみであり、 ラージャン限定のモーションなのかどうかは不明。 性能や見た目もさる事ながらフレーバーテキストも、 まるでボディビル大会の評価の様な文に仕上がっている。 一読の価値あり。 生産時には専用報酬チケット以外にも金獅子から採れる素材を要求されるのだが、 まさかダンベルとプロテインの材料って… 朝起きたら髪型が金色の鬣になっていないことを祈る。 肉襦袢装備ということで、セリエナのマイハウスに設置できるマネキンに着せると 地肌が出現する。 その上家具扱いの為、 ビューモードでどれだけ接近してもその見事な肢体がカメラから消えることがなくなる。 今日もどこかのマイハウスでは静かにシャッター音が鳴り響いているとかいないとか。

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