仮想 通貨 チャート アプリ。 仮想通貨のチャートアプリおすすめ4選!これは便利!

ビットコインチャートアプリ【間違いない神アプリ】

仮想 通貨 チャート アプリ

おすすめ『無料チャートアプリ』ランキング【完全版】 1位 TabTrader Bitcoin このアプリでは全世界の仮想通貨取引所の中から、比較する『取引所』と『仮想通貨』をぞれぞれ選択できます。 さらに、仮想通貨取引所ごとに仮想通貨と国別貨幣の交換レートまで掲載され、最大で11個のグラフデータを一覧で同時に確認できるようになっています。 また、一覧から任意のグラフデータをタッチすることで、詳細な仮想通貨チャートグラフを確認することができます。 そして、その各チャート画面から、実際に『仮想通貨の売買』も行うことができます。 そのため、仮想通貨取引所ごとの比較を瞬時に行いながら、高機能のチャートを使いたいようなバリバリ投資を行う方にオススメのアプリとなっています。 残念なことに、日本語には対応していないのが唯一の欠点と言えます。 ネット上の金融取引で有名な『GMOインターネットグループ』の子会社が出している『仮想通貨取引』専用のアプリです。 『ビットレ君』という名のこのアプリは、見やすいチャートと使いやすいデザインが特長です。 アプリの起動の段階で、既に自動で『単純移動平均線』を3種類(SMA5、SMA13、SMA25)も引いてくれています。 そのため、他の取引アプリよりも早く相場の『流れ』を知ることができると言えます。 また、チャートを指でズラす操作も可能となっており、任意の期間のチャートを自由に閲覧できます。 画面の下段には取引高も掲載されており、非常に高機能なチャートになっています。 ビットコインの購入・販売も簡単になっており、非常におすすめです。 では、ビットコイン BTC 、イーサリアム ETH 、ビットコインキャッシュ BCH 、ライトコイン LTC 、リップル XRP の計6種類の銘柄を扱っています。 国内ビットコイン取引量1位の仮想通貨取引所である『』が提供するのがこのアプリです。 基本的ではありますが、ほぼ全ての機能が備わってるのが特長です。 足りない機能としては『ニュース機能』となっていますが、そのほかのアプリで補完可能なので問題はないと思います。 また、ニュース機能については、のWebサイトにニュースが掲載されているため、今後もしかしたら追加されるかもしれません。 そして、取り扱い通貨は『ビットコイン』、『イーサリアム』、『イーサクラシック』、『ライトコイン』、『ビットコイン CASH』の5種となっています。 チャート機能は残念ながら使いにくく、機能としても十分なものは備えていません。 目盛は『1時間』『1日』『1週間』『1ヶ月』『1年』となっており、それ以外でチャートを操作することはできなくなっています。 4位 市看比特市 全体的なデザインは少し見にくく、操作も慣れるまでは難しく感じるかもしれません。 しかし、チャート機能としてはかなり充実しており、取り扱われている仮想通貨も『ビットコイン』、『ビットコインキャッシュ』、『ライトコイン』、『イーサリアム』、『イーサリアムクラシック』の5種となっています。 そして1位のTab Traderのアプリと同じく、世界中の取引所から『任意の取引所』を選択し、好きな通貨のチャートを参照できるようになっています。 チャートの目盛も『5分』『1時間』『1日』『1週間』『1ヶ月』『全て』と多く、更にチャート自体を指でスライドさせる操作を行うことで、任意の過去の期間のチャートを参照できるようになっています。 『移動平均線』も自動で引いてくれており、『MA5』、『MA10』、『MA20』の3種が用意されています。 