仁王2 薙刀鎌 強い。 【仁王2】薙刀鎌のステ振りとおすすめ武技

仁王2 鎖鎌

仁王2 薙刀鎌 強い

時間経過で変わる可能性大です。 手斧とは何だったのか 新武器種でもこの格差、薙刀鎌がとても優秀。 ブラッドボーンの初期杖が手斧。 初期斧が薙刀鎌ってくらい薙刀鎌が優秀 前回の記事で軽く触ったが薙刀鎌を使い続けてこいつぁ強え って思ったので書き加えます。 馴染みやすい武器種は中段だけだったり単発武技で成立しやすいモノですが薙刀鎌は通常攻撃から武技まで万遍なく優秀です。 ただし中段の単発武技は現時点パッとしない印象で下段も使いやすいだけで強いわけではないです 評価としては攻略、対人、妖怪、集団、血刀塚に対して全て強く立ち回れる。 大型武器ならではの強烈な一撃は持たない点だけ注意だが特大のリーチそれなりの威力を持ちつつ中段下段で物凄くスムーズに武器を振り回せる。 打点も高く垂直に振り下ろす攻撃も使いにくくないため非常に万能。 加えて極めようと思えば変形武技もあるため使い込む楽しさもある。 色んな動きが出来るためモーション的にはサブ武器で保管する必要性はないと思う。 ネックとなるのは適正能力が呪であること。 ここでの好みが分かれるが陰陽術がステータス的に充実する。 体、技の適正もあるので刀、二刀、槍はサブに持ちやすい。 逆に他の大型はステータスが噛み合わないので中盤以後でないと薙刀鎌と大型武器の組み合わせはステータスで割が悪い。 上段評価 通常攻撃どちらも使いやすく性能も優秀、見た目的な重さの割に振りが早いので上段メイン運用も出来る。 通常攻撃自体のモーションは大太刀に似てて使いやすく優秀。 コンボに関しては大太刀のほうが優れてるように感じるが悪くはない 衆生裁。 特に怯みにくい雑魚妖怪みたいなのに対して強攻撃が映える。 前作の刃車を思い出す使い勝手で大型武器ながら似た使い方が出来る、とりあえず置いておく、詰めのラッシュに使うって感じでPvPはブッパマン現れそう。 集団戦でも使いやすく非常に重宝する。 逆に是空ブッパを狩る場合は見分けやすい上段姿勢を警戒して斜めバックステップで通常強攻撃に是空も躱せると思うので脳死連発は上位陣に狩られる バックステップ十文字とか。 その場から動かず武器を回転させるがリーチが短く踏み込みもしないので使い勝手は悪い。 怯む相手をイジメるか、盛大な隙に差し込むかって使い方で是空に遥か劣る印象。 使用シーンは限られるがロマンがある 中段評価 通常攻撃の振りが速く軽快ながら大型武器らしいリーチを持つ。 単発武技はあまり性能がよろしくないので期待すべきではない。 そのぶん通常攻撃とコンボが優れる。 特に道中で対妖怪に使い勝手がいい。 適当な連撃でも火力はそこそこ、回避を混ぜやすくコンボも使い勝手がいい。 対人型になると通常攻撃を振り回しても弾かれるのでコンボに派生させて崩すか単発武技で牽制するかって形になるかと思う。 コンボ以外は人型が苦手、他武器種に対人型性能は劣る。 何かしらの性能に気づけてない可能性もあるが、ガードから武技を差し込む以外の目的で積極的に使う理由は特にない。 人型の敵を押し込むときは上段のほうが強く感じる。 下段評価 凄まじく軽快な下段。 俺でなきゃ見逃しちゃうね。 構えも好き 大型なのに最速クラスで通常攻撃を振り回す。 連撃が早いので小物をボコボコにしきる。 妖怪に対しては中段と好みで選べるほどに使いやすい。 人型に対しては強くはないが弱くもない。 多動的に立ち回りたい、振りの速さを活かしたい場合の選択肢。 ただ崩し性能が高いのでガードから初撃で崩しを狙う目的に運用できる。 まぁそれなら上段是空でいいとも思えるが、激浪刃という単発崩しがあることはチェック。 距離感を保ってくる敵に差し込め前後の動きで奇襲離脱を兼ねるちょっとテクニカルな技。 性能は優秀でもないがモーションは使いやすいので注意する点も特にない。 総評 全段で戦っていけるが中段と上段が特に優秀。 防御と回避を強化補助する要素がないので受けに回らず長いリーチを生かして間合いを管理したい。 カウンターは存在するが弱いので頼れない。 調子こいてガンガン振ってくる相手に見せて牽制か狙えるなら使う程度。 リーチと振りの速さとコンボと武技を兼ね備える。 モーションが優秀なので序盤からも強いがステータス適性で中盤から盛り盛りポテンシャルを発揮してくる。 装備が整ってくれば是空が更に輝く予感。 攻略に特に向いている。 血刀塚にも強い。 ただしPvPでは是空以外目立って期待できる要素は他武器と比較してあるわけではないのでPvP特化としてはまだ評価しきれない。 とにかくカチャカチャやってて楽しい武器ではある。 陰陽術の適性があるので最終的にはステータスが腐りにくく攻略では特に適正があるように感じる•

