ブラスタ ケイ。 ブラスタのリセマラ・ブラックスター・キャラが話題

ブラックスター

ブラスタ ケイ

2019-10-05 みんな、読んでくれてありがとう!! イベント盛り上がってる? まだ第二章が終わっていないから、今日はちょっと趣向を変えてブラスタのおさらいをしてみようと思ってる。 いや、ただの妄想バカなだけなんだけど・・・ だってさ。 後半戦で、あれ以上の情報を現段階で得られなくて悶々してるんだもん。 妄想で出来あがった「うしこてき勢力図」のツイートを見てくれた人もいると思うから、あれを本当は語りたかったんだけど、その前に。 まずは時系列に出来事をおさらいしてみよう ブラスタ年表 2019年初夏(仮に6月20日頃としよう) ケイが帰国(いや、来日?)した これは有名な話。 ざっくり年表 2005年:ケイは日本にいて主人公と接触を持っている 2015年:スターレスがショーレストランへ? 2019年1月:鷹見の父が他界、ネコメが姿を消す 2019年3月:羽瀬山がオーナーになる 2019年6月:ケイが帰国、スターレスが襲撃にあう 2019年9月:スターレスリニューアルOPEN、ヒロインの元へブラックカードが届く 今わかっている主な出来事はこんな感じ。 2015年のスターレスがショーレストランへっていうのは、黒曜が「あれから四年か」って呟いていたのを推測してだけど、黒曜がネコメやイワミと出会ってから四年が経ったっていう言う意味なら、スターレスがショーレストランになったのはもう少し後かもしれない。 それよりも前の線はないの。 だって晶が「ショーやるってんで、俺、黒曜に声かけられてさ」って言ってるから、スターレスが今のようにショーをやるようになったのはここ四年以内の話だと思われる。 ブラスタ七不思議 ブラックスターには公式で明かされていない不思議がいくつかあって、それを今度はひとつずつ疑問を呟いていこうと思う。 キャストの素性 メンバー同士の素性は、本名はもちろん職業や住んでいる場所も謎。 ちらほらと過去を匂わせるような伏線は張られているけど、誰も必要以上に知ろうとしないし、また応えようとしない。 スターレスでしか生きられない男たち。 うしこの好きな言葉にメノウの「僕たちはどこか歪で社会に適合できないんだ」ってのがある。 あああああぁ、好き。 (うしこてきポイント) ・男しかキャストになれない ・5人一組の演目 演出家の三樹夫妻が作った演目は、暗号文のようなもの!!!(だと思ってる) 現実的に全然時間がなくてこの辺がちょっと情報収集出来てないんだけど、少しずつ伏線回収しながら妄想を膨らませていくことにしよう。 ネコメの存在 ねぇねぇ、みんなさ。 ネコメって黒曜と同じ年くらいに思ってない? 晶が黒曜と腐れ縁みたいな幼馴染みたいな関係だからって、ネコメもそうだと思ってない? うしこは、思ってた!!!!! だけどさ、考えてみてよ。 あれだけ警戒心強い黒曜がなつく相手だよ? 同じ年のソテツとの関係性をみてよ。 黒曜って年上を慕う傾向にあるんじゃないかな。 そう思ったら・・・・ネコメって、シンとか前オーナーの「イワミコウイチ」と年齢が近いんじゃないかな。 って・・・・ぐはっ もう、これはあとで語るっきゃない!!!!! ブラックカード ねぇねぇねぇ(うるさい)ブラックカードはもう謎に包まれているんだから、もうしょうがないんだけどさ。 今は考えなくていいと思うんだけど、それよりも最大の謎が私の脳みそに巣を作って離れないの!!!! なんで、スターレスを襲撃した人たちはヒロインの家を襲撃しないの? 思わない? だって、旧スターレスは襲撃された。 真昼間の街中で誘拐してくるくらい、ヒロインを狙ってくる輩は手段を選ばないタイプでしょ? なんで、ヒロインちゃんの家は安全なの? 家に送り届けることがどうして安全なの? 危険だったらケイ様と住むべきだよ!!!!(違う) ってことはさ、ブラックカードをポストに投函したのは誘拐してきた組織とは別のそしぅわわわわわわわわ 鷹見の父の存在 組織の存在はちょっと前の記事でも触れたから、ここではちょっとうしこのもうひとつの見解をさ・・・ここまで来たら、勘のいいひとはわかるよね。 鷹見の父って本当の父親? って!!!もしかしてだけど、父と呼べるほど慕っているもしくは、付き添っていた関係?ってこともあり得るし、だって血縁者じゃなくても「おやじ」とかって呼ぶ間柄ってあるじゃない? あああぁああ鷹見。 あんたがますます謎に包まれて行くよ。 だけど、私はシンが鷹見をスターレス加入への手助けをしたこともあって、鷹見の存在はスターレスにとって悪ではないとみている。 って、時間だわ!!!(これから同僚と飲み会なの!!) 七不思議っていいながら、四不思議しか語れていないのだけど・・・爆弾みたいな感じで投下しちゃう。 笑 また次回の記事で、色々考察妄想するね!!!! イベント考察 よかったら、今までの考察記事も読んでね~ 》》 》》.