また、画面下段には『取引高』も掲載されており、高機能なチャートと言えるでしょう。 中国で開発されたアプリで、日本語対応がされてます。 日本語の拙い箇所がありますが、他のアプリより使いやすいかもしれないです。 他のアプリにはない独自の『マイニング関する情報』を得ることができるなど、世界的に見ても非常に珍しいアプリとなっています。 5位 Blockfolio このアプリはシンプルでわかりやすく、多くの仮想通貨を管理しやすくなっているのが特長です。 あらゆる仮想通貨を一覧で、かつ同時に確認できます。 使いやすさや見やすさなどを考えると、文句なしの最高のアプリです。 また、それぞれの仮想通貨ごとのアイコン画像が表示されているため、ETHやXMRなどのアルファベット3文字だけが表示され、どれがどれかわからなくなるということもありません。 そして、操作も簡単で、直感的に理解できるような工夫がアプリ全体になされています。 というのも、仮想通貨ごとに詳細を確認したい時も、『アイコン画像』や『価格レート』をタッチすれば、詳細なチャートを見ることができます。 そのため、日本語未対応な点もそこまで気にはならないと思われます。 チャートも『タッチによる操作』はできませんが、任意で『目盛と期間』を設定することができます。 また、自分で所有する『仮想通貨』を登録しておけば、自動で自分の総資産の推移をグラフ化してくれるなど、面白い機能がいくつもあります。 このように、多くの『仮想通貨』を同時に確認し、ポートフォリオまで考えて運用する方には最高のアプリとなっています。 取り扱い通貨の数は2017年8月現在『13種』にもなり、その数は他の国内の仮想通貨取引所と比べても圧倒的です。 そして、各通貨用のチャートはもちろん、珍しい機能としては『ポートフォリオ機能』、『チャット機能』などがあります。 特長としては、チャートの目盛が『5分』『15分』『1時間』『4時間』『1日』と基本的に間隔が短いものになっており、ビットコイン市場のみここに『1分』の目盛が加えられ、より細かく見ることができる仕様になっています。 さらに、チャートを『指でつまむ』操作をすることで、長期的なチャートも見れるようになっています。 一方で、チャートに表示されている金額と『購入と販売における実際の価格』の差が大きいのが残念なところですが、チャート機能やポートフォリオ機能も見やすいものとなっており、オススメと言えます。 仮想通貨取引をよく行う人用に『市場の熱』を読み取ることも可能な『チャット機能』もあり、珍しいタイプのアプリとなっています。 7位 Bitcoin Ticker Widget ノーアクションで価格確認、ワンアクションでチャートを確認することができるアプリです。 仮想通貨取引所と取り扱い仮想通貨、さらに『国別貨幣』を自由に選択したうえで、チャートに反映させることが可能です。 さらに、取引高も図で確認でき、非常に便利です。 また、ポートフォリオも確認できるうえ、ニュース機能も備わっています。 他にも、ビットコインが現在いくつ発行されているのか、ブロックの生成時間はいくらか、などといったことまで知ることができます。 最後に、有料で更なる機能追加も可能となっており、このアプリが秘める機能は、驚かされるばかりです。 Androindの場合ですと、設定によりトップ画面にチャートを表示することできる機能もあります。 少し残念な点としては、このアプリでは『ビットコイン』の『実際の売買』はできません。 また、一覧で同時に仮想通貨取引所比較もできない仕様となっています。 というのも、チャートページを個別に切り替えて、仮想通貨取引所毎にチャートを見る形式となっているためです。 