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【仁王2攻略】今のところ強い装備や、武器ってある?

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前置き キャラメイクの女の子がかわいい タイトルは釣り文句ですがPvP プレイヤーvsプレイヤー で世界ランキング2位まで一時的にいった経験があります。 一位はダメージ100%カットチート ゲームエディターで防具性能の書き換え だったのでそれが原因で引退しました。 どうも にぺす です。 今回は仁王2、現段階で体験版ですが形式張らずにヅラヅラと書いていきます。 基本的には持論、情報の上書き更新をドンドンしていくので確実な正解というよりも最速の経験則を公開していくという感じです。 攻略サイトではモンハンも含め情報が遅すぎるので自分でメモっていきます。 異論は認めますが否定は求めてません。 間違いの訂正と情報は募集してます。 初見プレイは盛大に苦労することを推奨します。 一度でもクリアすると装備基準が大幅に上昇して二度目からは難易度が大きく下がってしまいます。 そうなると高難易度死にゲーである仁王が単なる協力ボコボコゲーになるので稀人は慎重に使用して下さい。 初見プレイは人生で一度だけの体験ですので苦労して突破する遊び方が一番おもしろいと思います 最初のチェック知識 前作の記憶も朧気だがそれを踏まえてグダグダ書いていく。 まず最初に武器を選ばされるが好きなものでいい。 攻略においても他の武器種がガンガンドロップするので拘る必要性はない。 武器ごとのスキル習得速度も武器毎なので1つの武器種を育ててから別の武器を触っても成長速度は前の武器に影響を受けない。 個人的には最初は色々試しがてら、拾った武器の最強を都度装備しながら試すことをオススメする。 武器ごとに特徴はあるが最終的に重要となるのはモーションと技性能になる。 体験版範囲だと全てのモーションが確認できてるのか不明なので記事執筆段階で理解できる範囲で書いていく。 とりあえず攻略序盤は刀 一刀流 が優遇されている。 ステータスは振り直しが出来るアイテムを今作も後々購入可能になると思う。 なのでシビアには考えなくていい。 この手のステータス管理が初めての人はよくわからないかと思う。 武器種ごとにステータスの能力値が攻撃力に反映されたりと重要な要素だが最終調整はリセットして行うので極端に変な振り方さえしなければ良い。 だが操作の不慣れを気にする場合は猛タイプは最初選ぶと少しむずかしい。 個人的には迅タイプが馴染み良いと思う 陰陽術と忍術はセーブポイントで無限に回復できる。 スキル習得の条件は使用して数値を出すことで上がっていくのでガンガン使って行くと効率的。 高難度で苦戦して突破できない場合、他者を呼ぶのが最も簡単な攻略手段ですが人生で一度きりの初見プレイの難易度を大きく歪めてしまいます。 突破できない場合は安易に他者に頼るのではなく、武技解除、敵の動きの把握、装備更新、コマンドの理解、ステータス上げ、この5点を意識して下さい。 特に装備更新とステータスで着実に難易度は緩和していけるので根気よく挑戦してみて下さい。 その過程で動きを把握していけばいいです。 アムリタロスト以外に死亡デメリットはないのでガンガン死んでガンガン挑戦してれば着実に前進します。 武器や構成をチェック 基本的に私は戦闘の構成の適性を以下に分類している ・攻略対人型 ・攻略対妖怪型 ・対血刀塚 ・PvP の4つに分類してるが現在PvPは予想できないので前作からの想定になる。 基礎性能が高いので序盤から強く、攻略で優遇気味。 血刀塚に対しても剣気ぶっぱだけで安定して倒せ、強敵人型に対しては朧居合でパターン化出来る。 とにかく実践で使い物になる段階が全武器最速で攻略でとても強い。 