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【ブラスタ攻略】ケイのプロフィール&カードまとめ【ビーズログ.com】

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・ヒロインこと早希とキャストがなんやかんや、書きたいところだけ ・ストーリーやトークを一部しか読めていないので齟齬がある可能性 [newpage] 【ケイ】 爪を見ていた。 切り揃えられただけの素朴な爪。 その横顔は何かを迷っているようで、普段より少し幼げだった。 「推しの色にしてるって話が聞こえて。 私もしてみようかなって、思ったんですけど」 スターレスに来る女性の爪は華やかだ。 応援するグループやキャストをイメージしたデザインやカラーで彩られ、さながら小さな舞台のよう。 その美しさ、何もしていない早希が影響を受けるのも無理はない。 だが控えめな性格からして、彼女の指先に全てではなくとも王の色を乗せるのは相当な勇気が必要だろう。 「君の指先に俺の居場所ができるのは光栄なことだ」 早希の手を取り、そのまま手の甲に口付ける。 逃げようとするのをやんわりと阻止しながら、そのまま指先へと唇を這わせた。 「だが染まらない君も美しい」 「ケイさん、あの」 「君が望むようにすればいい」 自分の色に染まろうとも染まらずとも、愛しい存在であることに少しも変わりはないのだから。 【シン】 地獄にも時に星の光は降る。 サイリウム、ライト、そして客の瞳。 早希の瞳も煌めいていた。 彼女のそれが最も輝いていると、そう感じる。 早希の魂の、その光が真っ直ぐにステージの自分たちに注いでいる。 ならばそれを受けて演じるのみ。 「シンさん」 早希の口がそう動くのを見、シンはゆっくりとひとつ瞬きをして応じた。 今日のステージは、全て彼女のために。 【ソテツ】 「俺推しってことか?」 早希はぽかんとし、数秒の後に意味を理解したのか気まずげに視線を泳がせた。 何も考えていませんでした、たまたまです。 そう答えているに等しい無言にソテツはからりと笑った。 彼女の身を包むオリーブグリーン、即ちスターレスでのソテツを象徴する色のニット。 見るのが初めて故に目につき、正直なところ頬が緩んだのは事実だ。 だが同時に偶然だろうとも察していた。 早希がそういう質の人間ではないことくらい知っている。 しかし、それでもこうして絡まずにはいられない程度には浮かれている。 「こういう時は嘘でもそうですって言えばいい」 「でも、嘘はよくないので…」 上手に嘘をつかれるのも嫌いではない。 だが、こうして妙な真面目さを見せられるのは思いの外ソテツの心をくすぐった。 すみませんと相変わらず視線は泳いでいる。 可愛い。 そんな月並みな言葉が頭をよぎる。 【鷹見】 たばこ…と間抜けな響きで口からこぼれた言葉に気づいたときにはもう遅かった。 ちらりと確認すれば鷹見が微笑んでいる。 彼は喫煙家である。 それもかなりの。 早希がそれを知ったのはつい昨日のことで、言われてみればバクステにいる今、ほんの僅かながら匂いが残っている。 「煙草を吸う男は嫌い?」 「え?えっと、あんまり考えたことは…」 「よかった」 微笑みを深めて、囁くような返事。 もはや煙草なしでは辛いのだろうか。 早希はにわかに心配になる。 その純粋な心配という興味関心が鷹見の仕掛けた釣り針だと、どうして彼女が気づけるだろうか。 【吉野】 練習中なのでよかったら聴いていってください。 そう頼んだ。 嘘ではない。 早希が来るまでも本当に個人練習として歌っていた。 快い返事の通り、彼女は座ってじっと聴いてくれている。 だが今は練習になっているのか、歌っている吉野自身が疑問を抱いていた。 珍しくふたりきりで、話したいことはいろいろある。 練習の休憩だといえば何も疑わずにその流れに出来るだろう。 むしろキャストの一部はそうして彼女に絡むに違いないと吉野は確信していた。 彼らと同じようにできればと、そう思いながらも開いた口からはメロディが溢れ出す。 早希とふたりきりの今、本当に口にしたいのは「僕はあなたが好きです」と、たったその一言なのに。 【リンドウ】 王子様なんかじゃない。 リンドウは思う。 自分をそう評してくれるファンがいることは知っている。 だが少なくとも今、目の前で無防備に眠っている彼女にとっては王子などではない。 おとぎ話では眠り姫は王子の口づけで目が覚めて結ばれる。 めでたしめでたし。 だが現実でのその行為は暴力でしかない。 リンドウはそう理解していながら、しかし薄く開く薄紅色から目が離せないまま。 今の自分は涎を垂らす獣のようだと自嘲する。 眠り姫、早く自分の力で目覚めて。 ここに王子様はいないから。 [newpage] 【ケイ】 触れるだけのキスにここまで反応して、あまり経験がないのだろうか。 そうだとすれば嬉しいと思ってしまう己の心の狭さを今は無視して、目の前の彼女に集中する。 「あ、あの」 どうしたのだと頬を撫でれば、抱き寄せている体がふるりと震えた。 「やっぱり何でもないです…」 「本当か?」 鼻先が触れるほどに近づいて問う。 助けを請うように目を潤ませる姿は男心を駆り立てて、だがそんな己を押し留める。 優しすぎて隙の多い彼女を最後までいいようにすることはおそらく簡単で、だがケイの望みはそんなものではない。 彼女を支配したいのではない、彼女が欲するものを捧げたい。 その為には早希自身の言葉が必要だった。 「何でも言ってほしい、叶えてみせる」 「ケイさん」 もっと、してください。 か細い声ながら漸く発された願いにケイの唇は弧を描く。 【鷹見】 右手が邪魔そうに眼鏡を外す。 だが片腕は相変わらず腰に回されたままで、とても逃げられそうにはない。 「早希」 叱るような響きに言い訳をしようと開いた口が、彼のそれで塞がれて。 瞬間、頭の中に響く水音に思考が乱れる。 さっきは眼鏡がこつりと当たって、だが外された今は遠慮がなくなって余計に深く弄ばれて。 だが息苦しくはない。 彼はやはり優しいひとだと、停止しようとする思考を繋ぎ止める。 「順序が逆になってたね」 離れた唇はまだ至近距離にあって、言葉と共に吐息がかかる。 「好きだよ」.