そして、最大の欠点が日本語未対応ということです。 ですが、それ以外は完璧な仕上がりと言えます。 本物の『仮想通貨アプリ』を求める方にオススメです。 主要な世界の仮想通貨取引所のほとんどの『ビットコインチャート』を参照できるのが特長です。 ダウンロードした当初は限られた仮想通貨取引所しか参照できませんが、画面右上の歯車のマークのボタンをタッチし、選択することで『任意の取引所』を追加できます。 チャートの表示期間も『1日』『1週間』『1月』『3ヶ月』『1年』の中から選ぶ方式で、選んだ後はある程度の『期間の幅』が設けられており、チャートを横にスライドすることで『決められた期間』のチャートを参照できます。 そのため、チャート自体への『タッチによる操作』はできないようになっています。 また、取引高も別タブを参照することで見ることができます。 そして、他にはない唯一無二の独自コンテンツとして『GOOGLE TREND』というものがあり、『bitcoin』の検索状況を国ごとに出してくれます。 日本円、アメリカドル、中国元の三つの通貨を取り扱う、海外の主要な仮想通貨取引所のみ比較ができます。 一覧で比較できるようにまとめられていますが、比較できる仮想通貨取引所は固定のため、少し物足りなく感じる方もいるでしょう。 また、使い方も慣れるまではわかりにくい部分が多いです。 一方で、BTCBOXのチャートは非常によくできており、『単純移動平均線』もどれがどの期間か明示されていないのが残念ですが、自動で引いてくれています。 また、注文板も見ることができます。 チャートの目盛は非常に細かく『1分』『3分』『5分』『15分』『30分』『1時間』『2時間』『4時間』『6時間』『12時間』『1日』『3日』『1週間』となって選択できるうえ、画面の下段には取引高もあります。 また、気になる部分をタッチすることで、その時点の詳細な情報を見れます。 しかし、それ以外で『チャート』へのなんらかの操作を行うことはできなくなっており、今後の改善が期待されます。 全体的に暗い配色になっており、少し見にくいと思う方もいるかもしれません。 しかし、チャート自体はなかなかのもになっています。 というのも、目盛は『1分』『5分』『15分』『30分』『1時間』『3時間』『6時間』『12時間』『1日』『1週間』と細かく設定でき、チャート自体を『つまむ』という操作を行えば、任意の期間を参照することもできます。 また、ビットコインの価格を計る『国別通貨』も変更できるようになっています。 しかし、残念ながら『チャート』がスマホ専用のものとなっておらず、なんらかのボタンを押しても操作ができない状況が起こります。 そのため、基本的なチャートの参照という用途以外は諦めたほうが良いと言えます。 今後の改善に期待しましょう。 番外:おすすめキャンペーンアプリ ぴたコインキャンペーン画像 ぴたコインは『次の日のビットコインの価格を予想する無料スマホアプリ』です。 ビットコインの価格が『前日よりも上がっているか、下がっているか』を予想するだけのシンプルなアプリのため、仮想通貨の初心者から経験者まで『誰でも気軽に』遊びながらビットコインについて学ぶことができます。 続々とキャンペーンイベントを行う模様 お年玉やバレンタインの際に『1BTCの山分けキャンペーン』を既に実施しており、今後もイベントキャンペーンを開催する模様です。 ビットコインを自分で買うのはまだ怖いけど、『タダで仮想通貨が貰える機会』なのでぜひダウンロードしてみてください。 そのため、チャートアプリと共に『投資に用いる資金源アプリ』として、おすすめのアプリとなっています。 iPhone版をインストール Android版をインストール.