ただ強めの妖怪は得意ではないし、自分から押し切っていく爆発力はない。 使いこなすのも非常に容易な部類。 攻略で頼りになるが仁王を楽しみきるなら別の武器種もオススメする。 育てるなら最優先は居合参、そのあとに朧を習得したら逆波を習得して、他はステータスにすべて回せる。 二刀 前作の私の主武器。 素の性能でガード性能が高い。 武技主体で自分からガンガン攻めていけるし守りの堅さと強力なカウンターとコンボも備える。 ただ序盤はダメージが出し切れないのでリーチの短さから扱いづらい中途半端な性能になる晩成型かもしれない。 構成が揃うと隙のない性能になる。 前作は守護覚醒モード的なやつでモーションが微妙だったが今作は使用が変わって影響を受けないので弱点が減った。 リーチは短いが見た目以上に打点が高く、瞬間火力も中々のもので妖怪や人ハメにも使える。 使いこなす場合は十文字と風神のコンボを覚えれば一応戦える。 武技性能が高く動きの選択肢もあるのでPvPで腐ることがない。 ただオンラインのラグで受け主体は成立しづらいので損してる部分がある。 ステータス適性は技なので序盤は育てづらい。 手斧 今回の新武器なので早速試した。 ハッキリ言って微妙に感じる、非公開技があればそれに期待する形。 そして格好悪い。 特徴としては斧を投げることで広いリーチを持つ。 動きのあるモーションで多動しながら斧を投げて一方的にチクチクやっていくスタイルになるが攻略では敵撃破に時間がかかり範囲攻撃にも恵まれない。 リーチを取れば二刀の劣化という印象なので斧投げを多用して立ち回るのがメイン。 とんでもなくチクチク武器なのでPvPとの相性は良さそう。 結局どれも斧を投げる形になりチクチクいやらしく多動するスタイルになりそう。 ある意味安全に雑魚処理しやすいとは思う。 1on1でのPvP以外では個人的に魅力を感じなかった、確認してない範囲で隠れた化物武技がなければチクチクマンでしかない。 とにかく圧倒的に華がない。 全段各投げのモーションを把握して距離感を管理して戦うのでやはり攻略に不向きというか、他の武器の方が楽にこなせる気がする。 ただこの戦い方は手斧でしかできないので唯一無二ではある。 しかし肝心のPvPがバランスがうまく考えられている保証はなく 前作よりも調整は非常に難しいと思う 、前作の私が経験した回線環境のままならばシビアな間合いとモーション遅延の管理はラグで不安定になるのでPvPで強いという保証はない。 適正が技なので二刀と同じ。 序盤は基礎性能に頼る形になると思う。 個人的に攻略が落ち着いてから手を出す、そんな武器。 薙刀鎌 新武器…だよね?とりあえずくすぐってくるビジュアル。 大太刀と斧と同じく大型武器、扱いは同じく難しそうだが、中でも特に難易度が高そうな気配がある 極めようとすると変形技を把握して全段のモーションの理解が必要。 ただ攻略においては極めるほど使いこなせる必要はなさそう。 カウンター技はクソみたいな性能なので見せて牽制するだけ。 積極的に狙うには値しない。 となると、上段と下段の使い分けになる。 大型武器らしい特徴がありつつ変形とそれなりの多動性があるので使い込み甲斐がありそう。 ただ受け主体に回ると非力そうで適正が呪のため序盤は微妙な性能。 下段上段の使い分けは斧の配分に似ているので最初は斧使いながら大型武器に慣れて適正の剛をあげつつ中盤からシフトするのがいいかもしれない。 大太刀は中段上段がメインで段変更が武技に含まれる点は薙刀鎌と一緒。 序盤から強いので大太刀もオススメ 他武器 前作と大きくは変わらないが使い込みがバラけるため今回は控えます•

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仁王2 薙刀鎌 強い

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