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『ブラックスター

ブラスタ ケイ

登場キャラクター紹介 チームK紹介 ケイ CV:日野聡 絶対的王者として君臨するスーパーパフォーマー。 目的のためには手段を選ばず他人を信用しない。 銀星 CV:小林裕介 常に誰かを信奉している。 忠実なナンバー2タイプ。 ホストだと勘違いされるのは悩みの種。 吉野 CV:田丸篤志 気弱でプレッシャーに弱い童顔シンガー。 1人での練習では上手いが全体練習では失敗しがち。 リコ CV:小笠原仁 自己愛と自己主張が強い元ホスト。 新オーナーからの紹介でスターレスに参加する。 ソテツ CV:竹内良太 おおらかで、人とよく話すが群れることはない。 黒曜との喧嘩をきっかけにスターレスに加入した。 ギィ CV:石川界人 言葉少なく無感情系。 運動能力がとびぬけて高い。 マスターと呼ぶ人物の迎えを待ち続けている。 スターレスの最初期メンバー。 カスミ CV:平川大輔 影の薄いモブ系会社員。 気配すら感じさせないので声をかけた相手を驚かせてしまうこともしばしば。 シン CV:津田健太郎 不気味で意味深な言葉を操る大男。 チェスが趣味。 熱心な読書家。 モクレン CV:斎賀みつき 踊るために生きておりダンス以外に興味がない。 背後に立った相手には強烈な一撃を与える。 晶 CV:小野晃司 女の子大好きなウェイ系シンガー。 常にヘラヘラしており何に対しても適当に流す。 鷹見 CV:新垣樽助 気遣いが上手で週からも頼られやすいお兄さんタイプ。 スターレスには後から参加する。 人当たりは柔らかく、責任感が強い。 クー CV:小林ゆう モデル、ドラァグクイーンを経由してスターレスへ。 ハイヒールがトレードマーク。 モクレンとは昔馴染み。 マイカ CV:村瀬歩 美しい声と容姿を持つツンデレシンガー。 美人の認識はあるものの外見で判断されるのを嫌う。 ミズキ CV:岡本信彦 繁華街で生まれた生粋の裏路地キッズ。 人をなかなか信頼せず、現状に不満を抱えている。 メノウ CV:斉藤壮馬 いつも眠たげ、温泉大好き。 ステージで演技するのが生き甲斐で舞台に立つと別人のようになる。 真珠 CV:逢坂良太 明るく元気な元アイドル。 常に前向きな働き。 わりといつも走っている。 カテゴリー• 注目キーワード• 攻略Wiki• 【ブラックスターシアタースターレス】チーム別キャラ紹介• Copyright VOYAGE Lighthouse Studio, Inc. All Rights Reserved.

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