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暗号資産(仮想通貨)アプリランキング15選【2020年最新版】

仮想 通貨 チャート アプリ

【第1位】・・・BTC出来高No. 1!安心大手で セキュリティも世界一!• 【第2位】・・・手数料の安さNo. 1!積立投資機能や取引高に応じた 報酬キャンペーンも実施!• 【第3位】・・・取引所の利用が 初めての人でも見やすいチャート機能。 365日7:00〜22:00LINEサポート対応!• 私にピッタリのチャートサイトやアプリってどれ?• サイトやアプリによってどういう違いや特徴があるの?• チャートを見てどうやって相場を読むの? この記事では、 ビットコインのチャートを確認する時にオススメのPCサイトやスマホアプリの紹介と、チャートの見方の解説を行います。 この記事を読めば、 チャートの見方を理解して、あなたに合ったビットコインのチャートサイトやアプリを使えるようになります。 ビットコインの相場予想について知りたい方は、以下の記事で詳しく解説しているので参考にしてみて下さい。 ビットコインのおすすめチャートPCサイト6選 ビットコインのチャートをPCで見る際におすすめのサイトを初心者向けと、中級者・上級者向けに分けて紹介します。 初心者向け 前日比や上昇比率をロウソク足で見ることができます。 画面デザインがシンプルで見やすく、ビットコインだけではなく他の仮想通貨のチャートも簡単に見ることができます。 初心者にとってわかりやすく、使いやすいチャートサイトです。 各取引所の現在価格をリアルタイムで見ることができるので、このページを開いておけば、1ビットコインがいくらか現時点での詳細な値動きを把握することができます。 ビットフライヤーではエリアチャートを使用しており、ビットコインの価格推移がひと目で分かります。 期間の選択も簡単にすることができ、初心者にもわかりやすいシンプルなチャートを見ることができます。 中級者・上級者向け コインチェックはローソク足のチャートを導入しており、カーソルをチャートに合わせるとその位置の日時と価格を見ることができます。 画面背景が黒く、緑と赤のロウソク足が特徴的なデザインのチャートになっています。 チャートはシンプルなラインチャートで、通貨の時価総額ランキングや取引所ごとの取引量を表示できる点が特徴です。 各通貨の値動きグラフもで見ることができるので、仮想通貨市場全体を把握したい時の使用に向いています。 複雑な分析まではしないけれど、一つの通貨だけではなく、市場全体を見たいという中級者向けのチャートサイトです。 Zaifのチャートの特徴は、一つの画面に平均足やエリアチャート、ラインチャートなどの複数のチャートを表示させることができるところです。 またインジケーターの種類も豊富ですので、テクニカル分析をする上でも非常に便利な上級者向けのチャートです。 bitbankのチャートは、現物とFX両方のチャートを表示させることができます。 チャートにカーソルを合わせると日時と価格だけではなく、始値と終値も表示されます。 表示項目が多く、テクニカル分析もできるので上級者に向いているチャートサイトです。 ビットコインのおすすめチャートアプリ6選 ビットコインのチャートをスマホで見る際のおすすめアプリを「動作が安定しているアプリ」、「高機能チャートアプリ」に分けて紹介します。 また、評判の悪いZaifのアプリについても解説します。 動作が安定している 動作が安定しているのは、GMOコインとbitFlyerの2つのアプリです。 GMOコイン 仮想通貨ウォレット ロウソク足で仮想通貨の値動きを確認したり、テクニカル指標も利用することができます。 iOSとAndroid共に評判もよく、使いやすいアプリになっています。 bitFlyer(ビットフライヤー) 「使い勝手抜群」、「使いやすいです」という高評価のレビューがAppStoreで入っており、使いやすさに定評のある高品質アプリです。 高機能なチャートを利用できる 高機能なチャートをスマホでも利用できる4つのアプリ、BITPoin、bitbank、DMMビットコイン、coinchekを紹介します。 BITPoint(ビットポイント) ロウソク足のチャートを1分足から見ることができるので、こまめにチャートをチェックしたい人に向いているアプリです。 MT4 メタトレーダー4 Bitpointは「MT4 メタトレーダー4 」という約30種類のインジケーターを装備した高性能チャートツールを使用することができるのが特徴です。 MT4に対応しているのはビットポイントFXのみですが、MT4を使いたい方にはオススメのチャートアプリです。 MT4を使用するためには、口座開設後にMetaTrader4のアプリをインストール後、BITPoint-FX-Liveのサーバに接続して使用することができます。 詳細な使用方法はの公式サイトで解説があります。 bitbank ビットバンク) bitbankのアプリでは、100種類以上のテクニカル分析を使用できる「TradingView」を採用しています。 様々な分析をスマホアプリでも行いたい方におすすめです。 またリアルタイムの注文状況の表示を見ながら、注文をすることも可能です。 DMMビットコイン 4分割マルチチャート機能を搭載しており、複数の仮想通貨を比較したり、一つの仮想通貨を複数の時間帯で見比べることができます。 coincheck(コインチェック) 特徴はチャートのメモリが5分、15分、1時間、4時間、1日と細かく設定できるところで、時間ごとの詳細な値動きを知りたい場合に適しているアプリです。 評判が悪いZiaf(ザイフ)のアプリ Zaifでもビットバンク同様に高機能チャート「Trading View」を採用しています。 ただ、Zaifのアプリは以下のように低評価のレビューが入っており、AndroidとiOS共に評判が悪いです。 「不便です。 「ログインするのが時間効率悪過ぎますよ…」• 「正しいパスワードなのに認識しない。 」 そのためZaifで取引をしている人でなければ、Zaifのアプリはおすすめではありません。 ビットコインのチャートの見方 チャートの見方、デプスチャート 深度図 について解説します。 チャートの見方 チャートを見る際には、平均移動線とローソク足を比較することで相場の流れをつかむことができます。 平均移動線とは、一定期間の仮想通貨価格の終値の平均値をつなぎ合わせた折れ線グラフのことです。 またローソク足とは始値、高値、安値、終値をローソクの形に表したチャートのことです。 上昇相場、下降相場、横ばい相場の判断は以下のように行います。 上昇傾向相場:ローソク足が移動平均線より上にあるとき• 横ばい相場:ローソク足と移動平均線が重なっているとき• 下降傾向相場:ローソク足が移動平均線より下にあるとき 画像: Depthチャート 深度図 Depthチャート デプスチャート とは、どれだけ買い注文と売り注文があるかを視覚的に見ることができるチャートです。 日本語では深度図と言います。 上記のデプスチャートを見ると、売りのほうが多いことがわかります。 現在価格に近づくにつれてチャートが低くなり、現在価格から離れるとチャートが高くなっていきます。 まとめ ビットコインのチャートを見る際におすすめのPCサイトとアプリの紹介、チャートの見方を解説しました。 ポイントは以下の通りです。 初心者にオススメのチャートサイトはみんなの仮想通貨とbitFlyer。 中級・上級者にオススメのチャートサイトはCoincheck、CoinMarketCap、Zaif、bitbank。 動作が安定しているチャートアプリはGMOコイン、bitFlyer。 高機能なチャートアプリはBITPoint、ビットバンク、DMMビットコイン、Coincheck。 チャートを見る際には、平均移動線とローソク足を比較することで相場の流れをつかむことができる。 デプスチャート 深度図 で、売り・買い注文のどちらが多いかがわかる。 7月の注目ICO! 公平や平等が重視されたイスラムで全世界2兆ドル規模の市場で生まれた世界発の暗号通貨! 「Diner Coin」は国地域によって異なる基準や流通情報の不透明性をといったリスクをすべてクリアしたサービスです。

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ビットコインのおすすめチャートアプリ【絶対に入れるべき神アプリランキングTOP10】

仮想 通貨 チャート アプリ

ビットコインチャートアプリ【間違いない神アプリ】 儲かる仮想通貨. coinmarketcap. php on line 370 目次で概要を確認• 1位 TabTrader Bitcoin(タブトレーダービットコイン) このアプリでは全世界の仮想通貨取引所の中から、通貨を比較することが可能です。 取引所や取り扱い通貨だけでなく、国の紙幣 日本ならJPY を選択し、それをチャートに表示することも可能です。 さらに、仮想通貨取引所ごとに仮想通貨と国別貨幣の交換レートまで掲載され、最大で11個のグラフデータを一覧で同時に確認できるようになっています。 また、一覧から仮想通貨チャートのグラフデータをタッチすることで、詳細な仮想通貨チャートグラフを確認することができます。 その各チャート画面から、実際に『仮想通貨の売買』も行うことができます。 そのため、仮想通貨取引所ごとの比較を瞬時に行いながら、高機能のチャートを使いたいようなバリバリ投資を行う方にオススメのアプリとなっています。 また、日本国内の取引所であるbitFlyer lightningとcoincheckの仮想通貨チャートも見ることができます。 国内取引所の仮想通貨の値段を、海外取引所の値段と簡単に比較できることも強みですね! 残念なところとしては、日本語には対応していないのが唯一の欠点と言えます。 2位 bitbank(ビットバンク) 以前までは他の国内取引所であるのcoincheck(コインチェック)やbitFlyer(ビットフライヤー)には公式のスマートフォンアプリがありましたが、bitbank(ビットバンク)には公式アプリはありませんでした。 アプリのダウンロード後に、メニューに「ログイン」「トレード」などの一覧が表示されます。 ここから「トレード」を選択すると、取引画面やチャートなどの選択画面が表示されますよ。 ログインしていないくてもチャートなど使用できますが、ログイン後は資産なども確認出来るようになります。 ちなみにセキュリティーに関してもアプリから全てできます。 二段階認証に関してもアプリから設定できますので、まだ設定されていない方はこちらからやっておくのも良いですよ! 3位 GMOコイン ネット上の金融取引で有名な『GMOインターネットグループ』の子会社が出している『仮想通貨取引』専用のアプリです。 『ビットレ君』という名のこのアプリは、見やすいチャートが見やすいだけでなくトレードにすぐに移れるようになっています! 有名な【GMOインターネットグループ】の子会社が出している「仮想通貨チャート」アプリです。 このアプリは、見やすいチャートと使いやすいデザインが特長となっております。 アプリの起動すると、既に自動で【単純移動平均線】を3種類(5日、13日、25日)も引いてくれます。 そのため、他の取引アプリよりも早く相場の状態を知ることができます。 仮想通貨チャートを任意の期間に変えることができますので自由に閲覧できます。 ビットコインの相場しか現在は確認できないのは難点ですが、今後は他の通貨も確認できるようになるかも知れません。 ビットコインの購入・販売も簡単になっており、非常におすすめです。 ビットレ君のチャート機能がかなりしっかりしていて、上級者の方にも見やすく使える仕様となっています。 仮想通貨チャートではTick、1分、5分、10分、15分、30分、1時間、4時間、8時間、日足、週足、月足と合計12種類の表示時間軸を表示することが可能になっています。 単純移動平均 移動平均線は、一定期間の平均価格を日々計算して出した「答え」を線でつないだものです。 指数平滑移動平均 加重移動平均線、指数平滑移動平均線は、直近の価格に比重を置いているので、単純移動平均線と比べて相場の動きに早く反応するので、トレンドの転換を早めに確認できます。 ボリンジャーバンド ボリンジャーバンドとは、移動平均を表す線と、その上下に値動きの幅を示す線を加えた指標のことをいいます。 売られ過ぎ買われ過ぎを判断し価格予想を判断することが可能です。 一目均衡表 一目で株価の均衡状態を捉えるチャートです。 特定の時間枠の中での値動きとその中心地段を考慮し、将来の株価を予測しようというものです。 平均足 平均足とは、ローソク足と高値と安値は同じものの、始値と終値が違います。 平均足の始値は前の足の実体の始値と終値の中心に。 そして、終値は当日の始値・高値・安値・終値の平均となります。 マグネットモード マグネットモードとは、チャート上にラインを描画する際、ローソク足の高値・安値にピンポイントが張り付いており、ラインを引きやすくするモードです。 4位 Cryptofolio(クリプトフォリオ) Cryptofolio(クリプトフォリオ)は自分が運用している仮想通貨の資産を一括で管理できるアプリです。 資産を預けている取引所を選択でき、今のトータルの資産状況、そしてどこにどれくらい預けているかが見やすいのが、このCryptofolio(クリプトフォリオ)です! 資産管理アプリではBlockfolio(ブロックフォリオ)がありましたがこれは日本語非対応でしたが、このCryptofolio(クリプトフォリオ)は全て日本語対応しているので、安心できます。 多くの仮想通貨チャート、取引所に対応しています! 国内取引所ではbitflyer、zaif、coincheckに対応しており、海外では有名取引所のPoloniexやBITTREXに対応しています。 また通貨に関してもビットコインはもちろん、その他豊富な種類のアルトコインも取り扱いがあります! どの取引所でどれだけの資産を持っているかも簡単に見ることができ、仮想通貨チャートに関しても、自分の見たい取引所を選択すれば、通貨の価格変動を最低単位一時間からローソク足で見ることができます。 また、取引所の公式アプリにはないニュース機能もあります。 これにより、仮想通貨界隈の最新情報を取り入れることができます。 今後の予測にも役に立つかもしれませんね。 Cryptofolio(クリプトフォリオ)では保有している仮想通貨のポートフォリオを円グラフで確認することができます。 下のバナーから 「Cryptofolio(クリプトフォリオ)」をタップすると円グラフが表示されます。 所持している通貨が自分のポートフォリオで何%を占めているのかも確認できるので、非常に便利です。 クリプトフォリオでは資産推移をグラフとして確認することもできます。 下のバナーから「資産推移」を選択すると、現在保有している仮想通貨の資産推移の変動をグラフで確認できます。 上部に表示されている期間をタップするとその期間の資産推移に変更できます。 期間は「1日」「1週」「1ヶ月」「3ヶ月」「半年」「1年」「全期間」から選択できます。 また最上部の価格部分をタップすると、円建てからBTC建てに変更できます。 5位 コイン相場 ICO情報検索サイトのCOIN JINJA コイン神社 が運営しており、ICO情報に関しても国内アプリでは最も豊富となっています。 仮想通貨チャートの現在のトレンドを確認できる! まずチャートですが、価格変動率、上昇率ランキング、下降率ランキング等様々なトレンドが確認できます。 ローソク足、折れ線のどちらのグラフにも対応しており、最小単位は1分なので細かい推移も逃さずに見ることができます。 取引所の相場比較もすぐに確認できるのが使いやすいポイントですよね! また、クイズに答えると仮想通貨が無料で貰える『エアドロップQ』という機能もあり、初心者の方はダウンロードすると面白いと思いますよ! 上場前に資金調達は行わず、まずはその通貨、トークンプロジェクトの参加者、保有者を広げ、経済圏を拡大するのを目的とし、希望した人に無料で配る行為をAirDrop エアドロップ と言います。 この手法は第一に損する人がいない詐欺という言葉が存在しないという投資家にはなんともありがたいシステムであり今後この方法がスタンダードになっていくものと思われます。 COIN JINJA コイン神社 はICOの開始日~終了日・進行状況なども見やすく一覧にしてくれていますので、ICOを自分でリサーチして精査する事が苦手な人は、まずCOIN JINJA コイン神社 で練習してみると良いですよ! 6位 bitFlyer(ビットフライヤー) アカウント登録【口座開設】から仮想通貨の売買がすべてスマホのアプリで完結できます。 bitFlyer(ビットフライヤー)。 操作性もよく初心者でも使いやすいと評判です。 また、2月上旬にはwebアプリケーション向けのセキュリティプラットフォーム「Sqreen」が発表した仮想通貨取引所のセキュリティ対策の調査結果では世界140の取引所のなかでトップとなりました。 bitFlyer(ビットフライヤー)アプリで出来る事。 仮想通貨チャートを使用しての仮想通貨の売買 アプリにて仮想通貨を売買をすることももちろん可能です。 画面が小さいという性質上、仮想通貨チャートや注文板が同じ画面に表示されないことはしょうがないのですが、それ以外の使い勝手に関してはパソコンブで売買するのと、さほど変わりません。 私は取引所がアプリ化されているものに関しては基本的にパソコンを使って取引するのではなく、スマートフォンからの取引を行なっています。 仮想通貨の送金・受取り・支払い スマートフォンのアプリで仮想通貨の送金・受取り及びビットコインでの支払も可能となっております。 QRコードを読み込めば、そのままウォレットアドレスが表示されますので、スマホで簡単に仮想通貨の取引全般ができるのは便利ですよね。 ウィジェットに仮想通貨時価総額を追加出来る! 上記のようにアプリを開かなくても、いつでも相場が見れるのはラクですよね! 7位 Bitcoin Ticker Widget(ビットコインチェッカーウィジェット) 「Bitcoin Ticker Widget」を使えば、簡単に価格確認、お手軽にチャート確認ができます。 スマホのトップ画面に、ビットコインの現在の価格が常に表示できます。 更新感覚は1分間隔で表示されます。 直近24時間のチャートで、値動きを把握できます。 時間のレンジを変更することも可能となっております。 1日でなんども仮想通貨チャートを確認したい方はかなり便利ですね! このアプリはビットコイン以外にも対応する仮想通貨、取引所、ともにかなり多いです! 8位 Bitchart(ビットチャート) 「BitChart — いくつかの取引所にBitcoinの価格を追跡」は、Zehao Liが配信するファイナンスアプリです。 主要な世界の仮想通貨取引所のほとんどの『仮想通貨チャート』を表示できるのが特長となります。 ダウンロードした当初は限られた仮想通貨取引所しか表示できませんでしたが、画面右上の歯車「設定」のマークのボタンをタッチ選択することで「任意の取引所」を追加できます。 チャートについてはとてもシンプルな線チャートとなっており、移動平均線やローソク足などはありません。 またこのアプリでは取引所毎の取引ボリュームについても確認が可能です。 仮想通貨チャートの表示期間も1日〜1年の中から選ぶ方式をとっておりで、選んだ後はある程度の期間の幅が設けられており、仮想通貨チャートを横にスライドすることで「決められた期間」のチャートを参照できます。 そのため、仮想通貨チャート自体への「タッチによる操作」はできないようになっています。 他のアプリにはない独自コンテンツとして『GOOGLE TREND』というものがあり、『bitcoin』の検索状況を国ごとに表示してくれます。 9位 Meta Trader 4(メタトレーダー4) FXをやられていた方なら、既におなじみとなった、「MT4(Meta Trader 4)」 Meta Trader 4は取引所BITPointが対応してトレードを行うことができます。 このアプリ自体はBITPointが公式で製作したアプリではありません。 海外の会社が製作した高機能なFXトレードアプリにBITPointが対応しているのだけです。 これを用いて、レバレッジ取引を行うことができます。 取り扱い通貨はビットコインのみですが、 最大25倍のレバレッジ取引が可能となっております。 仮想通貨チャートの最低単位は1分と設定されていて、見やすくなっております。 もともとがFXトレーダーの中で非常に人気なアプリなので、機能が良いのも間違いありません。 しかし、初心者が最初からこれを取り扱うには少々難しく感じることから、上級者向きのアプリであるといえます。 10位 Zaif(ザイフ) 仮想通貨取引所Zaifが公式にリリースしているアプリです。 シンプルな設計と使いやすい無駄な機能を省いた設計ではあります。 また他の取引所では扱いの無い、counterpartyトークン(XCP の取引も可能となっております。 仮想通貨チャートとしても、ローソク足に対応しているだけでなく、メモリの最低単位も15秒まで下げることもできます。 しかし少々面倒なことがあり、セキュリティ強化のために毎回アプリを開く際にログインを必要としている所は利用者からかなり面倒くさいという声をよく聞きます。 また、スマホの電池の減りも早いのとアプリの動作が重く、私はあまり使用はしておりません。 今後のzaifによるアップデートに期待されます。 仮想通貨チャート まとめ 現在仮想通貨チャートに関するアプリケーションはたくさん配信されておりますが、 取引所単体の仮想通貨チャートで確認してしまうと他の取引所と価格が違ったりなどよくあると思います。 ですので、総合的にいろんな取引所の価格を確認出来るアプリケーションなどはやはり評価が高くなりますね!.

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